♡思いっきり楽しめる場所♡

 

 

今回は神山もアニコスで楽しませてもらいました🎵😍

 

 

 

 

この格好、分かる人は分かるかな?笑🤗

 

 

ゲームやアニメも大好きな私にとって女装やコスプレも嬉しい〜❤️

 

勿論自分が変身しなくても一緒にplayする娘が美しく可愛く変身するのってすごく嬉しいし楽しい〜❤️🥰

 

皆んなもナースやJK、メイドさんやOLさんetc🎵

思いっきり楽しもうネ❤️🤗

 

 

 

 

 

 

 

 

♡魔性の女 会社員M子♡

 

〜story play〜

 

 

ある日突然、部下から

「神山社長、私と同じ部署の◯◯くんと下の階の部署のM子さんが不倫してます!」

と不倫現場の写真付きメールがきた。

そこにはとても淫らな姿のM子が写ってる。

 

私はすぐM子を社長室に呼び問いただした。

M子は「し、知りません」とシラを切る。

 

 

 

 

罪悪感のないM子の態度に私は怒りをあらわにする。

 

「貴女、証拠の写真もあるのよ。それでもシラを切るつもり?

周りにバラしたりクビにしない代わりに私の言うこと聞いたら許してあげる」

 

「・・・・・・・・・・・。」

 

動揺が隠しきれないM子に背後から語りかけながらお尻を触り続ける。

 

「神山社長、、や、やめて下さい」

 

嫌がるM子にどんどん興奮と高揚感で楽しくなる私。

 

「貴女、社長室の私のデスクの上で◯◯くんと淫らなセック○してるんだからちゃんと言うこと聞きなさいよ!」

 

一気にM子のお尻と豊満な胸を揉みしだく。

 

「あっ、あんっ」

 

M子が感じ始める。

 

そのままデスクの上に押し倒しストッキングを破りパンティをずらす。

 

「あっ、はぁんっ」

 

中指を挿入するとびしょ濡れのマン◯が私の指を締めつける。

 

クリと乳首はすでにビンビンで舐める度にマン◯もヒクヒクしている。

 

淫乱な本性を出したM子は

 

「い、イイ。気持ちイイ、あん〜」

 

腰が動き始める。

 

更に指を奥まで挿入し激しく手マ○をしてると

「あっ・・・イ、イッちゃう〜」

 

M子は悶えながら腰をビクビクさせてイッてしまった。

 

 

 

次はM子に玩具で沢山遊んでみようかしら♡

♡可愛いメイドさん総集編♡

 

久々の更新ヨ😘🎵

 

サラと遊んでくれてありがとう😘🎵

皆んな恥ずかしがりながらもいっぱい感じてくれてすっごく可愛いかった〜❤️❤️❤️

6月〜7月中はメイド喫茶で隠れてメイドちゃん達にイケナイコトをしちゃった神山です😝笑

また一緒に遊ぼうネ😘😘😘

 

 

 

 

♡とってもキュートなモエちゃん♡

 

 

 

♡甘えん坊なA子ちゃん♡

 

 

 

♡バックが好きなゆみちゃん♡

 

 

♡エロカワなマイちゃん♡

 

💋Thank you for coming again💋

 

 

 

 

♡初めてのW女装♡

美尻美脚の可愛い子と初のW女装🎵

恥ずかしそうにしてる可愛い顔とは裏腹にエロい身体つき。

背後からスカートをめくるとなんともイヤらしいお尻。痴漢のようにずっと触っていると「やめて‥‥‥やめてください」

その言葉で更に興奮し服の上から胸を揉みしだきそのまま押し倒して責めまくる。

どんどんオマ◯コも濡れていくエッチなメイドちゃん。

全身を責め続けてると

「あっ‥‥イ、イっちゃう‥‥あん‥」

ガーターベルトを履きながらも強制的に脱がされたパンティーを横に恥ずかしそうにイッテしまった。

楽しかったね♡次もまた襲っちゃうヨ♡

 

 

淫乱美少女かおりちゃん♡

白いスカーフがついたトップス、ふんわりとしたピンクのスカート、ベージュのパンプスといった春らしい装いのかおりちゃん。

美脚でお顔もちっちゃくて淡い色合いが似合う美人さん。

なんとなーく雰囲気で清楚なお嬢様だと思っていたら、ベッドの上では一変。

「恥ずかしいと興奮しちゃう…。」ですって?!

そんなかおりちゃんに興奮してしまいました♡

それに、あんなかわいいお顔からペニクリとかケツマンコなんて言葉が飛び出してくるなんてギャップ萌えの極み!

いろんなところが敏感なうえに、ナカでもたくさん感じちゃって2回もイっちゃったかおりちゃんでした。

こんなかわいくて敏感な子をいじめるの、とっても楽しかった♡

☆セーラー服 カレンちゃん☆

女子高生になって、チカンにあい、嫌がりたい。

カレンちゃんはそう言ったが、お風呂でカラダを洗っている時点で、めーーーーっちゃ感じでいた…

 

嫌がれますか?(笑)

ブログを読んでくれていたカレンちゃん。

嫌がろうとして、嫌がれなかった人いましたよね?

今日は嫌がれるよう頑張ります。

そう言って、決意表明をしてくれたが、カラダは喜びまくっている。

カレンちゃんの奮闘に期待します😉(笑)

玄関のドア前で電車を模して痴漢スタート。

スカートの上からお尻を鷲掴みにする。

やめてください。

そう言いながら私の手を払いのけようとするカレンちゃん。

私はその耳元で、あんまり騒ぐと周りに痴漢されてるってバレるよ。

バレて恥ずかしいのは誰かな?

そう言いながらスカートに手を差し入れる。

ストッキング越しにパンティーが顕になる。

カレンちゃんは黒の下着を身に纏っていた。

女子高生がこんなに嫌らしい下着つけてるなんて、見せたかったのかな?

私は嗤いながらカレンちゃんの耳元で囁き、そのまんまセーラー服の裾から乳首に手を伸ばす。

つまみ上げられたそれは、硬くなり、カレンちゃんは嫌がりながらも吐息を漏らす。

やめて。

いや。

口ではそう言いながらもカラダは反応することをやめられない。

それでも必死に抵抗しようとしていたカレンちゃんの下着を一気に下ろすと、そのまんまマ○コにオモチャを挿入した。

貫かれた粘膜。

カイカンがカレンちゃんを支配する。

カレンちゃんはそれでもやめてくださいと言いながら抵抗を示す。

私は手を縛り、抵抗を止めると、そのまんまベットでカレンちゃんのクリと乳首を弄る。

やめて。

から、イキそう。

に変わっ瞬間だった。

お家に帰してください。

そういうカレンちゃんに、お家に帰りたかったら、自分で乳首を触って私に見せてみな。

そしたら帰してあげる。

そう言い、拘束を取るとカレンちゃんは自身の乳首を弄り出した。

私にクリとマ○コを弄られ、感じる乳首を自身で弄っていたカレンちゃんは、イカせてくださいと懇願し始める。

私は、やめてほしいんじゃなかったの?

そんなに、イキたいの?

甚振る私にお構いなく、自身のカイカンにのめり込むカレンちゃんは、イカせてー

そう言いながら大きく果てた…

 

そのまんま、触り続けると感じていたカレンちゃんだったが、一度目に大量にイキ過ぎたせいで、敏感になったクリと、マ○コに、こんどはもう許してください。

と言い始めた。(笑)

女子高生を壊してはいけない。

その自制で、プレイを終了すると、カレンちゃんは既にグッタリしていた(笑)

壊れる前でよかったよ😁

 

初めての女のコで、次回へのプレイのプランも出来たカレンちゃん。

初めてが楽しかったみたいで良かったです☺

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

白金なつみ

☆メイド服 なつ☆

前回が楽しかったから。

そう言って今日もメイドになってくれたなつ。

前回が楽しかったとか、めっちゃ嬉しいので、今日も張り切っていきまーす☺

 

今日は後ろ手に縛り、自由を奪う。

スカートをたくし上げられても、身をよじるのが関の山で自身への辱めを諌める効果は殆どない。

こうして後ろ手に縛られ、このまんまベットへ転がされる。

自分では起き上がることもできない状態でなつは、

やめてください。

を繰り返す。

私はそんなに大きな声を出すと、他のメイドにも聞こえるけど良いの?

それとも聞かせたいのかな?

そう嗤いながらなつを追い詰める。

なつは、声を出しちゃダメだ。

と自らを戒め、唇を噛むけれど、その姿がまた私の嗜虐をそそるのだ。

なつの胸元に手を入れ、乳首をつまみ上げる。

感じやすいなつ。

乳首から得られるカイカンに、身を捩り、やめてくださいを繰り返すが、あえぎ声は漏れ始め、

こんな声聞こえたら、メイド主任にバレちゃう。

もう許してください御主人様。

と言い始めた。

許してください御主人様。

なんて甘美な言葉。

そんなこと言われたら、もっとやりたくなるのが常でしょう。😁

 

なつの脚を、大きく広げ中心の粘膜にオモチャを挿入する。

ヒクツクそこは、挿入物を喜び、咥え込んで離さない。

そのまんまオモチャを出し入れしながらクリを弄ると、イキそう。

と言い始めた。

辱められて、それでイキそうになるなんて、とんだインラン娘だわね。

やめてくださいじゃなくて、もっとの間違いだったのね。

もっとしてあげる。

そういい、カイカンを与え、そして寸止めを繰り返すと、

なつはイカせてくださいを繰り返すようになった。

 

私は、

聞こえないわ。

そう言い、寸止めを繰り返す。

なつは、

ヘンタイのなつをイカせてください。

と、大声で懇願するようになった。

クリは硬く、弾けそうな程にカイカンを溜め込み、そして、大きく果てた…。

めーーーーっちゃイッて、私の脚にマーキングしたお仕置きは次回のお楽しみに取っておくわね😉

 

プレイ前にお風呂でカラダを洗っているとき、こんなに感じて嫌がれるの?

と、私が聞いたら、

まだ始業前です。

と答えたのは、秀逸だったわー。😁

機転が効くなつとのプレイは本当に楽しくて、私ずっとニヤニヤしていた気がする。😁

 

また、メイドになって御主人様にやられたくなったら、是非😉

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

白金なつみ

☆セーラー服 りょうちゃん☆

痴漢されて、嫌がってみたい。

りょうちゃんはそう言った。

私の好きなプレイです♥

 

ただ、心配事が一点。

りょうちゃん、すごく感じやすいカラダの持ち主なのだ。

お風呂で背中やお尻をサワサワしても、可愛い声を発する。

りょうちゃん、痴漢にあって喜ぶ女のこはいないよー。

私が告げると、りょうちゃんは、

プレイ内容を変更しようかと真顔で言った。(笑)

嫌がりたいのに嫌がれないカラダの持ち主なのね。(笑)

そして、その心配事は的中する。

玄関で痴漢プレイを開始するやいなや、りょうちゃんは甘い吐息を漏らす。

スカートに手を差し入れ、お尻を触りながら、

こんなことされて感じるなんて、インランな女子高生だなー。

と、私が囁く声も媚薬となり、りょうちゃんは一層甘い声を出す。

やめて。

そう言いながらも漏れる甘い声。

私はりょうちゃんのスカーフを口に突っ込むと甘い声を止め、そのまま、両の手も縛り、セーラーの胸元から乳首をいじる。

 

既に屹立していたそれは、容易につまみ上げられ、更に硬度を増す。

そしてベットに押し倒されたりょうちゃんは、両の手を縛られ抵抗もできず、されるがままに。

そのまんま、スカートを託しあげ、ストッキングを破ると、マ○コにオモチャを挿入した。

ゆっくりと破壊を味わいながらりょうちゃんの顔を見ると、そこにはカイカンを貪るオンナの顔があった。

自分で胸を揉みしだき、私にクリとマ○コを弄られ、りょうちゃんはカイカンに脳を犯されていく。

そして、イクー。

の声と共に大きく果てた…。

 

初めての事も多くて、驚いていたけれど、それは私とりょうちゃんの秘密だよ😉。

他所で言っちゃダメだからねー(笑)

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

白金なつみ

☆まいちゃん メイド服☆

私を待っててくれたのは、緊張した面持ちのスラッとした人だった。

 

まいちゃんと名付けた彼女は、全てが初めてという初々しさ。

初々しい娘さんを犯すってときめくよねー😁(笑)

 

人にマ○コを弄られた事もないようで、私が初めての人。

 

優しくしなきゃと、思えば思うほど、虐めてみたくなる私はなにかの病気かも(笑)

けれど、メイド服を選んだ時点で、もう既にまいちゃんの運命は決まっていたのよ。

 

メイドはご主人様の言うことは絶対。

だから、私に何をされても逆らえないのだ。✨

 

恥ずかしがり、

やめてくださいご主人様。

 

と口にすればするほど、ご主人様である私を興奮させる。

 

後ろからスカートを託しあげ、まいちゃんの形の良いお尻を揉みしだくと、口から漏れ出すのは抵抗の言葉ではなく吐息であった。

 

や、やめてください…

 

吐息の方が言葉より大きくなったとき、私はまいちゃんの耳元で囁く。

本当は感じてるんでしょ?

エロい声出てるよ。

 

まいちゃんは、恥ずかしがり、イヤイヤをするように首を振るが、乳首を捻り上げると、吐息は喘ぎ声になり、

徐々にそのカラダはカイカンを享受し始める。

私はそれを見ながら、もっともっとエロい顔をするまいちゃんを見たくなる。

 

まいちゃんのマ○コに挿入を果たすと、まいちゃんの喘ぎ声は、更に大きくる。

 

私はまいちゃんの一番恥ずかしい所を凝視するために、両の脚を大きく開く。

 

あ。

恥ずかしさに漏れた声は、クリを触られたカイカンで上書きされる。

私は嗤いながらまいちゃんに問いかける。

 

さっき、止めてって言ってたよね?

やめてあげようか?

 

まいちゃんは、やめてー。

と、少し焦りながら答えてきた。

 

ん?何をやめてほしいのかな?

乳首を弄りながら問う私に返ってきたのは、

 

止めるのをやめてください。

 

という、まいちゃんの懇願だった。

それは、まいちゃんが墜ちた瞬間でもあった。

 

それからのまいちゃんは、快楽に溺れ、気持ちいいー。

を繰り返すようになる。

そして、イカせてください。

そう叫ぶと、大きく果てた…

 

まいちゃんの嫋やかさ、学ばなければと思うけれど、逆立ちしても無理そうなので、嫋やかなまいちゃんをインランな方に連れ込むことに専念しまーす。(笑)

 

めちゃ可愛かったよ☺

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しょうね。

 

白金なつみ

 

☆私服系 あやさん☆

穏やかに微笑む奥様のあやさん。

けれど、そのカラダは欲求不満で満たされない思いを抱えていた。

私はそれを感じ取り、いつかあやさんを犯したいと目論んでいた。

あやさんの脚があまりにも綺麗で、それに触れたい欲求を解放しようと決めて、あやさんの元に向かう。

あやさんの隣に座ると、脚を撫で上げ、そして両の脚を大きく開くとあやさんに宣言した。

ずっとこうしたかったの。

あやさん。本当は欲求不満なんでしょう?

私が慰めてあげる。

 

あやさんは、やめて・・・。

そう繰り返すが、乳首を摘まみ、クリに手を伸ばすと、そこはもう感じ始めていた。

ストッキングを破り、パンティーをずらし、その真ん中の粘膜にオモチャを挿入する。

あやさんは、ああ、気持ちいい・・・。

とイヤらしい声を上げ始める。

 

あやさん。

感じてるんだ。

やっぱり思った通りインランだったね・・・。

私は嬉しくなり、乳首を舐めしゃぶり、クリに手を伸ばす。

 

クリは大きく膨れ、破られたストッキングに包まれた脚も艶めかしく、それを見ながら、この脚が私を欲情させたんだと、強く思った。

あやさん自身に乳首を弄らせ、私はオモチャを奥まで挿入しながら、

乱れるあやさんを見つめる。

私に本当ははこうされたかったの。

あやさんが堕ちた瞬間だった。

それから、オンナの顔で私を見つめ、高まっていくあやさん。

そして、イキそう。

そういうと大きく果てた・・・・。

 

ストッキングを履いた脚を俯瞰的に見て、自身の脚が綺麗だという事実に今日気が付いたあやさん。

今日は色んな発見があったね。(^^)

 

次回も新たな発見があやさんに癒しを齎してくれると私も嬉しいです。(^_-)-☆

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

白金なつみ