☆私服 ひろちゃん☆

可愛いボーダーの薄手ニットに、クリーム色のミニプリーツスカート、肩より少し長いボブヘア。

メイクは切れ長の目を印象的にアイラインで仕上げて、綺麗なお肌はなるべくうすっらファンデでお色味だけを整えて。

可愛いピンクの口紅でぽってりセクシーな厚みの唇を彩れば、そこには清楚なのに小悪魔風味のひろちゃんの完成。

乳首もクリトリスも勿論感じるけど、ひろちゃんが一番メロメロになっちゃう性感帯は、なんとお耳と首筋。

だから、センラはめいっぱいお耳を攻め攻めさせて頂きました。

ぺろぺろ舐めて、耳朶を甘噛み、耳全体をぐちゅぐちゅに濡らしてから、水音を立てて聴覚からも発情を促して。

耳から感じる、触感も音感も、全部がひろちゃんの身体を興奮させる要素になる。

なんてえっちでステキな身体を持っているんだろう!

スレンダーで高身長の、まるでモデルのような美人さんなのに、耳を軽く噛まれただけで獣みたいに喘いで、鳴いて。

口の中でれろれろと舌をいやらしく動かして、指を咥えさせたらびちゃびちゃ涎が飛ぶくらいの擬似フェラ。

耳を軽く塞いであげたら、自分のフェラ音が頭に響いて、それだけでも何度も甘イキしてるほど、熟れた身体は限界を迎えて。

快楽と混乱の中で、最後は両耳を攻められながら自分でクリトリスをぐちゅぐちゅに攻め立てて、絶頂を迎えてしまう。

ひろちゃんのお耳、またいやらしくしっかり開発してあげるね…。

 

☆☆☆

当初の予定より、ゆっくりお逢い出来て嬉しかったです♪

今度はロング丈のお洋服とロングのウィッグでお嬢様してみましょうね。

ありがとうございました!

 

☆ブレザーJK エミちゃん☆

清楚な白のブラウスに、赤いタータンチェックのプリーツスカート。

お揃いのリボンを胸につけて、ウエストを絞ったブレザーを羽織ればスタイルの良さが際立つ。

今日は大人っぽいピンクの下着に、透け感がえっちな黒のストッキングで、ちょっと背伸びした女子高生のエミちゃんの完成。

細い身体にグラマラスなおっぱいが、アンバランスでコケティッシュな魅力を出してて、大きなウルウルの目にぱっちりメイクもとってもお似合い。

相変わらず甘えたさんで、卒業も間近なのにセンラ先生と内緒の補修をしに今日も放課後遊びにきてくれました。

感じやすい首元と耳はすぐに真っ赤になるし、ただ抱き合ってるだけなのにクリトリスをかたーくして、乳首もこりこりにしている。

こんなえっちな身体じゃ、留年しちゃいそうだから、しっかりちゃんとお勉強しましょう!

まずは、大好きな乳首をずらしたブラの隙間からカリカリと爪の先で擦り、指で先っぽを抓れば鳥肌を立てて震えている。

リボンはつけたまま、一番上のボタンを除いて全部外してはだければ、白い肌とペタンコのお腹がひくひく痙攣していて。

下肢に触れてみればもうトロトロで、いやらしい後孔は中の刺激を欲しがってはくはくしているから、まずはご挨拶に指を二本、ずっぷりと奥まで。

きゅんきゅん歓迎してくれるから、手前も奥も、そしてエミちゃんがめちゃくちゃになっちゃうえっちな痼もぐにぐにほぐすと、可愛い悲鳴が漏れてしまう。

『しーっ、あかんよ聴こえてまうわ』

耳元で囁けば、その声にも感じてしまう。

そのままずっぷりと奥まで、今度はエミちゃんの大好物のパールの玩具をご馳走してあげると、もう無理、と言わんばかりに目元も真っ赤にして唇を震わせている。

乳首をグリグリ、クリトリスも押しつぶしたり引っ張ったりしながら、玩具の強弱を変えるとエミちゃんは震える小さい声でおねだりしてきてくれる。

『むり、せんせ、イっちゃ、います…』

これから卒業しても、先生の課外授業受けにこれる?って約束をして、無理やり頷かせたら口を押さえつけたまま、最高出力のパールで中をぐちゃぐちゃに苛めて、最後は自分で捲り上げたスカートに盛大に潮を吹いて逐情。

口の端から涎を垂らしてビクビク全身を震わせるエミちゃんは、それでも幸せそうに微笑んでいた…。

 

☆☆☆

お久しぶりにお逢いできて嬉しかったです♪

相変わらずのスレンダーなのにえっちなスタイル流石ですね。

春にまたえちえちな入学式をいたしましょう(笑)

☆えりかちゃん OL制服☆

急に社長に呼び出され、何事かと行ってみると、
犯されてしまった・・・。

そんな荒唐無稽なお話です。笑

えりかちゃんは普通のOLだった。

ごく最近までは。

けれど、性転換してしまう薬を飲まされて、急にオトコになってしまった。

ここは女性しか働けない会社。

オトコになったことをひた隠しに隠して、働いていたが、社長にバレてしまう。

社長は背後からえりかを嬲りながら囁く。

ここで働きたかったら、私の専属秘書として雇ってあげる。

喜ぶえりかだったが、専属秘書とは、つまり、性の奴隷であった。

鏡の前でスカートをたくし上げさせ、大きく突起したクリを見せつける。

そのまま、オトコのカラダになったえりかの秘所に挿入を計る。

それは初めてのカイカンであった。

こんなところが感じるなんて・・・。

自身のカラダに恐れ慄きながらもカイカンを享受していくえりか。

下の口にはオモチャを。
上の口には黒光りするモノを入れられ、ブラの中に手を突っ込まれ、

乳首を捻りあげられると、えりかはカイカンの声を漏らす。

オモチャで上下の口を塞がれながらも、漏れる音。

その音がえりかの冷静さを奪っていった。

玄関に連れて行かれ、自慰行為を強要される。

イヤイヤをするように首を振ると、

私の言うことが聞けないならクビになるだけよ。

そう、ニヤケながら言われ、仕方なく、自慰行為をすると、

恥ずかしさとカイカンで、かすかに残っていた思考能力は消し飛んだ。

そして上下の口からオモチャを落としてしまう。

あ~あ。

落としたらお仕置きっていったでしょう。

その声と共に、ベットに連れて行かれたえりかは。

またしても口内に社長の股間から生えた黒光りする大きなものを押し込まれる。

喉の奥まで犯され、えりかはどんどん壊れていく。

そして、社長に入れてほしいと懇願し始め、

社長の腰の旋律と共に大きく果てた・・・・。

終わった後、本当にぐったりしていたえりかちゃん。(;^_^A

無事帰宅できたかな?

私のプレイは激しいことに定評があります。笑

でも、夜はよく眠れたはず。笑

また、激しく犯されたかったら、是非(^_-)-☆

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆ピンク猫耳メイド あっちゃん☆

グラマーでふわふわのえっちな身体をしているあっちゃんには、クラシカルな黒のメイド服と、白×ピンクの可愛いメイド服から、後者をチョイス。
ベイビーピンクのスカートの裾に白のフリル、白いフリルのついた胸元は立ち襟に清楚なピンクのリボンとお揃いの可愛い包みボタン、そしてチリンと鳴る可愛い鈴。
ワンピースとは逆の配色で、白いフリルにピンクの肩紐のエプロンをつけて、白のレースとピンクの猫耳がついたカチューシャ、黒のストッキングとパンプスで、かわいさ100点満点の猫耳メイドさんの出勤準備完了。

 

可愛い肩上のボブヘアに、ピンクメイク、少しだけ切れ長にしたアイラインと目尻にボリュームのあるアイラッシュで、猫目美少女に変身したあっちゃんは、恥ずかしそうに鏡の前でモジモジ…。
「えー!あっちゃん、めっちゃかわええやん!」
今日もセンラお嬢様のワガママで着替えさせられた姿は、一見するととても可愛らしくて、ふわふわヒラヒラと女の子の夢が詰まっている。
「こーんな可愛いのに、えっちな身体をしとるからあっちゃん、もうこんなやん…」
洗面台の鏡の前で、ゆるゆるとまさぐられる身体。
抵抗は許されないから、必死にふるふると震えながらも鏡から目を逸らすと、ちゃんと見ぃやと叱咤される。
硬くなったクリトリスをストッキングとパンティ越しにぐにぐに弄られ、後孔もカリカリと悪戯に刺激されたり、かと思えばちょっと強引に指でグリグリ押し込められたり。
「あーあ、もうなんかネトネトしとるやん。あっちゃん、感じすぎやで…センラが診察してあげる!」

 

ベッドに連れて行かれれば、メイド服を着たまま、ブラのホックとエプロンを結ぶリボンだけが解かれる。
押し倒されて、馬乗りになったセンラはニコニコ笑いながら、スカートの裾をつーっと持ち上げた。
「診察の邪魔やから、あっちゃん、自分でスカートめくっといてな。離したらあかんで」
恥ずかしそうに頷いて自分からスカートを持つ素直な姿勢に、満足そうにセンラは硬くなったクリトリスとひくひくする後孔に薬と称したローションをぶちまけた。
そのままぐりゅぐりゅとぬりこめればストッキングとパンティが透けて、いやらしいラインが丸わかりになる。
「うーん、診察に邪魔やな」
その一言で、ビリビリに破られるストッキング。
パンティからはみ出したクリトリスの先端に、黒のナイロンが巻かれてぐちゅぐちゅ擦られれば、あっちゃんの可愛い声が漏れる。
中には指が二本、ぐじゅぐじゅと出し入れされてから、ピンクローターをセット。
「乳首の感度チェックやでー」
たくし上げられたスカートの裾から忍ばせた指は、両方の乳首を捻ったり潰したり。
ガクガクと腰が震えてきたので、検査は次の工程に。
四つん這いにされると、今度は7つの球が連なるパールの玩具をずぶりと奥まで入れられる。
「わあ、あっちゃんにピンクの尻尾生えた〜」
無邪気に笑うセンラは、雌猫のポーズになってもなお勃起したままのクリトリスをストッキング越しにぐじゅぐじゅとローションを絡めて擦り、乳首も容赦なくコネ回す。
「よーし、最後は仰向けで検査や」
パンティでアナルパールを固定して、リモコンは破けたストッキングで包まれた太腿に差し込み、勃起クリトリスはナイロンに先端を包まれてぐずぐずに溶け、腫れて熟れた乳首と一緒に強めに弄ばれれば嬌声だけが響く。
とうとう、センラの手にクリトリスを押しつけながら、腰を淫らに振って逐情するあっちゃんの媚態は更に部屋の空気を熱く澱ませた。

   

☆☆☆
とっても可愛い猫耳メイドさんで、興奮しました❤️
また可愛い衣装でお遊びしましょうね。

☆衣装持込 かずみちゃん☆

扉を開ければ、紅潮した頬と潤んだ瞳、不自然にバスト付近に異物のラインが浮き上がる、ぴたりと身体に沿った灰色のワンピース。
(あらまぁ…)
にっこり微笑んで、耳元で囁くセンラの悪魔のような声に、かずみはくたりと力を抜いた。
「もう、待ちきれへんくて、おいたしてたん?」
「は、い…」
手を引かれてベッドサイドに座らされると、ピンクの大きなリモコンを弄りながら、そっとなぞられる胸元に、ビクビクと震える身体を嗜められる。
「おめかししたら、お仕置きな」
眼鏡を外したその奥の幼げな素顔に、濃いいやらしい化粧を施して女の顔に仕上げていく。
その間も悪戯にスイッチをオンオフされ、強弱も戯れに変えられ、かずみの身体はどんどんと熱を上げて。
「ぁん、かわええなあ…かずみちゃん、やぁらしいねえ」
鏡の前に映ったのは、ハッとするような華やかな化粧に、赤い唇が目を惹く淫猥な女の発情した顔。
そのまま後ろからまさぐるセンラの手が裾をめくれば、見えるのはピンクのクリップに挟まれて熟れてしまった両乳首。
メイクの最中にずっと玩具で弄ばれた突起は、ひどく尖り、熱を持って腫れていた。
手を這わす下半身は、下着もなく直接身に付けた黒ストッキングと、ノーブラで纏った薄い生地のレオタードで淫猥な体のラインを顕にしている。
そのままフラフラとベッドに押し倒されるかずみに跨って、センラは実に楽しそうに嗤う。
「さて、躾のお時間やで…」
乳首は散々にひねられ、つままれ、こねくり回されて舐められて膿んだように熱を持ち。
残酷に破られたストッキングがまとわりつく脚を開かされて、たくし上げたワンピースで手首を拘束、レオタードはわざとずらすだけにして、後孔にずっぷり指を2本咥え込んで、かずみは甘く鳴く。
まずは欧米仕様の子供の拳はありそうな太さのエネマグラをクロッチ部分で固定して、しっかりと中を拡張して準備。
その後は、アナルパールの出力を最大に設定したものでを入れ替わりに固定して、後孔を熟れ堕としていく。
しとどに濡れて勃ちあがるクリトリスを自慰させながら、乳首を虐めつつ、センラのペニスバンドをディープスローさせ、更にイマラチオまで甘く強要し。
ふらつく身体を扉まで歩かせて、押し付けながら立ちバッグで押し付ける怒張にかずみは、か細い声で強請る。
(…お、犯して、くださ、い…)
嫣然と笑うセンラは、再びベッドに連れ立てると、四つん這いにさせるが、快楽で既に限界の身体は腕を立てることができず上半身が沈み込む。
「女豹ちゃんのポーズやねえ…ほら、いっぱい、食べやぁ」
思い切り突き立てられる男根。
悲鳴のような嬌声と共に、乱れ喘ぎ、それでも離さない中の淫猥な動きに生理的な涙が溢れる。
気持ちいいと、犯して欲しいと、最後まで孕むまで、頭の奥まで壊して欲しいと。
悦楽に浮かされ何度も何度も迎える絶頂に、突き落とされ、浮かび上がり、また串刺しになる。
酸欠になりそうな荒い息の中、今までで一番奥、一番ダメなところに突き立てられた欲望に限界の果てで逐情する。
震える身体をひっくり返され、ダメ押しにレオタード越しに擦られるクリトリスから白濁を吐き出し、陵辱の限りに身を委ねてかずみは静かに、甘い吐息をもらした。
☆☆☆
濃いめなプレイで、かなりがっついてしもたと思います(笑)
また、センラと淫語快楽落ちの陵辱調教致しましょうね♡

☆持ち込み&アニメ制服 なるみちゃん☆

①正義のヒロイン ルミナス VS 悪の女王 ノワール

ル「これでお前はおしまいだ」

ルミナスの必殺技により倒されたノワール

しかし、最後の力を振り絞りルミナスを背後から襲う

ノ「さっきは負けたが、こっちの戦いはどうかな」

ル「な、何をする」

ルミナスの体をイヤらしく触っていく

敏感に反応するトコロを優しく弄っていくと、ルミナスの力が徐々にぬけていった

戦闘服を脱がされ淫らな格好になっていく・・・

柔らかな太もも、お尻、そして敏感なトコロに触れると可愛い反応を見せたルミナス

下着をおろし、可愛いアソコをゆっくり弄ってあげる

あっという間に溢れる愛液

可愛い鳴き声で鳴くルミナス

まずはソフトな玩具でアソコを刺激する

だんだんとろけそうな顔になっていくルミナス

声だけは抵抗していたが、体はもっともっとと欲しがっている

ノ「もっと欲しくなっただろ?次は私のペニスでも入れてやろうか」

ル「そ、それはやめろ」

ノ「素直になれよ、こんなに反応してるんだから」

ヌルヌルのアソコにペニスを挿入

奥を激しく突く

鳴き声がだんだん大きくなっていく

何度も何度もイッてしまうルミナス

ノ「もう終わりかい?ここでは私の勝ちだね」

ル「いや、まだだ。もっと、、もっと、、、」

2人の戦いはまだまだ続くのだった・・・・

②女子高生 なるみ ハルナ先生に呼び出され・・・

な「先生、何でしょうか?」

ハ「なるみさん、何か隠してる事ない?」

な「え、何もないですけど」

ハ「ほんとに?私、知ってるのよ」

な「な、何を・・」

ハ「あなた、ルミナスでしょ。変身するとこ見てしまったのよね~」

な「先生、この事は絶対誰にも言わないで」

ハ「いいわよ、でも・・・分かってるわよね」

スカートから出た白く柔らかな太ももを撫で、だんだん敏感なトコロに触れる

そのまま彼女を押し倒し、胸元のボタンをはずす

可愛い下着、その中にはピンク色した乳首がぷっくり硬くなっていた

ソコを舌で舐めると全身で感じるなるみちゃん

下半身もヒクヒク反応してきたので、彼女のアソコを指でグチュグチュ刺激する

トロトロの愛液が溢れ、可愛い鳴き声が響き渡る
そんな彼女のアソコにペニスを挿入、激しく犯してあげる
彼女がぐったりする程何度も何度もイカせてあげる
アソコを犯しながら乳首やクリを弄りながら、彼女を絶頂へと導いてあげる・・・
〇なるみちゃん〇
今回は時間も長めで2つのストーリー、でもあっという間のお時間でしたね笑
今回の衣装もなかなか素敵でした♡
また東京に来る時はお早めにお問い合わせ下さいね!いつもありがとう~(*´ω`*)

☆セーラー服 ミキちゃん☆

今日は私もセーラー服。

捕まらなくて良かった。笑

 

ミキセンパイに悪戯しようと前々から目論んでいた私。

一個だけお願いを聞いてくれるという約束を盾に、

手を縛り、そのまま上半身を縛り上げていく。

 

止めて。

何をしているの?

センパイはそう言いながらも、優しさから激しい抵抗は見せず、されるがままに。

私はセンパイの優しさに甘えるという体で、

玄関にセンパイを連れて行く。

 

誰がいつ通るかわからない。

そこでゆっくりとスカートをたくし上げられる恐怖。

 

自身は縛り上げられているが故に、めくられたスカートを下すことができない。

止めて。お願い・・・。

懇願に近い声が出るが、

私にセーラー服の前から手を突っ込まれると、甘い声が漏れた。

あれ~。

センパイ、感じちゃってます~?

こんなところでこ~んなに乳首尖らせちゃって・・・。

センパイ、感じやすいんですね~。

誰か通りかかったら、このインランなセンパイ、見てもらいましょうね。

にっこり笑いながら、悪魔的な囁きをすると、

カイカンに引き込まれそうだったミキセンパイは、はっと我に返ったようにイヤイヤをしだした。

それでも、カイカンに抗うことは出来ず、

甘い声を出し、それをまた私にからかわれ、センパイはどんどん壊れていく。

 

ゆっくりとセーラー服のファスナーを下ろし、はだけた状態のセーラー服からブラを出す。

そして、ブラをずらし、乳首を摘まんだり捻ったりすると、

ミキセンパイの顔がカイカンに歪む。

 

崩れ落ちるセンパイ。

 

そのままベットへ誘うと、

ベットへ縛り付け直し、

センパイは磔のような状態で全く身動きが取れなくなる。

 

脚を閉じようとしても、それも叶わず、

はだけられた胸元も、スカートも私にされるがままの状態で、

スカーフを口に突っ込まれて、抵抗もできないミキセンパイは、

段々とカイカンを享受していく。

 

嫌がっていた口からは吐息と喘ぎ声が漏れ、

そして、クリを触られると、

お願い、イカせて。

と懇願し始める。

私は再びにっこり笑いながら、

イカせて。

そう言われるたびに、クリを触っていた手を止め、

そのまま乳首や、他の感じる場所を触る。

 

イカせては貰えず、それでもカイカンは続くという、

本気の焦らしに、センパイの懇願は本気度を増していく。

 

お願い・・・。

お願い・・・。

 

イカせて・・・。

 

インランなキミをイカせて・・・。

お願い・・・。

 

身を捩り、そう言いだしたセンパイを見つめると、

私は囁いた。

イキなよ。

インランなセンパイ。

 

センパイは、ようやく貰えたOkに喜びながら大きく果てた・・・・。

 

今日は虐めてしまいました~。

けれど、沢山感じてる顔が見られて、嬉しかったです。(^^)

 

また、後輩に虐められたくなったら、是非。(^_-)-☆

なんたって、私も大好きなプレイ内容だったので。笑

 

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

 

 

白金なつみ

☆冬セーラー服(黒) めぐにゃん☆

ぱっちりした瞳に長い睫毛、肩上の清楚なボブヘアはさらさらと揺れて、禁断の黒セーラー服に身を包んだ控えめな女子高生のめぐにゃん

校則をしっかり守って下着とストッキングの上からブルマを履いて、痴漢対策…と思いきや、実はフリルとレースのイエローベースの下着に隠された身体は、思春期の悶々とした欲望で熟れていたようで。

熱を持て余して保健室に相談にきたところ、待ち構えていた校医のセンラ先生によるえっちな健康診断がスタート。

セーラーのチャックは開けられる、スカーフは解かれ、膝上のプリーツスカートはまくりあげられる。

際どく優しくて触れる指は、感じやすいところは執拗に、しかし達するには足りないくらいに焦らしてくるから、我慢の限界がきたJKめぐにゃんは、思わずブルマをずらしておねだり。

開いた脚の間に差し込まれた指はぐちゅぐちゅとほぐして、怯えるめぐにゃんの身体をうつ伏せに押さえ込むと、ゆっくりと挿れられるペニス。

高く鳴いて、荒く息をたてる背中を優しく撫でる手は、いつしかローションでぐちゅぐちゅに濡れたブルマとパンティが覆うお尻に…。

「はしたない子やねえ。御行儀ようでけへんのやったら、お仕置きや」

にっこり笑う赤い唇は、愉悦に歪んだまま何度も鋭い音を立てて、お仕置きと称したスパンキングを加える。

その頭の中にさえ快楽を覚えてしまい、めぐにゃんは身体を震わせて何度も達してしまう。

正常位、後背位、立ちバッグ、止まらない欲望のまま、肉棒でかき混ぜられノンストップの絶頂の波に揺らされ、中を締め付けたまま執拗に犯される内に、被虐の快楽に溺れためぐにゃんは、ひくつきドロドロに濡れた身体のまま最後ぺたりと床に座り込んだ。

「ほら、お掃除出来るやろ?」

ベッドに座るセンラのペニスをおいしそうにむしゃぶりつき、涎を足元に垂らして、恍惚とした表情で見上げるめぐにゃんを、婉然と見下ろして。

「えっちで、ええ玩具になってや」

聖職である校医とは思えない淫猥な笑みを送った。

 

☆☆☆

長めハード目なAVオマージュプレイ、とても楽しかったです。

ペニバンでいっぱい遊びましょうね❤️

☆私服系 エリカちゃん☆

陽菜の彼氏を奪い、陽菜に男になる薬を飲まされたエリカ

再び陽菜に呼ばれ・・・・

は「どう?もう男の体には慣れた?」

エ「本当にごめんなさい。。お願い、何でも言うこと聞くから元の体に戻して。」

は「ふーん、じゃあ女のエリカが感じることの無い男の体を攻めてあげる。それで絶頂に達しなかったら元に戻る薬をあげるわ。」

エ「も、もし感じちゃったら?」

は「その時は一生男でいなさい。男の体で感じるんだから!!」

そして、ゆっくりとお洋服の上から厭らしく体を触られていく・・・

下着の中の平らな胸、そこにある小さな乳首を指で弄られる。

女の時よりも敏感に感じてしまうエリカ

は「ねぇ、なんだか下半身が変ね?なにこれ?」

エ「そ、それはクリよ」

は「男にクリなんてないのよ。これはクリちんぽね、なんでこんなに膨らんでるのかしら?」

エ「それは、勝手に大きくなってしまうの。自分ではどうしようも出来なくて・・・」

は「そういえば、昨日お茶入れてる時に部長におしり触られて感じてたでしょ?」

エ「え?感じてなんか・・・」

は「スカートがモッコリしてて、後輩がじーっと見てたわよ、バレたんじゃない?」

エ「そ、そんな・・・」

抵抗し始めたエリカに春菜は手枷を装着する。

そして、エリカを鏡の前に連れていき、彼女のおまんこを優しく弄っていく。

抵抗もできない・・・

感じてしまう・・・

そして目の前におチンチンを出され、自らフェラチオしてしまう。

ゆっくりとおまんこへ挿入され、あまりの気持ちよさに大きな声で喘いでしまう。。

は「声が大きいわね」

そう言うと、陽菜はエリカに口枷もつけてあげる。

自由を奪われたエリカ・・・

彼女をベットへ誘導し、更にエッチな玩具で遊んでいく・・・

かなり限界に達しているエリカに最後のトドメとして、おチンチンとクリの同時攻め

エリカは限界に達し、絶頂へと達してしまった。。。

〇エリカちゃん〇
いつもありがとう~

今回も楽しくてあっという間に時間が過ぎてました(><)

プレイ中の写真撮るの忘れちゃっててごめんなさい。。次回はぜひ♡

またたくさんストーリー考えて遊びに来てね!!

 

 

☆私服系 ちかちゃん☆

旦那様とのレスに悩み、センラ先生の性的カウンセリングを受けにきた、人妻のちかちゃん。

「わたし、性欲が強い方なんです…」と恥ずかしそうに申告する、その瞳の奥には隠しきれない興奮と期待。

女性として熟れた年頃の身体に溜めた欲求不満は匂い立つように、甘く漂う。

清楚なサーモンピンクのトップスと、青い花柄の膝丈スカートに黒のストッキングに覆われた美脚。

可愛らしいピンクのレースとフリルに飾られた下着を身につけている、その身体はすでに昂りを抑えきれなくて。

ほんの少し触れたうなじに顔を真っ赤にして、はかなげな声を上げる姿は加虐心を煽るだけで、センラの悪戯な手はどんどん過激さを増していく。

ブラに忍ばされた指は、硬くしこる乳首をくりくりといじり回し。

検査用の薬と称したローションでぬるぬるにされ、びりびりと爪で破られたストッキングの隙間から這わせた指は、クロッチの部分をずらし、ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てる。

「うつ伏せ、なれる…?うん、ええ子やねえ」

無防備に晒される性器に指をずっぷりと咥え込み、快楽に腫れる媚肉をぐにゅぐにゅとかき混ぜられ、肥大したクリトリスを容赦なく指でいたぶられ、ひくつく身体と震える吐息だけが、寂しがりの人妻の身体を支配して。

「やらしい子…イってええよ…」

ぐにゅりと容赦なく最奥を抉られ、背を逸らしたまま絶頂に達する姿はあまりにも扇情的で。

「また、玩具にしたるね」

「はい…センラ先生…」

乱され、陵辱の痕の濃い身体をベッドに横たえながら、ちかちゃんは蕩然とした表情で微笑み、従順に己の快楽を受け入れていった。

 

☆☆☆

セクシーな和風下着にびっくりしましたが、女装熟練者さんらしい美しい仕上がりにこちらもテンションとっても上がりました〜。

楽しいお時間をありがとうございました!