はるな先生に呼ばれ、いつものように原稿をとりにきた裕子
は「忙しいのに来てもらって悪いわね」
ゆ「いえ、仕事ですから」
は「良かったらお茶でも飲んで少し休んでいってね」
ゆ「ありがとうございます」
お茶を飲み、しばらく談笑していると頭がクラクラし始め立てなくなってしまう
はるなに寝室へ連れて行かれ、そのままベットへ押し倒しされてしまう裕子
ゆ「や、先生なにするの?」
は「実はね、裕子さんの事いいなって思ってたの」
ゆ「いや、離して」
は「さっきのお茶にね、睡眠薬入れてたの。裕子さんの事ずっとこうしたかったのよ」
裕子に手枷を付け身動きが取れないようにし、ゆっくりと彼女の体を触っていく
首筋、胸…と優しくキスしたり舐めたりしながら興奮を高め、敏感な彼女のおまんこはそれだけで愛液が溢れていた
その中に指を入れ、ゆっくりとほぐしていく
グチュグチュと音を立て、良い感じになってきたところで彼女の前にペニスを出し咥えさせる
愛液まみれのおまんこにゆっくりと挿入すると、裕子は自ら腰を動かし始める
は「自分で動かすの?イヤらしい娘」
ゆ「だって、気持ちよくて…」
は「もっと動いて…もっともっと気持ちよくなって」
ゆ「は、はい…」
ゆっくり…そしてだんだん激しく動いていき、我慢の限界がきた裕子は
「お願い、クリも触って…」
とウルウルした瞳ではるなにお願いをする
おまんこと同時に弄ってあげると、裕子は可愛い声で鳴きながら絶頂をむかえた…
○裕子さん○
私服系でのこのシチュエーションもなかなか良かったですね(^^)
無理矢理…な感じも最高でした!!
また…遊びましょうね♡
♡はるな♡