☆メイド服 ゆうちゃん☆

今日はメイドになりに来てくれたゆうちゃん。

メイドは御主人様には絶対服従。

私の楽しみが始まる。

イタズラをすることが目的でメイドを雇うのだ。

そんなことも知らず、私を出迎えてくれる。

キレイな脚を見て欲情に駆られる私。

やおらゆうちゃんをベットに突き飛ばす。


やめてください。

当然の抗議だが、それで私がおさまるものではない。


そのまんま押し倒されると、スカートから私をそそる脚が太ももまで顕になった。

私の欲情は更に掻き立てられる。

なんとか私をなだめようとゆうちゃんは必死だが、メイドは御主人様には絶対服従。

これを約束に雇用しているので、

メイドは御主人様にはなんだっけ?

と、問いかけると、絶対服従です。

と、自身の立場を思い出した声が返ってくる。

諦めにも似た返事に、私は気を良くし、更に過酷な命令を下す。


ほら、脚を大きく開きなさい。

命令には従わねばならない。

それをつい今しがた脳に染み込ませたばかりのゆうちゃんは、従順になる。

大きく開いた脚の付け根のストッキングを破かれ、可愛い下着を露出させられると、一瞬身を硬くしたが、それも一瞬のこと。

そのまんま下着の上から敏感な部分を撫でられると、カラダがビクリと震えた。

そして、屹立したクリを下着から引き出される。

いやなんじゃなかったっけ?

こんなになってるけど?

私の可愛いいメイドはインランだったのね。

私の言葉に恥じらうが、もうカイカンを享受し始めたゆうちゃんは、拒絶はしなくなっていた。

クリを弄られ、言葉で嫐られ、どんどん高まっていく。

そして、イキそうです。

と言い始めた。

あー。

もうダメ…。

その言葉とともに大きく果てた…。


破られたストッキングが、情事の跡を物語っている。

犯された後のメイドも色っぽかったけれど、今日はここまでにしてあげる。

ぐったりしたゆうちゃんに再びそそられながらも、次回に想いを馳せるなつみでした。






今日はゆうちゃんの提案でストーリー仕立てで沢山写真を撮らせてもらいました☺

ありがとう☺

こんなのも楽しかったね☺


ありがとう。
楽しかったよ。
また、しようね。


白金なつみ

☆ななちゃん 女子高生☆

会社で女装してスリルを味わっていた私の部下。

私はそれを見つけ、彼の耳元で囁く。

面白いことしてるわね。

他の社員もよんで、アナタのこと見てもらおうかな?

真っ青になって、それだけはやめてください。

何でも言うことを聞きますから。

と宣うキミ。

ふふふ。

私は期せずして玩具を手に入れたようだ。

全身が映る鏡の前に立たせると、ゆっくりとスカートをたくし上げる。

キミの恥部は盛り上がり、興奮していることを示していた。

私に見られているのにこんなになって、キミって、ヘンタイなんだね。

私のニヤつきに、キミは触られたから…。

と下を向き答える。

私のせいなの?

やおらそれを掴み上げ聞くと、キミのカラダはビクリと震えた。

いえ。

私のせいです。

キミは、何かに耐えるように震えながら答える。

私はゆっくりとスカートを脱がせ、下着を降ろしていく。

キミの屹立したチ○ポは隠されるものを剥ぎ取られ、丸見えになった。

こんな時にこんな格好して、勃起するなんて恥ずかしい…。

私の囁きはキミのカイカンのスパイスになったようだ。

勃起したまんまのキミをベットへ連れていき、そこで拘束する。

大の字に拘束されたキミは、身動取れなくなり、益々私の玩具の体を成す。

キミは、やめてください。と懇願するが、興奮冷めやらぬ状態なのは曝け出されているチ○ポが証明している。

その恥ずかしい姿を写真におさめる。

言うことを聞かないと、会社でばらまくよ。

それだけはやめてください。

今日何度目かの懇願だ。

私はそれを聞き流す。

だってキミのカラダはずっとカイカンを求めている状態だもの。

嘘つきな言葉は何の意味をも持たない。

なな。

その名をキミにつけてあげる。

オンナのこになるときは今日からななだよ。

ななちゃんは、マ○コに挿入されたオモチャからのカイカンと、チ○ポを弄られるカイカンとで、段々正直になっていく。

やめてください。

の懇願はいつしか、

イカせてください。の懇願へと変わっていった。

ななちゃんが墜ちた瞬間だ。

チ○ポはどんどん硬度を増す。

ななちゃんはキモチイイ。

やめないでください。

と正直な言葉を口にする。

イカせてください。

を連発し、どんどん高まっていく。

そして、イク。の声とともに大きく果てた…。

沢山の写真を収めているスマホ。

落とさないようにしてくださいね。

と笑いながら話したけれど、本当に落としたら笑えないねとも話したね(笑)

また、恥ずかしい写真撮らせてくださいね☺

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

♡W女装✖️アニコス♡

美少女戦士ヴィーナスと仲間同士のplayよ💕😘

とっても美脚でスタイル抜群のヴィーナス😍

興奮した私はギンギンになったペニバン黒ちん◯をヴィーナスに咥えさせると

ものすごくエロい表情でジュポジュポ音をたてながらしゃぶる姿はヒーロー戦士とはまるで真逆の淫乱ドスケベ戦士と化してたわ❤️🥰

我慢できなくなった私は本能のままにヴィーナスをおもちゃと黒チン◯で犯しちゃった❤️

とっても愉しかったわ🎵

またいっぱい遊ぼうネ💕😘

神山サラ

♡セーラー服ニコルちゃん♡

初めましてのニコルちゃん🎵

お肌もぴちぴちで可愛いの💖

同じクラスの仲良しニコルちゃんがセーラー服の下にパンストを履いてていやらしかったので我慢できず襲っちゃった🥰

しかも私の黒いギンギンチン◯をしゃぶらせるとすっごいエロい顔で舐め舐めしておフェラまで上手😍

イキ顔もエロ可愛いかったよ❤️また遊ぼうネ😘





神山サラ




☆私服系 よなちゃん☆

とっても嫋やかな雰囲気を持つよなちゃん。

私にないもの過ぎて羨ましいを通り過ぎて眩しい✨

メイクをして着替えてみると、キレイな脚の素敵な女性の出来上がり。

このコを犯す。

かわいい子を犯すのは私の最上級の喜びだ。

ドアの前でよなちゃんのスカートに手を入れる。

お尻を弄られ、よなちゃんの息があがる。

やめてください。

呟くように応えるよなちゃん。

駄目だよ。

そんな囁くような声は私の自虐趣味を誘うだけだよ。

よなちゃんに、そう答える代わりに、スカートの裾をまくりあげてそこから胸にまで手を伸ばす。

よなちゃんの乳首は、カイカンをうけ、ポッテリと膨らみ始める。

やめてください。

その声は益々弱くなり、代わりにカイカンを受け入れるような吐息が漏れるように。

パンティーの前にも触れてみる。

よなちゃんのカラダがビクリと震える。

気持ちいいの?

よなちゃんは首を振るが、そこは膨らみ、カイカンを享受している証が見える。

よなちゃんのカラダの方が正直だね。

私の嗤い声はよなちゃんの耳朶に響き、恥ずかしさとカイカンがない混ぜになるようだ。

そのまんまベットへ連れて行くと、よなちゃんを押し倒す。

キレイな脚がスカートから伸びている。

その両の脚を大きく拡げるとストッキングをビリビリと破り、中心部分に手を伸ばす。

入れるよ。

私の声によなちゃんは下唇を噛む。

やめて。

でも、入れてほしい。

よなちゃんの声が聞こえるようだ。

ゆっくりと挿入を果たすと、よなちゃんの感じる部分を刺激したようだ。

よなちゃんの口からは気持ちいい。の声が漏れた。

私はよなちゃんに、自身が感じていることを意識させようとする。

感じてるの?

よなちゃんは、気持ちいいの…。

と口にし、もっと感じさせてほしいとも漏らし始めた。

よなちゃんがカイカンに堕ちた瞬間だった。

マ○コに入れたモノを出し入れしながらクリを弄る。

よなちゃんはシーツを握りしめ、カイカンに耐える。

本当に嫋やかな女性が感じている様は婬靡で私をそそる。

よなちゃんはカイカンを受け入れ、イキたい。と漏らし始める。

嫌だったんじゃないの?

イカせてほしいなら、おねだりしてごらん?

私の声に被せるようによなちゃんは懇願しはじめる。

イカせてください。

イカせてくださいーーー。

その声と共に歩く大きく果てた…。

とっても可愛かったよなちゃん。

前に来てくれた時に話したかった話を今日話せて、とっても嬉しく、よい一年の締めくくりになりました。

本当にありがとう☺

また、嫋やかで淫靡な姿を見せてください✨

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆メイド あいりちゃん☆

会社の部下が仕事でヘマをした。

前からその部下を女装させてオモチャにしようと目論んでいた私には渡りに船だった。

会社に黙っていてほしければ、私の言うことを聞きなさい。

そう脅すと、部下は項垂れ、頷いた。

メイクをしてメイド服を着させる。

部下は可愛いオンナノコに変身した。

メイドにしたのは、メイドは御主人様の言うことは絶対だと植え付けるためだ。

部下には、何度も何度も繰り返させる。

御主人様の言うことは絶対だと。

そうして洗脳した後に、自分でオンナノコの名前を決めさせる。

あいり。

そう名乗った部下は、自分で決めたことだと錯覚していく。

あいり。

その名前は言霊となり、あいりを縛る。

沢山のあいりとしての写真を撮る。

可愛いあいりは、だんだんエッチな写真も恥ずかしながらも撮らせるようになる。

そして、背後から胸元に手を差し入れると、乳首が感じるあいりは吐息を漏らし始める。

やめてください。

弱々しい声は、御主人様の言うことは絶対だよね?

の私の声にかき消される。

尖った乳首はあいりのカイカンを引き出す。

捏ねられ、引っ張られ、乳首は刺激を充分に享受する。

あー。

キモチイイ…。

部下が、本当の意味であいりになった瞬間だった。

こんなとこでそんなにエロい声を出していると、会社の人に見つかるよ?

それでもいいくらい気持ちいいの?

私の嘲笑に、あいりはトロンとした顔で、

気持ちいいです。

と答え始めた。

その手をひいてベットへ寝かせると、自身で大きく脚を開かせる。

その中心部分の粘膜にカイカンを与えるべくオモチャを入れようという目論見だ。

あいりのマ○コに入れてください。

恥ずかしそうにそういうあいりの顔にはもう迷いはない。

気持ちいい。

それだけを求めているオンナノコの顔しかない。

マ○コに挿入するとクリに手を伸ばす。

そして、自身で乳首を弄らせる。

焦らして焦らして触られたクリ。

あいりは段々と大きな波に呑み込まれようとしていく。

そして、イク。

の声とともに大きく果てた…。

本当に可愛く変身したあいりちゃん。

自分で鏡を見たときも、可愛い。

と漏らしていて、この、正直者。とからかってしまったよ。(笑)

でも、可愛く変身したときは、可愛いい自分を認めてくれると、私も嬉しくなります✨

また、可愛い顔見せてね😉

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆女子高生 さくらちゃん☆

今日が初めての変身。

さくらちゃんはドキドキしていたであろう。

それが私にも伝わってくる。

私は初めての事が大好きなのだ✨

初めてに立ち会わせてくれて有り難う。☺

メイクを施していく。

うら若きさくらちゃんの肌はとってもキレイで、薄化粧が映える。

つけまつげをして、二重のメイクをするととっても色っぽい女子高生が出来上がった。

あれ?

清純な女子高生に仕上げるはずだったのに、多分、さくらちゃんの持っている色気がにじみ出てきたんだな。

ということで、今日も女子高生を犯していきます☺。

嫌がるさくらちゃんの胸を揉みしだく。

やめて。

そう言って嫌がるが、カラダは正直だ。

スカートに手を入れると、クリがぷっくりと膨らんでいる。

こんな目にあっているのに、感じているの?

女子高生なのに、インランなんだね。

私はそう囁きながら、さくらちゃんの秘所に手を這わせる。

さくらちゃんは抗う言葉を口にするが、決して逃げはしない。

感じてきているのだ。

その証拠に、マ○コにオモチャを挿入されるのを拒みはしなかった。

一番奥までゆっくりと、押し入る。

そして、破られたストッキングの隙間からクリを剥き出しにすると、そこも弄る。

晒されたそれは、大きくいきり立ち、カイカンを享受し始める。

やめて。

弱々しい声より、正直なカラダを、私は信じる。

胸元も開け、ブラの隙間から乳首をクリクリとすると、さくらちゃんの顔が益々上気してくる。

私を見上げる目は色っぽく、もっと蹂躙したくなる顔だ。

そして、私は徐ろにさくらちゃんの顔に聖水をかける。

初めてが沢山の日だ。

私の聖水ほ、さくらちゃんの顔を汚す。

けれど、それすらさくらちゃんのカイカンを呼び起こしたようで、イカせてください。

と懇願し始める。

犯されているのに、イキたいの?

さくらちゃんは、もう、嫌がりながら犯されているじではなく、カイカンに呑み込まれている、一人のイヤらしいオンナだった。

イヤらしいさくらをイカせてください。

そう叫ぶと大きく果てた…。

本当に色っぽくなっていったさくらちゃん。

可愛くて沢山のトキメキを有り難う。

初めての経験どうだったかな?

さくらちゃんにとって、楽しい経験だったら嬉しいです☺

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

♡メイド服めぐみちゃん♡

久しぶりに会えためぐちゃん💖

相変わらずはにかむ姿がとっても可愛い🥰

メイド姿の可愛いめぐちゃんに拘束&ロープで縛り更に興奮😍😍

全身感じて特にオマン◯が敏感なのを思い出しいっぱい責めてたら恥ずかしながらすごく気持ち良さそうに喘いでて💕淫乱な本性を曝け出し2回もイッちゃったね❤️☺️

またいっぱい遊ぼうネ❤️🥰













神山サラ




♡美少女戦士Jupyter♡

私は女戦士のヴィーナスで仲間のジュピターと一緒に敵群退治をしていた😉

相変わらずセクシーでいやらしい身体つきのジュピターに親密になりたい一心の私は我慢できず背後から襲った😍

や、やっ、やめて!

と言うジュピターにお構いなしに敏感なおっぱいとオマン◯を責めて思いっきりイカセちゃった❤️

またいっぱい襲わせてネ❤️😘












神山サラ



☆私服系 ゆうちゃん☆

ゆうちゃんの脚はとーってもキレイ。

いつも見惚れてしまう。

脚がキレイって、天性のものだから。

そのキレイな脚を撮らせてもらったよ。

キラキラは付けたけれど、加工は一切していない。

羨ましい美脚です✨。

そんなゆうちゃんの両の脚を大きく開く。

美脚を包んていたストッキングを破る。

黒いストッキングって、どうしてこんなに艶めかしいんだろう。

大事な部分を隠している下着をゆっくりずらすと、マ○コに入れてほしくて、ヒクヒクしている粘膜に、オモチャを沈める。

入れた瞬間から、喘ぎ声が漏れる。

ゆっくりと出し入れするとその声は大きくなり、クリも大きくなる。

クリを弄り、乳首を舐めしゃぶる。

3点責めだ。

ゆうちゃんは感度を高めるが、今日は焦らしに焦らした。

イキそう。

そう口から漏れると、クリは弄らず、乳首だけを責める。

久しぶりのマ○コも、奥まで入れてカイカンを引き出す。

私の股間に装着された黒光りするものをゆうちゃんの口に入れて舐めさせると、

それをマ○コに入れる。

大きなものでマ○コをいっぱいにされ、ゆうちゃんはどんどん感じていく。

焦らして焦らして、そして、もうダメー。

の声とともに大きく果てた…。

いつも沢山話して笑っているけれど、今日はプレイも沢山したね😉

カリスマはエロのお店なので、これが正しいカリスマの姿です(笑)

でも、笑いながらするプレイも楽しいので、いつもの感じも大好きよ😉

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ