久しぶりのキミ

こんな時代。

元気でいるかなと、ふと思い出す人がいる。

キミもそんな、私の中で印象深い人。

久しぶりに元気な顔を見せてくれると、それはそれは、嬉しい。

話は尽きなく、けれど、エロもしたい・・・。

ということで、唐突にキミの服を脱がす。

キミは、いきなりだな。と笑っていたが、でも、股間はいきり立ち、準備は万端だったことを見せてくれた。笑

いきなりとか言って、こんなになっているけど?

鏡で自身の痴態を見せつける。

ラバーを着た私に乳首や背中を触られて、それだけで、感度を高めていく。

まだ、一番感じるところには触れていないのに、キミは、

既に語彙をなくし、

ああ。うう。おお。

と、ア行しか話せなくなっていく。笑

そして、ラバーの質感をチ○ポで感じると、キミの語彙は益々なくなっていき、

それを私に笑われるという、キミとのプレイも、もう何度目だろうか。(^^)

カイカンが募っていくが、イカせてもらえないキミ。

私は何度も何度もキミが歯を喰いしばり、苦悶の表情を浮かべているのを見ながら、寸止めを繰り返す。

 

もうダメ・・・。

キミの口から洩れる声に、

まだダメだよ。

ガマンするって言ったよね?

 

キミの悶える声が響き渡った時、私は厳かに告げる。

どうしてもイキたかったら、大きな声でおねだりして。

キミは、何度も何度も懇願し、そして、大きく果てた・・・・。

 

イッタ後、暫く動けなくなって、

スゴイ・・・。

としか口に出来なくなっていたけれど、プレイ中よりは語彙があったね。笑

 

キミとは不思議な共通点があって、それが楽しい話の尽きない源になっている。

今日の話も楽しかったよ。(^^)/

色々スッキリした~。

と爽やかに笑ってくれたことが嬉しくて、

次回もぐったりさせちゃおう。と思ったナツミでした~。笑

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

 

 

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