好奇心

色んなことが初めての田中さん。

ア○ルも初めて。

言葉責めも初めて。

圧迫も初めて。

色々やってみたい✨。

自分が何が好きなのかよくわからないときは、やってみるに限るよね。

やってみて、その中から好きなものを見つけて取捨選択をしながら生きていくのが人生なのだ。(かなり壮大な話になってしまった)😁

 

私は初ア○ルといつつ、緊張している田中さんの粘膜にオモチャを挿入していく。

未開の地は締まり、ゆっくりと初めてのものを呑み込む。

奥に到達すると、田中さんは感じ始める。

ア○ル、好きみたいです。

田中さんの告白に、これで好きじゃなかったら、とんでもない詐欺師になれるよ。

と、笑う私。

そのまんま出し入れしながら、チ○ポも触ると、何故かくすぐりだして、笑い始める。

乳首を舐めても、気持ち良い。

でもくすぐったい。

と、くすぐったいスイッチが入った様だ。

試しに胸で、圧迫してみると、苦しい。

と言いながら、笑いを止める。

苦しいのは得意ではないという事がわかって何より(笑)

 

そして、感じると笑えるというのも間違いなさそうだ。

ア○ルにオモチャ。

チ○ポにもブルブルと電マを当てる。

 

すると、刺激が田中さんのカラダを支配し、カイカンに呑み込まれそうになっていく。

イカない。

そんな約束もどかへいき、イキたいと繰り返すようになる。

 

私は何度も寸止めをする。

すると、カイカンに貪欲になってきた田中さんは、イカせてほしいと懇願し始める。

気持ちいい。

イキたいー。

 

私は笑う、電マをチ○ポから外し、私の手で弄りだす。

くすぐったさはなくなり、カイカンだけが残ったカラダは、イクことへ一直線に向かっていく。

そして、イクー。の声とともに大きく果てた…。

 

初じゃア○ルのカイカンと、言葉責めで脳を、とっても使ったようで、グッタリ感が半端なかったね。(笑)

 

初めてが沢山だった田中さん。

 

まだ、触る前のチ○ポから液がたれたとき、お漏らしが許されるのは3歳までだから、田中さんはいま3歳だね。

と、3歳児になり、その後、あまりのたちっぷりに、中学生みたい。となり、大学生を目指すが、ゆーっくりな触り方じゃないと、くすぐったがりすぎて、腰がスローにしか動かせなくなったとき、おじいちゃんになった。(笑)

 

自分が今いくつなのかわからなくなったー。と言っていたの、めっちゃ面白かったよ。

 

田中さん、帰りは大学生まで若返り帰っていきました。(笑)

 

次回は大学生を是非維持しましょう😉

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

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