ワルイコ

カズクンは、どんどんワルイコになってきている。

更生させたく、カズクンの母親と連絡を取り合い、辱めを受けさせることにしたのだ。

人の痛みを知るという心を持つ。

これが、お仕置きの目的だ。

女子の着替えを覗き、女性の先生の太ももや胸元を見ると言う行為が、相手にとってどれ位恥ずかしいのか、身を持って知ってもらおう。

そのために、短すぎる短パンで登校させ、はみ出たパンツを嗤い、羞恥を誘ってきた。

女の子の前で、短パンを引き上げ、ほぼお尻を丸出しにし、恥ずかしいという心を持たせる。

そして、自分の行為が女の子に恥ずかしさを齎していたということを自覚させる。

私は、担任として一人の生徒を更生させようとしていたはずなのに、いつの間にかカイカンモンスターを育ててしまっていたようだ。

カズクンは、人前で晒されることにカイカンを覚えるようになっていた。

短パンを食い込まされ、それを女子に見られる。

こんな屈辱がカイカンに変わるなんて。

はみ出た白いパンツを嗤うことが、歓びを与えていたなんて。

私のしていたことは、カズクンのカラダにカイカンを覚えさせることに全て繋がっていったのだ。

局部に電マをあて、刺激を与える。

これで、本当のことを話し、反省を促すはずだったのに、歓びを与えただけだった。

水泳の時間になったので、スクール水着に着替えさせ、その股間部分を引き上げお尻に喰い込ませる。

女子の水着をエッチな目で見たお仕置きだ。

いや、お仕置きのはずだった。

皆に見られながらお尻を打たれている行為すらカイカンに変えたカズクンは、どんどん感度を高める。

お漏らしを詰られ、漏らして色が変わっていく水着も詰られる。

お漏らしでチ○ポの形に変色した水着。

それでも電マで刺激を与え続けると、遂に降参の声が。

反省の弁を述べたカズクン。

反省の気持ちが続くことを祈りつつ、今日の担任の日誌を締めたいと思う。

 

 

無事に帰宅できたかな?

遠足はお家に着くまでが遠足です☺

 

どんどんHに育っていくカズクンとのプレイ、また楽しみにしていますね☺

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

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