初めましてのキミ

最近初めましての方も多く、それはそれで、どんな出会いがあるか、ワクワクしながらのプレイになります。

今日のキミは、恥ずかしいを繰り返す。

けれど、口よりはカラダの方が雄弁で、

コリコリになった乳首と屹立したチ○ポ。

 

それを背後から羽交い絞めにしながら鏡で見せつける。

恥ずかしいを繰り返しながら、キミは鏡をチラ見し、

それでまた感度を高めていく。

 

ベットでグローブが好きなキミの乳首を弄り、チ○ポをねめつける様に触っている様を見せつける。

よ~く見てね。

これを思い出して一人で勤しむために。

アンアン漏れる声を、グローブで押さえつける。

恥ずかしいんでしょ?

声が漏れてるから、聞こえないようにしてあげる。

私はほくそ笑みながら、キミを押さえつける。

ブーツの太ももを顔に宛がい、そのままグローブで乳首とチ○ポを弄ると、ブーツの下から、イク。

というような声が漏れ聞こえた。

私は聞こえないふりをしながら、その度に

 

なんて言ってるの?

そう聞きながら寸止めを繰り返す。

キミは何度目か寸止めのあと、

もう、イカせてください・・・・。

 

そう懇願し始める。

その目は、切羽詰まったように見え、私はキミの願いを叶えるべく、

乳首とチ○ポを同時に弄った。

それに呼応するようにキミは大きく果てた・・・・。

 

終わった後、夢に見そうなくらい気持ちよかった・・・。

 

と言ってくれたキミ。

夢にカイカンが再現されたら最高だね。(^_-)-☆

 

夢で感じが再現されなかったら、また、現実で感じに、是非(^_-)-☆

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

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