☆衣装持込 かずみちゃん☆

扉を開ければ、紅潮した頬と潤んだ瞳、不自然にバスト付近に異物のラインが浮き上がる、ぴたりと身体に沿った灰色のワンピース。
(あらまぁ…)
にっこり微笑んで、耳元で囁くセンラの悪魔のような声に、かずみはくたりと力を抜いた。
「もう、待ちきれへんくて、おいたしてたん?」
「は、い…」
手を引かれてベッドサイドに座らされると、ピンクの大きなリモコンを弄りながら、そっとなぞられる胸元に、ビクビクと震える身体を嗜められる。
「おめかししたら、お仕置きな」
眼鏡を外したその奥の幼げな素顔に、濃いいやらしい化粧を施して女の顔に仕上げていく。
その間も悪戯にスイッチをオンオフされ、強弱も戯れに変えられ、かずみの身体はどんどんと熱を上げて。
「ぁん、かわええなあ…かずみちゃん、やぁらしいねえ」
鏡の前に映ったのは、ハッとするような華やかな化粧に、赤い唇が目を惹く淫猥な女の発情した顔。
そのまま後ろからまさぐるセンラの手が裾をめくれば、見えるのはピンクのクリップに挟まれて熟れてしまった両乳首。
メイクの最中にずっと玩具で弄ばれた突起は、ひどく尖り、熱を持って腫れていた。
手を這わす下半身は、下着もなく直接身に付けた黒ストッキングと、ノーブラで纏った薄い生地のレオタードで淫猥な体のラインを顕にしている。
そのままフラフラとベッドに押し倒されるかずみに跨って、センラは実に楽しそうに嗤う。
「さて、躾のお時間やで…」
乳首は散々にひねられ、つままれ、こねくり回されて舐められて膿んだように熱を持ち。
残酷に破られたストッキングがまとわりつく脚を開かされて、たくし上げたワンピースで手首を拘束、レオタードはわざとずらすだけにして、後孔にずっぷり指を2本咥え込んで、かずみは甘く鳴く。
まずは欧米仕様の子供の拳はありそうな太さのエネマグラをクロッチ部分で固定して、しっかりと中を拡張して準備。
その後は、アナルパールの出力を最大に設定したものでを入れ替わりに固定して、後孔を熟れ堕としていく。
しとどに濡れて勃ちあがるクリトリスを自慰させながら、乳首を虐めつつ、センラのペニスバンドをディープスローさせ、更にイマラチオまで甘く強要し。
ふらつく身体を扉まで歩かせて、押し付けながら立ちバッグで押し付ける怒張にかずみは、か細い声で強請る。
(…お、犯して、くださ、い…)
嫣然と笑うセンラは、再びベッドに連れ立てると、四つん這いにさせるが、快楽で既に限界の身体は腕を立てることができず上半身が沈み込む。
「女豹ちゃんのポーズやねえ…ほら、いっぱい、食べやぁ」
思い切り突き立てられる男根。
悲鳴のような嬌声と共に、乱れ喘ぎ、それでも離さない中の淫猥な動きに生理的な涙が溢れる。
気持ちいいと、犯して欲しいと、最後まで孕むまで、頭の奥まで壊して欲しいと。
悦楽に浮かされ何度も何度も迎える絶頂に、突き落とされ、浮かび上がり、また串刺しになる。
酸欠になりそうな荒い息の中、今までで一番奥、一番ダメなところに突き立てられた欲望に限界の果てで逐情する。
震える身体をひっくり返され、ダメ押しにレオタード越しに擦られるクリトリスから白濁を吐き出し、陵辱の限りに身を委ねてかずみは静かに、甘い吐息をもらした。
☆☆☆
濃いめなプレイで、かなりがっついてしもたと思います(笑)
また、センラと淫語快楽落ちの陵辱調教致しましょうね♡

☆持ち込み&アニメ制服 なるみちゃん☆

①正義のヒロイン ルミナス VS 悪の女王 ノワール

ル「これでお前はおしまいだ」

ルミナスの必殺技により倒されたノワール

しかし、最後の力を振り絞りルミナスを背後から襲う

ノ「さっきは負けたが、こっちの戦いはどうかな」

ル「な、何をする」

ルミナスの体をイヤらしく触っていく

敏感に反応するトコロを優しく弄っていくと、ルミナスの力が徐々にぬけていった

戦闘服を脱がされ淫らな格好になっていく・・・

柔らかな太もも、お尻、そして敏感なトコロに触れると可愛い反応を見せたルミナス

下着をおろし、可愛いアソコをゆっくり弄ってあげる

あっという間に溢れる愛液

可愛い鳴き声で鳴くルミナス

まずはソフトな玩具でアソコを刺激する

だんだんとろけそうな顔になっていくルミナス

声だけは抵抗していたが、体はもっともっとと欲しがっている

ノ「もっと欲しくなっただろ?次は私のペニスでも入れてやろうか」

ル「そ、それはやめろ」

ノ「素直になれよ、こんなに反応してるんだから」

ヌルヌルのアソコにペニスを挿入

奥を激しく突く

鳴き声がだんだん大きくなっていく

何度も何度もイッてしまうルミナス

ノ「もう終わりかい?ここでは私の勝ちだね」

ル「いや、まだだ。もっと、、もっと、、、」

2人の戦いはまだまだ続くのだった・・・・

②女子高生 なるみ ハルナ先生に呼び出され・・・

な「先生、何でしょうか?」

ハ「なるみさん、何か隠してる事ない?」

な「え、何もないですけど」

ハ「ほんとに?私、知ってるのよ」

な「な、何を・・」

ハ「あなた、ルミナスでしょ。変身するとこ見てしまったのよね~」

な「先生、この事は絶対誰にも言わないで」

ハ「いいわよ、でも・・・分かってるわよね」

スカートから出た白く柔らかな太ももを撫で、だんだん敏感なトコロに触れる

そのまま彼女を押し倒し、胸元のボタンをはずす

可愛い下着、その中にはピンク色した乳首がぷっくり硬くなっていた

ソコを舌で舐めると全身で感じるなるみちゃん

下半身もヒクヒク反応してきたので、彼女のアソコを指でグチュグチュ刺激する

トロトロの愛液が溢れ、可愛い鳴き声が響き渡る
そんな彼女のアソコにペニスを挿入、激しく犯してあげる
彼女がぐったりする程何度も何度もイカせてあげる
アソコを犯しながら乳首やクリを弄りながら、彼女を絶頂へと導いてあげる・・・
〇なるみちゃん〇
今回は時間も長めで2つのストーリー、でもあっという間のお時間でしたね笑
今回の衣装もなかなか素敵でした♡
また東京に来る時はお早めにお問い合わせ下さいね!いつもありがとう~(*´ω`*)

☆セーラー服 ミキちゃん☆

今日は私もセーラー服。

捕まらなくて良かった。笑

 

ミキセンパイに悪戯しようと前々から目論んでいた私。

一個だけお願いを聞いてくれるという約束を盾に、

手を縛り、そのまま上半身を縛り上げていく。

 

止めて。

何をしているの?

センパイはそう言いながらも、優しさから激しい抵抗は見せず、されるがままに。

私はセンパイの優しさに甘えるという体で、

玄関にセンパイを連れて行く。

 

誰がいつ通るかわからない。

そこでゆっくりとスカートをたくし上げられる恐怖。

 

自身は縛り上げられているが故に、めくられたスカートを下すことができない。

止めて。お願い・・・。

懇願に近い声が出るが、

私にセーラー服の前から手を突っ込まれると、甘い声が漏れた。

あれ~。

センパイ、感じちゃってます~?

こんなところでこ~んなに乳首尖らせちゃって・・・。

センパイ、感じやすいんですね~。

誰か通りかかったら、このインランなセンパイ、見てもらいましょうね。

にっこり笑いながら、悪魔的な囁きをすると、

カイカンに引き込まれそうだったミキセンパイは、はっと我に返ったようにイヤイヤをしだした。

それでも、カイカンに抗うことは出来ず、

甘い声を出し、それをまた私にからかわれ、センパイはどんどん壊れていく。

 

ゆっくりとセーラー服のファスナーを下ろし、はだけた状態のセーラー服からブラを出す。

そして、ブラをずらし、乳首を摘まんだり捻ったりすると、

ミキセンパイの顔がカイカンに歪む。

 

崩れ落ちるセンパイ。

 

そのままベットへ誘うと、

ベットへ縛り付け直し、

センパイは磔のような状態で全く身動きが取れなくなる。

 

脚を閉じようとしても、それも叶わず、

はだけられた胸元も、スカートも私にされるがままの状態で、

スカーフを口に突っ込まれて、抵抗もできないミキセンパイは、

段々とカイカンを享受していく。

 

嫌がっていた口からは吐息と喘ぎ声が漏れ、

そして、クリを触られると、

お願い、イカせて。

と懇願し始める。

私は再びにっこり笑いながら、

イカせて。

そう言われるたびに、クリを触っていた手を止め、

そのまま乳首や、他の感じる場所を触る。

 

イカせては貰えず、それでもカイカンは続くという、

本気の焦らしに、センパイの懇願は本気度を増していく。

 

お願い・・・。

お願い・・・。

 

イカせて・・・。

 

インランなキミをイカせて・・・。

お願い・・・。

 

身を捩り、そう言いだしたセンパイを見つめると、

私は囁いた。

イキなよ。

インランなセンパイ。

 

センパイは、ようやく貰えたOkに喜びながら大きく果てた・・・・。

 

今日は虐めてしまいました~。

けれど、沢山感じてる顔が見られて、嬉しかったです。(^^)

 

また、後輩に虐められたくなったら、是非。(^_-)-☆

なんたって、私も大好きなプレイ内容だったので。笑

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

 

白金なつみ

☆冬セーラー服(黒) めぐにゃん☆

ぱっちりした瞳に長い睫毛、肩上の清楚なボブヘアはさらさらと揺れて、禁断の黒セーラー服に身を包んだ控えめな女子高生のめぐにゃん

校則をしっかり守って下着とストッキングの上からブルマを履いて、痴漢対策…と思いきや、実はフリルとレースのイエローベースの下着に隠された身体は、思春期の悶々とした欲望で熟れていたようで。

熱を持て余して保健室に相談にきたところ、待ち構えていた校医のセンラ先生によるえっちな健康診断がスタート。

セーラーのチャックは開けられる、スカーフは解かれ、膝上のプリーツスカートはまくりあげられる。

際どく優しくて触れる指は、感じやすいところは執拗に、しかし達するには足りないくらいに焦らしてくるから、我慢の限界がきたJKめぐにゃんは、思わずブルマをずらしておねだり。

開いた脚の間に差し込まれた指はぐちゅぐちゅとほぐして、怯えるめぐにゃんの身体をうつ伏せに押さえ込むと、ゆっくりと挿れられるペニス。

高く鳴いて、荒く息をたてる背中を優しく撫でる手は、いつしかローションでぐちゅぐちゅに濡れたブルマとパンティが覆うお尻に…。

「はしたない子やねえ。御行儀ようでけへんのやったら、お仕置きや」

にっこり笑う赤い唇は、愉悦に歪んだまま何度も鋭い音を立てて、お仕置きと称したスパンキングを加える。

その頭の中にさえ快楽を覚えてしまい、めぐにゃんは身体を震わせて何度も達してしまう。

正常位、後背位、立ちバッグ、止まらない欲望のまま、肉棒でかき混ぜられノンストップの絶頂の波に揺らされ、中を締め付けたまま執拗に犯される内に、被虐の快楽に溺れためぐにゃんは、ひくつきドロドロに濡れた身体のまま最後ぺたりと床に座り込んだ。

「ほら、お掃除出来るやろ?」

ベッドに座るセンラのペニスをおいしそうにむしゃぶりつき、涎を足元に垂らして、恍惚とした表情で見上げるめぐにゃんを、婉然と見下ろして。

「えっちで、ええ玩具になってや」

聖職である校医とは思えない淫猥な笑みを送った。

 

☆☆☆

長めハード目なAVオマージュプレイ、とても楽しかったです。

ペニバンでいっぱい遊びましょうね❤️

☆私服系 エリカちゃん☆

陽菜の彼氏を奪い、陽菜に男になる薬を飲まされたエリカ

再び陽菜に呼ばれ・・・・

は「どう?もう男の体には慣れた?」

エ「本当にごめんなさい。。お願い、何でも言うこと聞くから元の体に戻して。」

は「ふーん、じゃあ女のエリカが感じることの無い男の体を攻めてあげる。それで絶頂に達しなかったら元に戻る薬をあげるわ。」

エ「も、もし感じちゃったら?」

は「その時は一生男でいなさい。男の体で感じるんだから!!」

そして、ゆっくりとお洋服の上から厭らしく体を触られていく・・・

下着の中の平らな胸、そこにある小さな乳首を指で弄られる。

女の時よりも敏感に感じてしまうエリカ

は「ねぇ、なんだか下半身が変ね?なにこれ?」

エ「そ、それはクリよ」

は「男にクリなんてないのよ。これはクリちんぽね、なんでこんなに膨らんでるのかしら?」

エ「それは、勝手に大きくなってしまうの。自分ではどうしようも出来なくて・・・」

は「そういえば、昨日お茶入れてる時に部長におしり触られて感じてたでしょ?」

エ「え?感じてなんか・・・」

は「スカートがモッコリしてて、後輩がじーっと見てたわよ、バレたんじゃない?」

エ「そ、そんな・・・」

抵抗し始めたエリカに春菜は手枷を装着する。

そして、エリカを鏡の前に連れていき、彼女のおまんこを優しく弄っていく。

抵抗もできない・・・

感じてしまう・・・

そして目の前におチンチンを出され、自らフェラチオしてしまう。

ゆっくりとおまんこへ挿入され、あまりの気持ちよさに大きな声で喘いでしまう。。

は「声が大きいわね」

そう言うと、陽菜はエリカに口枷もつけてあげる。

自由を奪われたエリカ・・・

彼女をベットへ誘導し、更にエッチな玩具で遊んでいく・・・

かなり限界に達しているエリカに最後のトドメとして、おチンチンとクリの同時攻め

エリカは限界に達し、絶頂へと達してしまった。。。

〇エリカちゃん〇
いつもありがとう~

今回も楽しくてあっという間に時間が過ぎてました(><)

プレイ中の写真撮るの忘れちゃっててごめんなさい。。次回はぜひ♡

またたくさんストーリー考えて遊びに来てね!!

 

 

☆私服系 ちかちゃん☆

旦那様とのレスに悩み、センラ先生の性的カウンセリングを受けにきた、人妻のちかちゃん。

「わたし、性欲が強い方なんです…」と恥ずかしそうに申告する、その瞳の奥には隠しきれない興奮と期待。

女性として熟れた年頃の身体に溜めた欲求不満は匂い立つように、甘く漂う。

清楚なサーモンピンクのトップスと、青い花柄の膝丈スカートに黒のストッキングに覆われた美脚。

可愛らしいピンクのレースとフリルに飾られた下着を身につけている、その身体はすでに昂りを抑えきれなくて。

ほんの少し触れたうなじに顔を真っ赤にして、はかなげな声を上げる姿は加虐心を煽るだけで、センラの悪戯な手はどんどん過激さを増していく。

ブラに忍ばされた指は、硬くしこる乳首をくりくりといじり回し。

検査用の薬と称したローションでぬるぬるにされ、びりびりと爪で破られたストッキングの隙間から這わせた指は、クロッチの部分をずらし、ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てる。

「うつ伏せ、なれる…?うん、ええ子やねえ」

無防備に晒される性器に指をずっぷりと咥え込み、快楽に腫れる媚肉をぐにゅぐにゅとかき混ぜられ、肥大したクリトリスを容赦なく指でいたぶられ、ひくつく身体と震える吐息だけが、寂しがりの人妻の身体を支配して。

「やらしい子…イってええよ…」

ぐにゅりと容赦なく最奥を抉られ、背を逸らしたまま絶頂に達する姿はあまりにも扇情的で。

「また、玩具にしたるね」

「はい…センラ先生…」

乱され、陵辱の痕の濃い身体をベッドに横たえながら、ちかちゃんは蕩然とした表情で微笑み、従順に己の快楽を受け入れていった。

 

☆☆☆

セクシーな和風下着にびっくりしましたが、女装熟練者さんらしい美しい仕上がりにこちらもテンションとっても上がりました〜。

楽しいお時間をありがとうございました!

華やか♪なつめちゃん

本日ご来店のなつめちゃん♪

メイクも女性の服も初めてで「ドキドキします…///」と可愛らしいです

お洋服はピンクのワンピースに白いボレロ…でしたが、紺のスカートと合わせた方がかわいい!ので、急遽ワンピの上から重ね履きしていただきました(ノ´∀`*)

目鼻はっきりの華やかなお顔立ちをパールつきのワンピが引き立てて、上品なパーティースタイルになりました♪

少しお部屋を暗くして、イチャイチャさわさわしていると「いやっ…ダメ…」と恥じらう様子が色っぽい(/▽\)

残りのお時間いっぱいまで、しっとり大人の雰囲気を一緒に楽しみました☆

はじめてのお化粧 ゆずちゃん♪

すこし緊張しながらお迎えしてくれたゆずちゃん!

お化粧もかわいい服もはじめて!とのことで…

一緒にお洋服を選びながら、清楚な初デートコーデ&メイクが出来上がりました♪

元々かわいらしい顔立ちなので、ふんわり落ち着いた女性らしさ☆

ポテンシャルが…とにかくすごい(>_<)

お写真撮ってすぐ、こちらが我慢できずに襲ってしまいました♪

お洋服は清楚なな白ニットですが、スカートをめくると下着はセクシーなピンクガーター

女子会のようになごやかな雰囲気の中、パンツの膨らみもたくさんかわいがらせていただきました(*´ω`*)/

ゆずちゃんも「はまりそう!」てたくさん言ってくれて嬉しかったです♪

りつか

☆持ち込み&私服系 黒木裕子さん☆

①正義のヒロイン ワンダーレディ VS  悪の女王  ゾルフィーナ

悪の女王ゾルフィーナが若い女性を誘拐したという情報を入手したワンダーレディは、単身ゾルフィーナのアジトに潜入する。

アジトに忍び込んどらワンダーレディはベッドの上で拘束されている女性を見つけ、駆け寄る

 「大丈夫? 私はワンダーレディ。貴女を助けに来たの。さぁ、逃げましょう」

 「は、はい。有難うございます!」

 「あなた、お名前は?」

 「ふふふ、我こそは悪の女王ゾルフィーナ様だよ!!」

罠にかかったワンダーレディ。。

ゾルフィーナは後ろからワンダーレディの肩を強く突いた。

ゾルフィーナは体中の神経をコントロールする秘孔使いで、身体全体が痺れて動けなくなる秘孔を突いたのだ。

動けなくなるワンダーレディに、ゾルフィーナは手枷と足枷を着け、更に動けなくする。

 「往生際が悪いわね、ワンダーレディ。じゃあもう一つ、良いことを教えてあげよう。私はレズビアンでね、お前のような正義のヒロインを犯すのが大好きなんだ。前からチャンスを狙っていたのだけれど、こんなに早く訪れるとはねえ。今日はお前にレズの快楽をたっぷりと教えて、堕としてあげよう。」

 」お、お前なんかに堕とされる訳がないだろう!」

 「おぉ、活きが良い方が堕とし甲斐があるってものさ。でもその前に…」

ゾルフィーナはカメラを持ってくると拘束されたワンダーレディの写真を何枚も撮る。顔をそむけるワンダーレディだが、あられもない姿の写真を取られてしまう。

 「魅力的な写真がいっぱい撮れたねぇ。これをインスタにアップしたらどんな騒ぎになるかねぇ。 さて、次のお楽しみに行こうか。」

ゾルフィーナはワンダーレディのすぐそばに座ると、再び、狙いすましてワンダーレディの腰のあたりに指を打ち込む。

ワンダーレデに性感を10倍に増幅させる秘孔を突いたゾルフィーナ。

しばらくすると様子がおかしくなってくるワンダーレディ、拘束具を着けられたまま、悶え始める。

そんなワンダーレディの乳首を触るゾルフィーナ。

 「あ、あーん、何これ、あうう。」

 「さあ、お楽しみはこれからよ、ワンダーレディ。貴女はどこまでこの快感に耐えられるかしら?」

ワンダーレディの両乳首に指先で刺激を加えるゾルフィーナ、懸命に逃れようとするが、拘束具で身動きがとれず、ゾルフィーナに愛撫されるがままに。。

 「あ、だめぇ、そ、そこは、ああ、あうう、はあ」

 「お前は乳首がとても感じるようだな。ではここはどうだ?」

ゾルフィーナはワンダーレディの下半身に滑らせ太ももを愛撫したのち、クリトリスに優しく触れる。 

 「ふぅん、もっといい気持にしてやるよ。」

ゾルフィーナは小型のマッサージャを取り出すと、ワンダーレディのクリトリスに柔らかく充てていく。

あまりの気持ちよさに自ら腰を動かし始めるワンダーレディ。

 「ワンダーレディ、自分で腰を動かているぞ。 ほれほれ、もっと欲しいか? そうであれば私に忠誠を誓え。」

 「お、お願い、いじわるしないで、あうう、ほ、ほしいの、はやくぅ」

 「それでは忠誠の証として、このゾルフィーナのつま先に口づけをしろ。」

ワンダーレディの拘束具を外し、自分の前に膝まずかせると、つま先に口づけを行わせる。

 「ゾ、ゾルフィーナ様、私、ワンダーレディは貴女に忠誠を誓います。」

 「よし、ワンダーレディ、この快楽の渦の中で生まれ変わるがいい。このゾルフィーナの忠実なしもべとしてな。」

そしてゾルフィーナはワンダーレディの乳首やクリトリスに舌と指先で強烈な刺激を加え、絶頂へと導いていった。。。

②家庭教師志望の女子大生裕子と女社長はるな

 「はるな社長、はじめまして。」

 「いらっしゃい、裕子さん、こちらへどうぞ。 」

いろいろ話をしながら、はるなはお茶を飲むようすすめる。

はるな社長の勧めに従い、お茶を飲む裕子。

 「あ、こんな時間、はるな社長、私、そろそろ失礼しないと…」

立ち上がろうとするだが、足元がフラついてよろける。

 「す、すみません。何か身体が火照ってしまって… 」

 「それはいけないわね、由美さん。奥のベッドで休んでから行きなさいよ。」

ベッドの上に腰掛けた裕子の隣に寄り添うと、さりげなく彼女の胸や太ももを指先で刺激する。

 「は、はるな社長、何するんですか、や、やめてください!」

 「あら?裕子さん、お茶に媚薬たっぷり入れておいたからすっごく感じやすくなってるわね、ほらほらぁ」

裕子の乳首を指先で刺激するはるな、たまらず反応してしまう裕子。

嫌がる裕子だったが、はるなに抱きしめられキスされたままベットへ押し倒される。

さらにゆっくりと指先で裕子の乳首を刺激し、裕子の抵抗力を奪っていくが、それでも何とかはるなを振りほどき、立ち上がる裕子。。

 「はるな社長、私、帰ります!」

 「裕子さんにはお勉強が必要ね。これから私と実技演習しましょう」

はるなほ巧みな身体さばきで裕子を再びベッドに転がし、そのまま縄で裕子を後ろ手で縛り上げていく。

 「裕子さん、私は貴女みたいな可愛い女性を縛って調教するのが大好きなの。今日は貴女をたっぷり可愛がってあげるわ。 まずは写真撮影からね!」

上半身を緊縛され、動けなくなった裕子をカメラで撮影するはるな。屈辱で顔をそむける裕子だが、なす術もなく写真を撮られていく。。

縛られて横たわる裕子のクリトリスをスカートの上からやさしく愛撫するはるな。

そして、はるなは裕子のスカートをはずし、ストッキングの上から小型マッサージで裕子のクリトリスを刺激していく。

 「裕子さん、お楽しみはこれからよ!」

ぐったりした裕子を抱き起し、上半身の縄をほどいていく。そして裕子をあお向けにすると、はるなはペニスバンドを装着し、たっぷりとローションを塗り付けたのち、正常位で裕子に挿入。

何度も何度も奥までついて、裕子を絶頂へと導いていくのだった。。。

*オプション多数あり

〇裕子さん〇

いつも面白いストーリー&差し入れありがとうです♡

プレイ前にたっぷり写真撮影するのも、興奮高まっててよかったです(*´ω`*)

次回、半年後位にかな?分かりませんが、楽しみにしています。ありがとう!!

☆私服系 ようこちゃん☆

久しぶりのようこちゃん。

今日は、オトコの人が弱みを握られて、オンナにさせられて犯されてしまうという設定に。

 

私の洋服のニオイを嗅いでいるところを私に見つかってしまった。

 

それは、現実だったら、かなりの弱みになるね。笑

 

ニオイを嗅いでいた洋服に着替えなさい。

そう命令すると、

嫌です。

そう拒むが、じゃ、みんなにバラすよ。

そういうと、それだけは止めてください・・・。

そう言いながら着替えだした。

今日は前回できなかった、嫌がるを全般的に頑張ってくれたようこちゃん。

けれど、カラダは正直だ。

着替え終わって、鏡の前でスカートをたくし上げると、

パンティーを盛り上げるクリが・・・。

 

な~んだ、こんなに感じてたんだね・・・。

私は嗤いながら鏡で自分に確認させる。

すると、

やめてください。

感じてなんかいません。

強固にカイカンを否定するようこちゃん。

私はよがり狂うようこちゃんを見たくて仕方なくなっていた。

 

鏡の前で散々甚振ると、ようこちゃんは立っていられなくなり、ベットを懇願し始める。

ベットへ誘うと、両の脚を大きく広げ、玄関のほうに大事な部分をさらけ出す。

ほら。

あのドアが開いちゃうと、み~んなにこの恥ずかしい姿見られちゃうね。

 

ようこちゃんは私の言葉に反応し、

やめてください。

そういうが、クリは一層大きくなり、

そしていきなり大きく果てた・・・。

 

私は、お仕置きの意味も込めてそのままプレイを継続したが、

ようこちゃんは、それが大丈夫な人だったのだ。

お仕置きが、むしろご褒美になってしまった・・・。笑

 

そのままクリを触り続けると、くすぐったがるどころか、

気持ち良いと言い出した。

 

堕ちた。

ようこちゃんが、快楽に溺れた瞬間だった。

 

それからは本能の赴くままに、

気持ちいい~。を口にし始めた。

 

服をたくし上げ、ブラをずらし、乳首を舐めしゃぶると、

喘ぎ声は部屋に響くくらいの大きさに。

そして、イキそう。

そういうと再び大きく果てた・・・。

 

さすがに、二度も連続でイッタせいで、ぐったりし始めたようこちゃん。

ん?

なんかこれ見たことある気が・・・。

 

そう、確か前回もようこちゃんは二度イってぐったりしていたのであった。笑

 

気持ちよかった~。

と、最高の笑顔を見せてくれたようこちゃん。

 

お仕置きのはずが、快楽堕ちになったが、それもまた良し。(^_-)-☆

妄想の源を仕入れてくる約束、楽しみにしていますね。(^^)

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

白金なつみ