☆アイドル ルナちゃん☆

アイドルとして活躍しているルナちゃん。

今日はグラビアの撮影だと聞いてやってきた。

可愛い服に身を包み、カメラマンの要望の応えて、色んなポーズをとっていると、

カメラマンの要望がどんどんエッチな方に向かいだした。

スカートを少したくし上げてみようか。

胸を揉みしだくようなポーズをとってみようか。

ルナちゃんは、最初戸惑いながらも、言うことを聞いていたが、

あまりにも過激なポーズになってきた辺りから抵抗を示しだす。

やめてください。

こんなにスカートめくったら、パンツが見えちゃう・・・。

ルナちゃんの抵抗は織り込み済みだ。

最初は、事務所の許可は取っていると嘯いていたが、

そのうち、ファンの子のためだよ。

と、ルナちゃんの心に響く言葉で突いていく。

そして、それも怪しみだした頃、カメラマンである私は、ルナちゃんに今日の撮影が実はAVであることを暴露した。

呆然としているルナちゃんのスカートをめくり、ストッキングを破り、マ○コを丸出しにされた辺りで、我に返り、抵抗をしだすも、時すでに遅し。

 

ルナちゃんはあられもない姿にされる。

胸元をはだけられ、ブラをずらされ、乳首を摘まみ上げられた辺りから、

イヤ・・・

と言いつつも感じ始めたルナちゃんがいた。

それをすぐに察知して、乳首を執拗に責めながら、その感じる顔を撮影していくカメラマン。

 

ヤメテ・・・。

そう言いながらもパンティーが盛り上がるくらいクリを大きくし、マ○コに入れられたモノも自身の締め付けだけで奥に入るくらい感じていく。

クリを弄られ、乳首を舐めしゃぶられ、ルナちゃんはどんどん高まっていくが、

 

イキそう・・・。

 

そういう度に寸止めをされ、

ダメ。

という言葉は、しちゃダメ。

なのか、やめちゃダメ。

なのか、ルナちゃ自身もわからなくなっているようだった。

そして、私にさんざん嬲られ、弄られている時、突然、大きく果てた・・・。

 

終わったあと、やっぱりぐったりしていたルナちゃん。

 

ごめん。

前回、次は優しくするね。

って言った気もするけれど、あまりにも感度が良くて、感じている顔が可愛かったから、手加減できませんでした。(;^_^A

次回も多分出来ないと思われます。笑

なので、ぐったりも織り込み済みで、また犯されに来てね。(^_-)-☆

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

☆私服系 まいちゃん☆

外出から帰ると、妹のまいちゃんがはるなの部屋で「緊縛」のAVを見ていた

驚きつつも、興奮している様子のまいちゃんを見てイタズラしてやろうと悪い心が生まれた
は「まいちゃん何してるの?」
ま「え、いや、、ちょっと借りたいものがあって・・・・」
は「ふーん、それなのにこんなもの見てたんだ」
ま「こ、これは違うの」
否定するまいちゃんの腕を取り、拘束具を付ける
身動きの取れないまいちゃんの体をAVと同じように触っていく
洋服の上からでも乳首が硬くなるのが分かる
お洋服を捲りあげ、下着のホックを外し可愛い乳首を更に可愛がっていく
気持ちよくなってきのか、まいちゃんはエッチな声で鳴き始める
ゆっくり下半身の方に手をやり、アソコがどうなっているか確認する
下半身はまだ触っていないのに、すでに少し湿っている
お口が寂しそうだったので、お口にも玩具をつけてあげる
そして、下着の上からクリトリスを刺激
まいちゃんは更に大きな声で鳴き始める
お口にも玩具をつけて正解だ
ストッキングをやぶり、下着を脱がせピンクの穴へ指を入れる
あっという間に溢れ出る愛液
その中にボコボコした玩具を挿入
電動の玩具とともに遊んであげる
興奮が高まってきたのか、身体中が熱くなるまいちゃん
しかし、まだ物足りないようだったので、はるなはまいちゃんの為にペニスをつけたっぷりと彼女のアソコを可愛がってあげる
大きなペニスを奥までズブズブ入れていく
ゆっくり、、そして時に激しく、、、
彼女のアソコを突いていく
何度も何度もイキそうになるまいちゃん
そんな彼女が可愛くて、アソコとクリトリスを同時攻め
穴が締まり、クリトリスがジワジワ熱くなってきたと思ったら、、、
まいちゃんは真っ白な液をだし絶頂へと達してしまった・・・・
〇まいちゃん〇
今回は久しぶりになっちゃいましたね
お元気そうでよかった(^^)
今回は撮影もプレイも、ホテルにある物も使って更に楽しめたね♡♡
またたっぷりしましょうね(*´ω`*)ありがとう!!

☆ピンクメイド ゆうこちゃん☆

高身長でスレンダーな、まさしくモデル体系のゆうこちゃんは、細身の可愛いピンクのメイド服もさらりと着こなしちゃう抜群のスタイル。
黒ストッキングに合わせて、黒のパニエと黒レースのセクシーなランジェリーで、服の下はえっちなおねえさんなのに、可愛い白とピンクのふりふりメイド服で、巻き髪を肩に揺らしている姿はギャップでちょっとゾクゾクしちゃう。

センラのおうちでお仕事したいとやってきた可愛いメイドさんは、なんと実は男の娘。
女の子として採用したのに、実はおちんちんがついているなんて契約違反やな、と笑うセンラに、ゆうこちゃんはどんなことでもするから働かせて下さいって、泣きながらお願いしてくるから。

『仕方あらへんなあ…そしたら、ちゃんとお仕事出来るかテストしたるわ』

鏡の前でスカートの下に忍び込んだ手が、さわさわふわふわと脚を撫でて、可愛いランジェリーに指を這わせると、可憐なオーガンジーがいやらしい蜜に濡れて透ける。
更にひくひく期待しているおまんこも指で撫でて、パンティの上からぐいぐい押してあげると、可愛い声を必死で我慢しながら、洗面台にしがみ付いてお尻を突き出しているのが可愛い。

後ろからたっっぷり弄って感度を確認したら、次はベッドで最終試験。
ピンクの可愛い手枷で拘束して、サイドのチャックを下ろしてブラをずらし、敏感すぎる乳首を腫れるまでペロペロしたり、くにくにコネ回してあげたり。
黒ストッキングはわざと立てた爪でびりびりに破けて、その間から肥大したクリトリスが先端から蜜をとろとろおもらししている。
男の娘だけど、おまんこがぐちゅぐちゅに濡れそぼって、孕みたがりのえっちなお誘いを繰り返すから、奥までずっぷりと玩具を挿れてお仕置き。
更にローターでクリトリスの付け根からおまんこまでをブルブルさせたり、熟れた乳首をぐりぐりしたり。

可愛い声と吐息でアンアン鳴きながら、
『これからご主人様の性奴隷メイドとしておまんこでご奉仕します』
『いっぱい中に精液出して、えっちなおまんこ孕ませて下さい』
『男の娘だけど妊娠したい、淫乱メイドなので調教お願い致します』
って誓約できたから、めでたくセンラのメイドさんに就任です。
最後はおちんちんの形をした張り型で奥の奥までぐりぐりお仕置き。
吹き出したお潮は顔まで飛んで、ぐったりしながらも幸せそうなゆうこちゃんのえっちな姿は本当に、綺麗でした。

☆☆☆

かなり細身のメイド服をサラリと着こなす完璧なプロポーションにびっくりしました…。
是非次回からは、自信をもって高身長細身の申告をお願い致します(笑)
えちえちで楽しいひとときをありがとうございました♡

☆私服 ひろちゃん☆

可愛いボーダーの薄手ニットに、クリーム色のミニプリーツスカート、肩より少し長いボブヘア。

メイクは切れ長の目を印象的にアイラインで仕上げて、綺麗なお肌はなるべくうすっらファンデでお色味だけを整えて。

可愛いピンクの口紅でぽってりセクシーな厚みの唇を彩れば、そこには清楚なのに小悪魔風味のひろちゃんの完成。

乳首もクリトリスも勿論感じるけど、ひろちゃんが一番メロメロになっちゃう性感帯は、なんとお耳と首筋。

だから、センラはめいっぱいお耳を攻め攻めさせて頂きました。

ぺろぺろ舐めて、耳朶を甘噛み、耳全体をぐちゅぐちゅに濡らしてから、水音を立てて聴覚からも発情を促して。

耳から感じる、触感も音感も、全部がひろちゃんの身体を興奮させる要素になる。

なんてえっちでステキな身体を持っているんだろう!

スレンダーで高身長の、まるでモデルのような美人さんなのに、耳を軽く噛まれただけで獣みたいに喘いで、鳴いて。

口の中でれろれろと舌をいやらしく動かして、指を咥えさせたらびちゃびちゃ涎が飛ぶくらいの擬似フェラ。

耳を軽く塞いであげたら、自分のフェラ音が頭に響いて、それだけでも何度も甘イキしてるほど、熟れた身体は限界を迎えて。

快楽と混乱の中で、最後は両耳を攻められながら自分でクリトリスをぐちゅぐちゅに攻め立てて、絶頂を迎えてしまう。

ひろちゃんのお耳、またいやらしくしっかり開発してあげるね…。

 

☆☆☆

当初の予定より、ゆっくりお逢い出来て嬉しかったです♪

今度はロング丈のお洋服とロングのウィッグでお嬢様してみましょうね。

ありがとうございました!

 

☆ブレザーJK エミちゃん☆

清楚な白のブラウスに、赤いタータンチェックのプリーツスカート。

お揃いのリボンを胸につけて、ウエストを絞ったブレザーを羽織ればスタイルの良さが際立つ。

今日は大人っぽいピンクの下着に、透け感がえっちな黒のストッキングで、ちょっと背伸びした女子高生のエミちゃんの完成。

細い身体にグラマラスなおっぱいが、アンバランスでコケティッシュな魅力を出してて、大きなウルウルの目にぱっちりメイクもとってもお似合い。

相変わらず甘えたさんで、卒業も間近なのにセンラ先生と内緒の補修をしに今日も放課後遊びにきてくれました。

感じやすい首元と耳はすぐに真っ赤になるし、ただ抱き合ってるだけなのにクリトリスをかたーくして、乳首もこりこりにしている。

こんなえっちな身体じゃ、留年しちゃいそうだから、しっかりちゃんとお勉強しましょう!

まずは、大好きな乳首をずらしたブラの隙間からカリカリと爪の先で擦り、指で先っぽを抓れば鳥肌を立てて震えている。

リボンはつけたまま、一番上のボタンを除いて全部外してはだければ、白い肌とペタンコのお腹がひくひく痙攣していて。

下肢に触れてみればもうトロトロで、いやらしい後孔は中の刺激を欲しがってはくはくしているから、まずはご挨拶に指を二本、ずっぷりと奥まで。

きゅんきゅん歓迎してくれるから、手前も奥も、そしてエミちゃんがめちゃくちゃになっちゃうえっちな痼もぐにぐにほぐすと、可愛い悲鳴が漏れてしまう。

『しーっ、あかんよ聴こえてまうわ』

耳元で囁けば、その声にも感じてしまう。

そのままずっぷりと奥まで、今度はエミちゃんの大好物のパールの玩具をご馳走してあげると、もう無理、と言わんばかりに目元も真っ赤にして唇を震わせている。

乳首をグリグリ、クリトリスも押しつぶしたり引っ張ったりしながら、玩具の強弱を変えるとエミちゃんは震える小さい声でおねだりしてきてくれる。

『むり、せんせ、イっちゃ、います…』

これから卒業しても、先生の課外授業受けにこれる?って約束をして、無理やり頷かせたら口を押さえつけたまま、最高出力のパールで中をぐちゃぐちゃに苛めて、最後は自分で捲り上げたスカートに盛大に潮を吹いて逐情。

口の端から涎を垂らしてビクビク全身を震わせるエミちゃんは、それでも幸せそうに微笑んでいた…。

 

☆☆☆

お久しぶりにお逢いできて嬉しかったです♪

相変わらずのスレンダーなのにえっちなスタイル流石ですね。

春にまたえちえちな入学式をいたしましょう(笑)

☆えりかちゃん OL制服☆

急に社長に呼び出され、何事かと行ってみると、
犯されてしまった・・・。

そんな荒唐無稽なお話です。笑

えりかちゃんは普通のOLだった。

ごく最近までは。

けれど、性転換してしまう薬を飲まされて、急にオトコになってしまった。

ここは女性しか働けない会社。

オトコになったことをひた隠しに隠して、働いていたが、社長にバレてしまう。

社長は背後からえりかを嬲りながら囁く。

ここで働きたかったら、私の専属秘書として雇ってあげる。

喜ぶえりかだったが、専属秘書とは、つまり、性の奴隷であった。

鏡の前でスカートをたくし上げさせ、大きく突起したクリを見せつける。

そのまま、オトコのカラダになったえりかの秘所に挿入を計る。

それは初めてのカイカンであった。

こんなところが感じるなんて・・・。

自身のカラダに恐れ慄きながらもカイカンを享受していくえりか。

下の口にはオモチャを。
上の口には黒光りするモノを入れられ、ブラの中に手を突っ込まれ、

乳首を捻りあげられると、えりかはカイカンの声を漏らす。

オモチャで上下の口を塞がれながらも、漏れる音。

その音がえりかの冷静さを奪っていった。

玄関に連れて行かれ、自慰行為を強要される。

イヤイヤをするように首を振ると、

私の言うことが聞けないならクビになるだけよ。

そう、ニヤケながら言われ、仕方なく、自慰行為をすると、

恥ずかしさとカイカンで、かすかに残っていた思考能力は消し飛んだ。

そして上下の口からオモチャを落としてしまう。

あ~あ。

落としたらお仕置きっていったでしょう。

その声と共に、ベットに連れて行かれたえりかは。

またしても口内に社長の股間から生えた黒光りする大きなものを押し込まれる。

喉の奥まで犯され、えりかはどんどん壊れていく。

そして、社長に入れてほしいと懇願し始め、

社長の腰の旋律と共に大きく果てた・・・・。

終わった後、本当にぐったりしていたえりかちゃん。(;^_^A

無事帰宅できたかな?

私のプレイは激しいことに定評があります。笑

でも、夜はよく眠れたはず。笑

また、激しく犯されたかったら、是非(^_-)-☆

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆ピンク猫耳メイド あっちゃん☆

グラマーでふわふわのえっちな身体をしているあっちゃんには、クラシカルな黒のメイド服と、白×ピンクの可愛いメイド服から、後者をチョイス。
ベイビーピンクのスカートの裾に白のフリル、白いフリルのついた胸元は立ち襟に清楚なピンクのリボンとお揃いの可愛い包みボタン、そしてチリンと鳴る可愛い鈴。
ワンピースとは逆の配色で、白いフリルにピンクの肩紐のエプロンをつけて、白のレースとピンクの猫耳がついたカチューシャ、黒のストッキングとパンプスで、かわいさ100点満点の猫耳メイドさんの出勤準備完了。

 

可愛い肩上のボブヘアに、ピンクメイク、少しだけ切れ長にしたアイラインと目尻にボリュームのあるアイラッシュで、猫目美少女に変身したあっちゃんは、恥ずかしそうに鏡の前でモジモジ…。
「えー!あっちゃん、めっちゃかわええやん!」
今日もセンラお嬢様のワガママで着替えさせられた姿は、一見するととても可愛らしくて、ふわふわヒラヒラと女の子の夢が詰まっている。
「こーんな可愛いのに、えっちな身体をしとるからあっちゃん、もうこんなやん…」
洗面台の鏡の前で、ゆるゆるとまさぐられる身体。
抵抗は許されないから、必死にふるふると震えながらも鏡から目を逸らすと、ちゃんと見ぃやと叱咤される。
硬くなったクリトリスをストッキングとパンティ越しにぐにぐに弄られ、後孔もカリカリと悪戯に刺激されたり、かと思えばちょっと強引に指でグリグリ押し込められたり。
「あーあ、もうなんかネトネトしとるやん。あっちゃん、感じすぎやで…センラが診察してあげる!」

 

ベッドに連れて行かれれば、メイド服を着たまま、ブラのホックとエプロンを結ぶリボンだけが解かれる。
押し倒されて、馬乗りになったセンラはニコニコ笑いながら、スカートの裾をつーっと持ち上げた。
「診察の邪魔やから、あっちゃん、自分でスカートめくっといてな。離したらあかんで」
恥ずかしそうに頷いて自分からスカートを持つ素直な姿勢に、満足そうにセンラは硬くなったクリトリスとひくひくする後孔に薬と称したローションをぶちまけた。
そのままぐりゅぐりゅとぬりこめればストッキングとパンティが透けて、いやらしいラインが丸わかりになる。
「うーん、診察に邪魔やな」
その一言で、ビリビリに破られるストッキング。
パンティからはみ出したクリトリスの先端に、黒のナイロンが巻かれてぐちゅぐちゅ擦られれば、あっちゃんの可愛い声が漏れる。
中には指が二本、ぐじゅぐじゅと出し入れされてから、ピンクローターをセット。
「乳首の感度チェックやでー」
たくし上げられたスカートの裾から忍ばせた指は、両方の乳首を捻ったり潰したり。
ガクガクと腰が震えてきたので、検査は次の工程に。
四つん這いにされると、今度は7つの球が連なるパールの玩具をずぶりと奥まで入れられる。
「わあ、あっちゃんにピンクの尻尾生えた〜」
無邪気に笑うセンラは、雌猫のポーズになってもなお勃起したままのクリトリスをストッキング越しにぐじゅぐじゅとローションを絡めて擦り、乳首も容赦なくコネ回す。
「よーし、最後は仰向けで検査や」
パンティでアナルパールを固定して、リモコンは破けたストッキングで包まれた太腿に差し込み、勃起クリトリスはナイロンに先端を包まれてぐずぐずに溶け、腫れて熟れた乳首と一緒に強めに弄ばれれば嬌声だけが響く。
とうとう、センラの手にクリトリスを押しつけながら、腰を淫らに振って逐情するあっちゃんの媚態は更に部屋の空気を熱く澱ませた。

   

☆☆☆
とっても可愛い猫耳メイドさんで、興奮しました❤️
また可愛い衣装でお遊びしましょうね。

☆衣装持込 かずみちゃん☆

扉を開ければ、紅潮した頬と潤んだ瞳、不自然にバスト付近に異物のラインが浮き上がる、ぴたりと身体に沿った灰色のワンピース。
(あらまぁ…)
にっこり微笑んで、耳元で囁くセンラの悪魔のような声に、かずみはくたりと力を抜いた。
「もう、待ちきれへんくて、おいたしてたん?」
「は、い…」
手を引かれてベッドサイドに座らされると、ピンクの大きなリモコンを弄りながら、そっとなぞられる胸元に、ビクビクと震える身体を嗜められる。
「おめかししたら、お仕置きな」
眼鏡を外したその奥の幼げな素顔に、濃いいやらしい化粧を施して女の顔に仕上げていく。
その間も悪戯にスイッチをオンオフされ、強弱も戯れに変えられ、かずみの身体はどんどんと熱を上げて。
「ぁん、かわええなあ…かずみちゃん、やぁらしいねえ」
鏡の前に映ったのは、ハッとするような華やかな化粧に、赤い唇が目を惹く淫猥な女の発情した顔。
そのまま後ろからまさぐるセンラの手が裾をめくれば、見えるのはピンクのクリップに挟まれて熟れてしまった両乳首。
メイクの最中にずっと玩具で弄ばれた突起は、ひどく尖り、熱を持って腫れていた。
手を這わす下半身は、下着もなく直接身に付けた黒ストッキングと、ノーブラで纏った薄い生地のレオタードで淫猥な体のラインを顕にしている。
そのままフラフラとベッドに押し倒されるかずみに跨って、センラは実に楽しそうに嗤う。
「さて、躾のお時間やで…」
乳首は散々にひねられ、つままれ、こねくり回されて舐められて膿んだように熱を持ち。
残酷に破られたストッキングがまとわりつく脚を開かされて、たくし上げたワンピースで手首を拘束、レオタードはわざとずらすだけにして、後孔にずっぷり指を2本咥え込んで、かずみは甘く鳴く。
まずは欧米仕様の子供の拳はありそうな太さのエネマグラをクロッチ部分で固定して、しっかりと中を拡張して準備。
その後は、アナルパールの出力を最大に設定したものでを入れ替わりに固定して、後孔を熟れ堕としていく。
しとどに濡れて勃ちあがるクリトリスを自慰させながら、乳首を虐めつつ、センラのペニスバンドをディープスローさせ、更にイマラチオまで甘く強要し。
ふらつく身体を扉まで歩かせて、押し付けながら立ちバッグで押し付ける怒張にかずみは、か細い声で強請る。
(…お、犯して、くださ、い…)
嫣然と笑うセンラは、再びベッドに連れ立てると、四つん這いにさせるが、快楽で既に限界の身体は腕を立てることができず上半身が沈み込む。
「女豹ちゃんのポーズやねえ…ほら、いっぱい、食べやぁ」
思い切り突き立てられる男根。
悲鳴のような嬌声と共に、乱れ喘ぎ、それでも離さない中の淫猥な動きに生理的な涙が溢れる。
気持ちいいと、犯して欲しいと、最後まで孕むまで、頭の奥まで壊して欲しいと。
悦楽に浮かされ何度も何度も迎える絶頂に、突き落とされ、浮かび上がり、また串刺しになる。
酸欠になりそうな荒い息の中、今までで一番奥、一番ダメなところに突き立てられた欲望に限界の果てで逐情する。
震える身体をひっくり返され、ダメ押しにレオタード越しに擦られるクリトリスから白濁を吐き出し、陵辱の限りに身を委ねてかずみは静かに、甘い吐息をもらした。
☆☆☆
濃いめなプレイで、かなりがっついてしもたと思います(笑)
また、センラと淫語快楽落ちの陵辱調教致しましょうね♡

☆持ち込み&アニメ制服 なるみちゃん☆

①正義のヒロイン ルミナス VS 悪の女王 ノワール

ル「これでお前はおしまいだ」

ルミナスの必殺技により倒されたノワール

しかし、最後の力を振り絞りルミナスを背後から襲う

ノ「さっきは負けたが、こっちの戦いはどうかな」

ル「な、何をする」

ルミナスの体をイヤらしく触っていく

敏感に反応するトコロを優しく弄っていくと、ルミナスの力が徐々にぬけていった

戦闘服を脱がされ淫らな格好になっていく・・・

柔らかな太もも、お尻、そして敏感なトコロに触れると可愛い反応を見せたルミナス

下着をおろし、可愛いアソコをゆっくり弄ってあげる

あっという間に溢れる愛液

可愛い鳴き声で鳴くルミナス

まずはソフトな玩具でアソコを刺激する

だんだんとろけそうな顔になっていくルミナス

声だけは抵抗していたが、体はもっともっとと欲しがっている

ノ「もっと欲しくなっただろ?次は私のペニスでも入れてやろうか」

ル「そ、それはやめろ」

ノ「素直になれよ、こんなに反応してるんだから」

ヌルヌルのアソコにペニスを挿入

奥を激しく突く

鳴き声がだんだん大きくなっていく

何度も何度もイッてしまうルミナス

ノ「もう終わりかい?ここでは私の勝ちだね」

ル「いや、まだだ。もっと、、もっと、、、」

2人の戦いはまだまだ続くのだった・・・・

②女子高生 なるみ ハルナ先生に呼び出され・・・

な「先生、何でしょうか?」

ハ「なるみさん、何か隠してる事ない?」

な「え、何もないですけど」

ハ「ほんとに?私、知ってるのよ」

な「な、何を・・」

ハ「あなた、ルミナスでしょ。変身するとこ見てしまったのよね~」

な「先生、この事は絶対誰にも言わないで」

ハ「いいわよ、でも・・・分かってるわよね」

スカートから出た白く柔らかな太ももを撫で、だんだん敏感なトコロに触れる

そのまま彼女を押し倒し、胸元のボタンをはずす

可愛い下着、その中にはピンク色した乳首がぷっくり硬くなっていた

ソコを舌で舐めると全身で感じるなるみちゃん

下半身もヒクヒク反応してきたので、彼女のアソコを指でグチュグチュ刺激する

トロトロの愛液が溢れ、可愛い鳴き声が響き渡る
そんな彼女のアソコにペニスを挿入、激しく犯してあげる
彼女がぐったりする程何度も何度もイカせてあげる
アソコを犯しながら乳首やクリを弄りながら、彼女を絶頂へと導いてあげる・・・
〇なるみちゃん〇
今回は時間も長めで2つのストーリー、でもあっという間のお時間でしたね笑
今回の衣装もなかなか素敵でした♡
また東京に来る時はお早めにお問い合わせ下さいね!いつもありがとう~(*´ω`*)

☆セーラー服 ミキちゃん☆

今日は私もセーラー服。

捕まらなくて良かった。笑

 

ミキセンパイに悪戯しようと前々から目論んでいた私。

一個だけお願いを聞いてくれるという約束を盾に、

手を縛り、そのまま上半身を縛り上げていく。

 

止めて。

何をしているの?

センパイはそう言いながらも、優しさから激しい抵抗は見せず、されるがままに。

私はセンパイの優しさに甘えるという体で、

玄関にセンパイを連れて行く。

 

誰がいつ通るかわからない。

そこでゆっくりとスカートをたくし上げられる恐怖。

 

自身は縛り上げられているが故に、めくられたスカートを下すことができない。

止めて。お願い・・・。

懇願に近い声が出るが、

私にセーラー服の前から手を突っ込まれると、甘い声が漏れた。

あれ~。

センパイ、感じちゃってます~?

こんなところでこ~んなに乳首尖らせちゃって・・・。

センパイ、感じやすいんですね~。

誰か通りかかったら、このインランなセンパイ、見てもらいましょうね。

にっこり笑いながら、悪魔的な囁きをすると、

カイカンに引き込まれそうだったミキセンパイは、はっと我に返ったようにイヤイヤをしだした。

それでも、カイカンに抗うことは出来ず、

甘い声を出し、それをまた私にからかわれ、センパイはどんどん壊れていく。

 

ゆっくりとセーラー服のファスナーを下ろし、はだけた状態のセーラー服からブラを出す。

そして、ブラをずらし、乳首を摘まんだり捻ったりすると、

ミキセンパイの顔がカイカンに歪む。

 

崩れ落ちるセンパイ。

 

そのままベットへ誘うと、

ベットへ縛り付け直し、

センパイは磔のような状態で全く身動きが取れなくなる。

 

脚を閉じようとしても、それも叶わず、

はだけられた胸元も、スカートも私にされるがままの状態で、

スカーフを口に突っ込まれて、抵抗もできないミキセンパイは、

段々とカイカンを享受していく。

 

嫌がっていた口からは吐息と喘ぎ声が漏れ、

そして、クリを触られると、

お願い、イカせて。

と懇願し始める。

私は再びにっこり笑いながら、

イカせて。

そう言われるたびに、クリを触っていた手を止め、

そのまま乳首や、他の感じる場所を触る。

 

イカせては貰えず、それでもカイカンは続くという、

本気の焦らしに、センパイの懇願は本気度を増していく。

 

お願い・・・。

お願い・・・。

 

イカせて・・・。

 

インランなキミをイカせて・・・。

お願い・・・。

 

身を捩り、そう言いだしたセンパイを見つめると、

私は囁いた。

イキなよ。

インランなセンパイ。

 

センパイは、ようやく貰えたOkに喜びながら大きく果てた・・・・。

 

今日は虐めてしまいました~。

けれど、沢山感じてる顔が見られて、嬉しかったです。(^^)

 

また、後輩に虐められたくなったら、是非。(^_-)-☆

なんたって、私も大好きなプレイ内容だったので。笑

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

 

白金なつみ