☆私服系 あやさん☆

穏やかに微笑む奥様のあやさん。

けれど、そのカラダは欲求不満で満たされない思いを抱えていた。

私はそれを感じ取り、いつかあやさんを犯したいと目論んでいた。

あやさんの脚があまりにも綺麗で、それに触れたい欲求を解放しようと決めて、あやさんの元に向かう。

あやさんの隣に座ると、脚を撫で上げ、そして両の脚を大きく開くとあやさんに宣言した。

ずっとこうしたかったの。

あやさん。本当は欲求不満なんでしょう?

私が慰めてあげる。

 

あやさんは、やめて・・・。

そう繰り返すが、乳首を摘まみ、クリに手を伸ばすと、そこはもう感じ始めていた。

ストッキングを破り、パンティーをずらし、その真ん中の粘膜にオモチャを挿入する。

あやさんは、ああ、気持ちいい・・・。

とイヤらしい声を上げ始める。

 

あやさん。

感じてるんだ。

やっぱり思った通りインランだったね・・・。

私は嬉しくなり、乳首を舐めしゃぶり、クリに手を伸ばす。

 

クリは大きく膨れ、破られたストッキングに包まれた脚も艶めかしく、それを見ながら、この脚が私を欲情させたんだと、強く思った。

あやさん自身に乳首を弄らせ、私はオモチャを奥まで挿入しながら、

乱れるあやさんを見つめる。

私に本当ははこうされたかったの。

あやさんが堕ちた瞬間だった。

それから、オンナの顔で私を見つめ、高まっていくあやさん。

そして、イキそう。

そういうと大きく果てた・・・・。

 

ストッキングを履いた脚を俯瞰的に見て、自身の脚が綺麗だという事実に今日気が付いたあやさん。

今日は色んな発見があったね。(^^)

 

次回も新たな発見があやさんに癒しを齎してくれると私も嬉しいです。(^_-)-☆

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

白金なつみ

 

 

 

 

☆女子高生 ようこちゃん☆

電車で女子高生を痴漢する。

私の大好きなシュチェーションだ。

背後から近づくと、スカートの上からお尻を鷲掴みにする。

驚くようこちゃん。

そのままカラダをピタリと密着させ、セーラー服の裾から手を入れ、胸を揉む。

やめてください。

そう言いながら私の手を振りほどこうとするようこちゃんの耳元に囁く。

そんなに動いてると、周りに痴漢されてるって気が付かれちゃうよ。

恥ずかしい思いをするのはキミだよ。

いいのかな?

卑劣な言葉に一瞬怯んだその隙に、ブラジャーのホックを外し、より一層の羞恥を与える。

やめてください・・・・。

俯きながらも胸元を隠すしぐさをするようこちゃん。

私は隠された胸元ではなく、隙だらけになった下半身に手を伸ばすと、パンティーの中に手を滑り込ませる。

あ。

ようこちゃんの口から驚きとカイカンに似たため息が漏れた。

それを聞き逃す私ではない。

感じてるの?

じゃ、もっとしてあげるね。

マ○コの周りを弄り、そして、力の緩んだその手をこじ開け、乳首を摘まむ。

乳首は起ち始め、口からは吐息が漏れだす。

そんな声出すと周りに気づかれるよ。

私の囁きに、自身で口を押え声を漏らすまいとするようこちゃんが可愛くて、カラダのあちこちを弄る。

駅に着いたようこちゃんは私から逃げるようにトイレに駆け込むが、そこに私が再び現れ、

そしてそのまんま押し倒される。

やめて・・・。

そう言いながらも、マ○コからはあふれ出るモノが。

イヤらしい音をさせるそれを聞かせ、乳首を弄りながらクリに手を伸ばすと、

イキそう。と声を漏らすように。

何度も何度もイキそう。

そう漏らすたびに寸止めをされ、ようこちゃんは唖然とした表情をするように。

お預けをくらって、やめて。

ではなく、イカせてください・・・。

そう懇願し始めた。

そして待ち望んでいたように、大きく果てた・・・・。

痴漢って楽しいね~。(^^)

でも、現実にすると捕まるから、カリスマでできる疑似体験は、私にはご褒美です。笑

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆メイド服 なつ☆

なつみがなつを犯す。

メイドとして雇われたなつ。

いきなり鏡の前で背後から襲われる。

ご主人様、お許しください。

なつは、抵抗を見せるが、実直な性格が災いして、雇い主に対して強くは出られない。

私はそれを見抜いていた。

だからこそ、その肢体を弄ぶべく、メイドとして雇ったのだから。

スカートをたくし上げると、それを手で押さえようとするが、

下着を下され、玄関で乳首まで弄られると、喘ぎ声が漏れだす。

私は口を押え、耳元で囁く。

こんなところでそんな声を出すと、なつがインランなメイドなのがみんなにバレるよ。

嗤いながら露になった粘膜にオモチャを挿入する。

玄関に響く淫靡な音。

それに呼応するように荒くなる息。

なつはどんどん乱れていく。

お許しください。

そう繰り返すなつに、私は問う。

何を許せばいいのかな?

こんなに感じやすいカラダの事?

それとも、立っていられないこの状態?

私はなつに挿入したままベットへ行くことを命じる。

そして大きく脚を広げさせると、自身で乳首を弄る様に命じる。

なつはお許しください。

そう言いながらも乳首を弄り、カイカンを享受し始めた。

私は、黒光りする大きなモノでなつの口を蹂躙し、それでマ○コも貫く。

奥までの挿入とクリへの執拗な刺激がなつを高めていく。

イク~。

そういうと大きく果てた・・・。

突然の放出に、謝るなつ。

とっても楽しそうにしていたのに、終わらせてごめんなさい。

そう言われた私・・・。

そんなに楽しそうに虐めていたのでしょうか?笑

でも、確かにとっても楽しかったです。(^^)

なっちゃんが好きだと言ってくれたプレイは、私も大好物でした~。(^_-)-☆

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆会社員 リサ☆

部下のオトコがミスをした。

その弱みに付け込んで、無理やり女装させて遊んでしまおう。

そう企んだ私は、部下を呼び出して、ミスを指摘する。

そして、それを会社にバラされたくなかったら、何でも私の言うことを聞くようにと告げる。

嫌です・・・。

そう下を向くその顎を摘まむと、目を合わせ、説くように脅しをかける。

そう、クビになってもいいのね。

オトコは、下唇をかみしめ、私の提案を呑んだ。

そしてオトコは、リサになった。

メイクをして、会社の制服を着せる。

その度に、

嫌です。

と抵抗を示す。

そう。

バラされてもいいのね。

私は、嗤い、宥め、そして、脅しながら、リサを懐柔していく。

鏡の前に立たせ、スカートを自身でたくし上げさせると、

パンティーは盛り上がっていた・・・。

あれ?

あんなに嫌がっていたのに、本当は感じてるのかな?

耳元で囁くと、リサはビクリと震え、

また、嫌です・・・。

と、首を振りながら答えた。

そのカラダを四つん這いにさせ、下着を一気に下す。

ドアのほうに向けてあるお尻は丸見えで、

私は、もう一つの弱みを握ったことに喜びを覚える。

あ~あ。

会社の制服着て、こんなエロい格好してること、社員に見られたら、みんなにどう思われるかな~。

笑いながら言う私に、止めて~。

と、スカートを下ろそうとするが、時既に遅し。

ひくつく粘膜にオモチャを挿入されて、感じだしたリサは、声を上げだした。

そのまんま、仰向けにすると、チ○ポを弄り、

その周辺の感じるところを触り、どんどん乱れていくリサを楽しんだ。

おかしくなる・・・。

そう言いながら、肢体を震わせ、感じだしたリサ。

イカせてください・・・。

そう懇願し始めると、大きく果てた・・・。

そして、そのまま潮まで噴いたのだった。

無理やりプレイだったけれど、カラダは正直だよね。笑

嫌がるオトコを女装させる。って設定も楽しいなと思ったなつみでした~。

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆セーラー服 あつこちゃん☆

かつて自身でオンナの娘になるときにはセーラー服を所持していたというあつこちゃん。

さすがに似合ってます。(^^)

今日はセーラーの下にブルマも履いて、本当に女子高生の様。

短いスカートを押さえ、見えないようにしている姿を見ていると、私の中の邪な心がムクムクと・・・。

鏡を見ながら自身の姿を確かめているあつこちゃんの背後からスカートをめくる。

やめて・・・。

そう言いながらスカートを押さえつけている手をかいくぐり、今度は胸を揉みしだく。

あつこちゃんは、

ああ。

と吐息を漏らす。

こんな声出しちゃって。

感じてるの・・・。

私は気をよくして、今度は思い切ってブルマ引きずりおろして、ストッキングから見えるパンティーを撫で上げる。

そして、そこで思いとどまった。

そうだった。今日は、先輩と後輩のプレイの予定でした。笑

気を取り直して。

後輩のあつこの服装が校則違反していないか調べてあげる。

そう言いながら、スカートをめくる。

センパイ、止めて・・・。

そう言いながらも、センパイの申し出にはきつくは返せないあつこ。

スカートの下には、ちゃんと校則のブルマ履いてるわね。

じゃ、その下の下着の色も見ないとね。

私は、そういいながらブルマを膝まで下し、下着のチェックと言いながらストッキングを破る。

あつこは、やめて・・・。

そう言いながら下唇を噛むように耐える。

そのまんま、

あつこって純潔を守っているのかな~。

と嘯くと、破いたストッキングから覗くパンティーを少しずらし、

露になった粘膜にオモチャを挿入した。

あつこは、

吐息ではなく喘ぎ声をあげ、カイカンを享受し始めた。

やめて・・・。

そう言いながらも、クリを大きくし、それを弄られると、身を捩ってダメ~。

と口にする。

やめて。

ではなく、イキそうのダメ。

私は感じてるのかな?

いけない娘・・・。

と言いながら更にクリを弄ると、

ダメ~。

と言いながら大きく果てた・・・。

今日を楽しみに禁欲していたとのこと。

ふふふ。

可愛い。

でも、実際にプレイするとおもったより興奮することがあるから、禁欲はしすぎないで来てね。(^_-)-☆

次回は痴漢モノもしたいです。(^^)/

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆メイド服 ななかちゃん☆

パッチリお目目のななかちゃん。

メイクをしたらめちゃ可愛くなるだろうな~。

と思っていたら、その通りになった。(^^)

ただ、私の想定外のことも・・・。

ななかちゃん、いつもはラブラブプレイが多いとのことなので、私は、無理やりモノが多いという話をしたら、それも興味がある。

という話で、今日は無理やりプレイをしてみようということになったのだ。

が。

ここからは、想定されるお話。

嫌がる予定のななかちゃん、口ではダメと言いながら、私に寄り沿ってくれる。

これ、嫌がってな~い。笑

鏡の前で背後から襲う。

メイド服のスカートをたくし上げると、ガーターと紐パンが目に飛び込んでくる。

ご主人様である私は、それを詰る。

嫌だなんて言っているけれど、

本当はこうしたかったんじゃないの?

背後から耳元で囁くと、

ななかちゃんは私の正面から抱き着いてきて、

そんなことない・・・。

という。

ダメよ。

これ、勘違いするやつよ。笑

嫌がっているというより、誘われていると勘違いする。笑

そのまんま、胸元に手を入れ、

乳首を弄る。

ななかちゃんは乳首がとっても感じる。

ダメと言いながら吐息が漏れ、エロく顔が歪んでくる。

私は口を塞ぐと、

声が漏れているよ。

と指摘する。

ななかちゃんはイヤイヤをするように首を振るが、

そのまんまクリに手を伸ばすと、今度はカラダがビクリと震えた。

感じやすいななかちゃん。

それなのに、嫌がれなんて設定にしてごめんね。笑

ベットへ誘い、マ○コに挿入する段には、もう大きく脚を開いてスタンバイするように。笑

ゆっくりオモチャを沈めると、吐息は喘ぎ声に変わり、

もっともっととおねだりするように、しがみついてくる。

クリを弄り、乳首を舐めしゃぶると、一気に感度が高まった。

そして、イキそう・・・。

を繰り返し、大きく果てた・・・。

マ○コに入れたモノの振動がななかちゃんのカラダを犯し続ける中、

再びカイカンを示し始める。

奥まで挿入を繰り返していると、クリも反応し始める。

自身でクリを弄り始め、気持ちいい・・・。

と言い始めたななかちゃんは、すっかりインランなオンナの顔をしていた。

そのまま感度を高め、最後は私に弄られながら、再び大きく果てた・・・・。

後で見せるね~。

と言っていた写真を見せてもらい損ねたのが気になる~。

また、次回、是非。(^_-)-☆

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆OL服 ようちゃん☆

オンナの娘になるのが初めてのようちゃん。

最初めちゃくちゃ緊張していた。

なので、私の大好きなレイプモノに誘導しました。笑

実際にやっていたら、極悪人として全世界に指名手配されかねないくらいにレイプしている犯人ですが、プレイとしては、そのため、得意です。笑

メイクをして鏡を見せると、変身した自分に驚くようちゃん。

そのまま鏡の前でプレイを。

会社の先輩である私は、仕事のミスをカバーしたことを盾に関係を迫る。

ダメ。

そう口では言いながらも、先輩に強くは出られないようちゃんの性格を把握している私は、押しの一手で迫っていく。

近くにあったベットに押し倒し、スカートをたくし上げ、大事な部分に手を伸ばす。

ようちゃんは、

ダメ。

を繰り返しながらもクリを大きくし、挿入されたものにカイカンを覚えていく。

そして、私に言われるがまま、自身の乳首を弄りだす。

ブラに手を入れ、乳首を摘まむようちゃんの表情は恍惚としていて、

イヤらしいオンナの顔だ。

その表情を堪能しながらマ○コに入ったモノを出し入れしていると、

ようちゃんはイキそう。
と繰り返すように。

ふふふ。

すぐにイカせてもらえるわけがないよね。

そう笑いながら言い、寸止めを繰り返すと、ようちゃんは懇願し始めた。

イカせて下さい・・・。

そして自身の顔に飛ぶくらい大きく果てた・・・。

ストッキングが破られ、上半身がはだけた格好の自分を見て、

思わず笑っていたようちゃん。

今日、レイプ記録を更新したなつみでした~。

合法だから、許されるはず。笑

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆メイド服 ゆきちゃん☆

コスプレが好きなゆきちゃん。

今日はメイドになって、私の言うことを何でも聞くという時間を過ごした。

ご主人様の言うことは絶対。

私とのプレイでメイドになった場合のお約束。

だからと言って人非人的なことはしないから安心してね。笑

メイクをしてメイド服を着て、変身を遂げると、

すぐさま鏡の前でお尻を撫で上げられる。

どうしてメイド服のスカートってめくってみたくなるんだろう・・・。笑

お尻を撫で、スカートをゆっくりとめくりあげると、大きくなったクリがパンティーからはみ出していた。

黒いストッキング越しに膨らんだクリを自身に見せつける。

恥ずかしそうにしながらも、乳首は摘ままれたほうが好き・・・。

なんて要望が出てきた。

それから私はブラの中に手を突っ込むと、

乳首を摘まみ上げる。

それまでは撫でさすっていた乳首からの刺激は増したようで、

喘ぎ声が漏れだした。

そのまんま、ベットへ誘うと、

大きく脚を広げ、その間に入って上から襲い掛かった。

いつもは閉じている両の膝を大きく広げられると、羞恥がゆきちゃんを襲う。

ストッキングを破って、パンティーを横にずらして、マ○コに指を這わせる。

ゆきちゃんはそれだけで高まっていく。

私は、どうしてほしい?

と、問いかける。

それに小さな声で答えるゆきちゃん。

入れてほしい・・・。

私は喜々として挿入を果たす。

久しぶりのカイカンにゆきちゃんも高まっていく。

自分で乳首、弄ってみて。

クリとマ○コを私に弄られて、その上自身で乳首を摘まみ上げると、一気にカイカンが。
イキそう・・・。

そういうと、大きく果てた・・・。

ゆきちゃんは、そのまんま続けられるとのことで、即座に二度目に。

くすぐったい。

そう一瞬漏らしたその口から、すぐに吐息が漏れだした。

そして、今度は黒光する大きなものに貫かれながら、再び大きく果てた・・・。

メイド服可愛かったよ。(^^)

少し肩を抜いた着方、色っぽかったです。(^_-)-☆

また、こっちにお越しの際は、非日常しましょう。(^^)

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

スタイル抜群メガネっ子メイド

メイドといえばきゃぴきゃぴ可愛い感じがするけど、あなたは違ったわね。

均整の取れた肢体に、熱を帯びた艶やかな視線。

黒と白を基調としたメイド服に身を包んで、だけどちょっと緊張気味に腰掛けている。

太ももをするりと撫でると「恥ずかしいです。」なんて言っちゃって。

黒いイヤらしいストッキングを破られて、さらに恥ずかしくなっちゃったわね?

露わになった下着を見ると紫に黒のレースがエロティック、なんだか奥に秘めた劣情が滲み出ているようで。

すみれがその躰にいたずらをすると、かわいい声で「イっちゃいそう…。」とかいうから、ますます興奮していじめちゃった。

焦らしに焦らされた末にイっちゃうその姿、最高によかったわ。

淫らで楽しい時間をありがとうございました♡

☆セーラー服 みさきちゃん☆

初めましてのみさきちゃん。

カリスマ歴は長く、私を迎え入れてくれた時も、可愛らしい服装だった。

袖がレースになっているその服はとっても可愛く、そして、私には着こなせないと思った瞬間でもあった・・・。

敗北感を覚える私・・・。笑

だからというわけではないけれど、私は可愛らしい彼女に嫉妬しながら、そして、そんな可愛らしさの中にある淫靡な姿が見たいと思った。

みさきちゃんの要望で剃毛を。

キレイになっていく大事なところは、この先、私に汚されるところ。

セーラー服に着替えたみさきちゃんの素足に手を這わせていく。

ゆっくりと中心部に手を伸ばすと、ダメ。

との声が。

けれど、ダメと言いながらも、可愛いパンティーは盛り上がっている。

私はそれをしり目にさらに手を伸ばしていく。

粘膜を弄ると部屋に響くクチュクチュという淫靡な音。

私が口をつぐむと、部屋にはみさきちゃの口から洩れる吐息と淫靡な音のみが。

それをみさきちゃんの耳元で告げる。

みさきちゃんは、イヤ・・・。

といいながら更に大きな吐息を漏らしていく。

私の手は留まることをしらず、クリを弄り、

ブラをたくし上げ乳首を舐めしゃぶる。

乳首はそこまで感じないと言っていたみさきちゃんの乳首は盛り上がり、

クリと呼応するようにぷっくりと舐めやすくなっていく。

胸元をはだけられ、スカートはまくり上げられ、脚を大きく開かれた姿は、淫靡そのもの。

みさきちゃんに自身の姿を見せつけながら、クリを弄っていると、

イキそうの声が漏れだした。

そこからみさきちゃんの苦悶の時間が始まった。

弄られて、イク寸前で止められる時間が続いていく。

私は、どんどん高まっていき、自分で腰を振り出したみさきちゃんを詰る。

みさきちゃんは、とうとう、イカせてください・・・。

そう懇願すると、大きく果てた・・・・。

優しくしてほしい。

そう要望された私は、精一杯の優しさをプレイに込めたつもりだったけれども、

私の止むことのない言葉責めがみさきちゃんには激しく感じられたみたい。(;^_^A

私、子供のころから、ず~っとしゃっべってるんですよ。

そういうと、笑いながら否定の言葉がです、図らずも明石家さんまの親戚のような称号を与えられてしまったなつみでした~。笑

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ