☆黒ワンピ 裕子さん☆

はるな先生に呼ばれ、いつものように原稿をとりにきた裕子



は「忙しいのに来てもらって悪いわね」


ゆ「いえ、仕事ですから」


は「良かったらお茶でも飲んで少し休んでいってね」


ゆ「ありがとうございます」



お茶を飲み、しばらく談笑していると頭がクラクラし始め立てなくなってしまう


はるなに寝室へ連れて行かれ、そのままベットへ押し倒しされてしまう裕子


ゆ「や、先生なにするの?」



は「実はね、裕子さんの事いいなって思ってたの」



ゆ「いや、離して」


 
は「さっきのお茶にね、睡眠薬入れてたの。裕子さんの事ずっとこうしたかったのよ」



裕子に手枷を付け身動きが取れないようにし、ゆっくりと彼女の体を触っていく


首筋、胸…と優しくキスしたり舐めたりしながら興奮を高め、敏感な彼女のおまんこはそれだけで愛液が溢れていた



その中に指を入れ、ゆっくりとほぐしていく


グチュグチュと音を立て、良い感じになってきたところで彼女の前にペニスを出し咥えさせる


愛液まみれのおまんこにゆっくりと挿入すると、裕子は自ら腰を動かし始める


は「自分で動かすの?イヤらしい娘」


ゆ「だって、気持ちよくて…」



は「もっと動いて…もっともっと気持ちよくなって」
 


ゆ「は、はい…」



ゆっくり…そしてだんだん激しく動いていき、我慢の限界がきた裕子は


「お願い、クリも触って…」



とウルウルした瞳ではるなにお願いをする


おまんこと同時に弄ってあげると、裕子は可愛い声で鳴きながら絶頂をむかえた…


○裕子さん○
私服系でのこのシチュエーションもなかなか良かったですね(^^)


無理矢理…な感じも最高でした!!



また…遊びましょうね♡


♡はるな♡


☆OL服 裕子さん☆

仕事で疲れていた後輩の裕子を家に招待する


リラックスしてもらおうと目隠しをしてマッサージをしてあげると、とても気持ちいいと喜ぶ裕子


だが、マッサージするハルナの手がだんだん胸元へ伸び…



ゆ「先輩⁈ちょっと…やめてください」


は「気持ちいいでしょ?」


ゆ「そこは…ダメです」



は「裕子さんにもっと気持ちよくなって欲しいの」



そう言い、服の上から敏感な乳首を触る



最初は嫌がっていたものの、あまりの気持ちよさにそれを受け入れていく…



ゆっくりとボタンをはずしていき、裕子の小さな乳首を指や舌でたっぷりと弄る



乳首がとっても敏感なようで、それだけでかなり気持ちよくなっていた…



ブルブルする玩具でクリを刺激したり乳首と同時攻めして裕子を絶頂へ導く…



○裕子さん○
OL服でのシチュエーションプレイもとっても楽しかったですね(^^)


ソファで遊ぶのも興奮度が増したかも?笑



♡はるな♡

☆レオタード 裕子さん☆

○正義のヒロイン”Vスター”と悪の女王”エスペランザ”との戦い○



ようやくエスペランザのアジトに潜入したVスターだったが、エスペランザは何もかもお見通しだった…



背後から襲われたVスター



エ「貴様に痺れ毒を注入してやる」



V「や、やめろ」



首筋を噛まれ毒を注入されてしまい動けなくなってしまうVスター


だが、必死で動こうとするVスターに再び噛み付くエスペランザ



エ「しぶといねぇ、身動き取れなくしてやる」


必死で抵抗するも縄で縛られ身動きが取れなくなってしまうVスター

エスペランザに無理やり媚薬を飲まされ、敏感なトコロを弄られると、いつも以上に感じてしまう

おまんこを突かれ、クリを電マで刺激され…

同時に乳首を弄られると我慢ができないくらいに感じた…

快感がたまらなくなり、ついにエスペランザの性奴隷になる事となったVスター

エスペランザの手によって絶頂へ導かれるのだった

○裕子さん○

Wレオタードでヒロイン系のストーリーも新鮮で良かったです!

裕子さんのウィッグも今までなかった感じで似合ってました(^^)

その場の雰囲気で遊ぶのも楽しすぎました♡

今回もありがとうございました(^^)

♡はるな♡