プレイ時の性格

全頭マスク、ボンテージ、ニーハイ、そしてグローブの完全武装した姿が好きなキミ。

 

キミは、プレイ時の私のイメージが脳裏に色濃く残っていたようで、久しぶりに素で話したら、驚いていた。

プレイ時の性格でいつも過ごしているようだったら、私の人間関係破綻してます。(笑)

プレイ時は性格が変わるとよく言われるナツミです。(笑)

 

キミは、首と耳、そして乳首がとっても感じる。

漆黒のグローブで首をなで上げる。

その姿を鏡に映し、自身に見せつける。

キミは、自分がされている姿である視覚と、触られている触覚にやられ始める。

 

乳首を、大好きなグローブで捻り上げる。

キミの乳首は触られるのを待っていたようで、とても屹立していた。

それを摘み、捻り、やはり、視覚と触覚にしげきを覚えさせる。

興奮しすぎたキミは、少しチ○ポに触れただけでもイキそうです。と言い始める。

もちろん私はそれを赦さない。

そのまんま玄関に連れて行くと、グローブで口を塞ぐ。

ドアの外を通る人に声が聞こえないように。

そして、キミにグローブの触覚を感じさせる為に。

キミは、グローブの触覚に益々興奮していく。

チ○ポの先から垂れてくる液体を掬うと、それをグローブでチ○ポに戻して、刺激を与える。

手。だけれど、ただの手ではない。

グローブの触覚が交じり、キミの興奮はマックスに。

けれど、イカせてもらえず、何度も何度も何度も寸止めを繰り返される。

もうダメです。

その言葉を何度口にしたことか。

玄関なんかでドアに向かってイッタら、この先玄関見ると射精を思い出すようになるよ。

玄関に欲情する、おかしな人になるよ。

私の嘲笑も耳に入っていないようだ。

あまりに我慢しすぎて、キミの脚は戦慄く。

そして、私のグローブで口を塞がれ、その下でダメー。と言いながら大きく果てた…。

 

イッタあと、本当に暫くガクガクしながら、肩で大きく息をしていたから心配したよ。

犯人は私なんだけれど。(笑)

 

キミは、私の話に大きく手を叩き笑ってくれるから私もとっても楽しくて、プレイも張り切ってしまいました☺

疲れが残ってないと良いな。

 

また、脳を揺さぶられたくなったら是非😉

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

 

 

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