初めましてのゆうちゃん🎵
元々が可愛らしいお顔立ちなので地雷系メイクもバッチリ似合ってて可愛い💕

それに加えエロいオーラが醸し出してるので優しく襲うと、やはり身体もスケベな子でおっぱいを責めているうちにおまん◯もびちょ濡れになっていた。
指入れ手マ◯すると奥は濡れ濡れでクリちゃんと一緒に果ててしまった。
愉しかったよ🎵また色んなお洋服着た姿見せて沢山襲わせてね❤️☺️
👠神山サラ👠
初めましてのゆうちゃん🎵
元々が可愛らしいお顔立ちなので地雷系メイクもバッチリ似合ってて可愛い💕

それに加えエロいオーラが醸し出してるので優しく襲うと、やはり身体もスケベな子でおっぱいを責めているうちにおまん◯もびちょ濡れになっていた。
指入れ手マ◯すると奥は濡れ濡れでクリちゃんと一緒に果ててしまった。
愉しかったよ🎵また色んなお洋服着た姿見せて沢山襲わせてね❤️☺️
👠神山サラ👠
はるな先生に呼ばれ、いつものように原稿をとりにきた裕子
は「忙しいのに来てもらって悪いわね」
ゆ「いえ、仕事ですから」
は「良かったらお茶でも飲んで少し休んでいってね」
ゆ「ありがとうございます」
お茶を飲み、しばらく談笑していると頭がクラクラし始め立てなくなってしまう
はるなに寝室へ連れて行かれ、そのままベットへ押し倒しされてしまう裕子
ゆ「や、先生なにするの?」
は「実はね、裕子さんの事いいなって思ってたの」
ゆ「いや、離して」
は「さっきのお茶にね、睡眠薬入れてたの。裕子さんの事ずっとこうしたかったのよ」
裕子に手枷を付け身動きが取れないようにし、ゆっくりと彼女の体を触っていく
首筋、胸…と優しくキスしたり舐めたりしながら興奮を高め、敏感な彼女のおまんこはそれだけで愛液が溢れていた
その中に指を入れ、ゆっくりとほぐしていく
グチュグチュと音を立て、良い感じになってきたところで彼女の前にペニスを出し咥えさせる
愛液まみれのおまんこにゆっくりと挿入すると、裕子は自ら腰を動かし始める
は「自分で動かすの?イヤらしい娘」
ゆ「だって、気持ちよくて…」
は「もっと動いて…もっともっと気持ちよくなって」
ゆ「は、はい…」
ゆっくり…そしてだんだん激しく動いていき、我慢の限界がきた裕子は
「お願い、クリも触って…」
とウルウルした瞳ではるなにお願いをする
おまんこと同時に弄ってあげると、裕子は可愛い声で鳴きながら絶頂をむかえた…
○裕子さん○
私服系でのこのシチュエーションもなかなか良かったですね(^^)
無理矢理…な感じも最高でした!!
また…遊びましょうね♡
♡はるな♡
仕事で疲れていた後輩の裕子を家に招待する
リラックスしてもらおうと目隠しをしてマッサージをしてあげると、とても気持ちいいと喜ぶ裕子
だが、マッサージするハルナの手がだんだん胸元へ伸び…
ゆ「先輩⁈ちょっと…やめてください」
は「気持ちいいでしょ?」
ゆ「そこは…ダメです」
は「裕子さんにもっと気持ちよくなって欲しいの」
そう言い、服の上から敏感な乳首を触る
最初は嫌がっていたものの、あまりの気持ちよさにそれを受け入れていく…
ゆっくりとボタンをはずしていき、裕子の小さな乳首を指や舌でたっぷりと弄る
乳首がとっても敏感なようで、それだけでかなり気持ちよくなっていた…
ブルブルする玩具でクリを刺激したり乳首と同時攻めして裕子を絶頂へ導く…
○裕子さん○
OL服でのシチュエーションプレイもとっても楽しかったですね(^^)
ソファで遊ぶのも興奮度が増したかも?笑
♡はるな♡
○正義のヒロイン”Vスター”と悪の女王”エスペランザ”との戦い○
ようやくエスペランザのアジトに潜入したVスターだったが、エスペランザは何もかもお見通しだった…
背後から襲われたVスター
エ「貴様に痺れ毒を注入してやる」
V「や、やめろ」
首筋を噛まれ毒を注入されてしまい動けなくなってしまうVスター
だが、必死で動こうとするVスターに再び噛み付くエスペランザ
エ「しぶといねぇ、身動き取れなくしてやる」
必死で抵抗するも縄で縛られ身動きが取れなくなってしまうVスター
エスペランザに無理やり媚薬を飲まされ、敏感なトコロを弄られると、いつも以上に感じてしまう
おまんこを突かれ、クリを電マで刺激され…
同時に乳首を弄られると我慢ができないくらいに感じた…
快感がたまらなくなり、ついにエスペランザの性奴隷になる事となったVスター
エスペランザの手によって絶頂へ導かれるのだった
○裕子さん○
Wレオタードでヒロイン系のストーリーも新鮮で良かったです!
裕子さんのウィッグも今までなかった感じで似合ってました(^^)
その場の雰囲気で遊ぶのも楽しすぎました♡
今回もありがとうございました(^^)
♡はるな♡
スラリとしたスタイルが魅力的なナッちゃん。女の子の格好をして犯されたいんだって。
お着替えとメイクが終わると、可愛いお口からはあっという間にイヤらしい吐息が。

すでにクリはコリコリで窮屈そうになってるわよ。自由を奪って、私のオモチャにしちゃおう。
先ずは鏡の前で後ろ手に縛りあげて、少しずつボタンを外して下着を露わに…え?スカートの下はイヤらしいガーターベルト!こんなにエロい子だったなんて、全く気づかなかった…うふふ、楽しみ〜
はじめましてのナッちゃん
お久しぶりの女の子はどうだった?
拘束具のオプションで色んな格好させられちゃったね
どれが1番感じたかなぁ?
プレイに夢中で最初しかお写真撮らなかったのが残念…
また気持ちイイ事しようね♡
立花みかん🍊
新しく入ったメイドのアオイ。この家の決まりで、先ずは身体のチェックをする事になっている。

掃除中のアオイを呼びつけ、何か隠し持っていないかメイド服に手を入れた。想像通りの揉み応えのある巨乳、さて下の方は…あれ?パンティが膨らんでいる。
「私…下半身は男の子なの…」と恥ずかしそうに告白する彼女。
私の様々なエロい要求にも素直に応じられたので、ご褒美をあげよう…
アオイちゃん、120分でも足りないよ〜
メイドさんの後の
「偏差値高めなのにパパ活大好き女子高生」も楽しかったね
記念に画像貼っておくよ

またいっぱいお着替えして遊ぼうね
お茶の差し入れありがとう
立花みかん🍊
お勉強ばかりのビビちゃん
1人で残ってお勉強している所へハルナがきて…
ハ「ビビちゃん、まだお勉強してるの?」
ビ「もうすぐ試験なので…」
ハ「勉強ばかりじゃダメよ、たまには気分転換しないと」
そう言うとビビの背後に立ち、そっと彼女を抱きしめ…そして優しく胸を揉む。
驚くビビだったが、だんだん気持ちよくなってしまい受け入れてしまう…
ブラザーを脱がされ、ゆっくりとボタンをはずされ淫らな格好に。
水色の可愛い下着の中へ手を入れ、柔らかな胸や小さくて可愛い乳首を指で弄る。
舌で弄ってあげると可愛い声を出して感じるビビ
その可愛い姿を見て、優しく抱きしめる。
そして、愛液でぬるぬるになったおまんこに指を入れ刺激していく…
初めての快感に戸惑うビビだったが、ハルナに身を委ね身を任せる。
かなり気持ちよくなってきたところで、ビビの顔の前にペニスを出し咥えさせる。
恥ずかしがりながらも一生懸命に舐める姿が愛おしい
興奮が高まってきたところで敏感なトコロを同時攻めし、絶頂へと導いていく…
○ビビちゃん○
初めての女装プレイはどうでした?
素敵なストーリーとしっかりなりきってくれたおかげで、とても楽しかったよ(^^)
また…しましょうね♡
♡ハルナ♡
後輩とHしたミキ
それをずっと見ていた元彼ハルは、彼女が家に入る所を襲う
ミ「えっ、やめてよ。もう別れたじゃない」
ハ「やっぱりミキとやり直したいんだ」
ミ「何言ってるの?無理だから」
必死に抵抗するミキだったが、男の力には敵わずベットに押し倒されてしまう
敏感な乳首を弄られ、嫌だと思ってるのに感じてしまう…
それでも抵抗するミキをビンタし、言う事を聞かせようとするハル
ミキの敏感なトコロを優しくたっぷりと弄り、彼女を気持ちよくさせていく
だんだん抵抗できなくなり、ハルを受け入れるミキ
四つん這いになりお尻を突き出し、「いっぱいして」と欲しがる
かなり気持ちよくなってきたミキは「私のオナニーも見て」とオナニーを始め、絶頂を迎えたのだった…
○ミキちゃん○
久しぶりに会えて嬉しかったです(^^)
小物も用意してくれてて、めちゃやり切った感アリアリでとっても最高でした!
お話もたくさんできて楽しかったね★
また…しようね(^^)
清楚なお姉さん系のサホちゃん。女の子の格好してイタズラされるのは初体験なんだって。

なのに私と出会っちゃうだなんて、大丈夫かしら…お着替えしてメイクをしている段階で、すでにクリはコリコリに…パンティとストッキングの締め付けも感じちゃうし、これからの秘め事にも期待しちゃうよね。
ソフトタッチで触れていたはずなのに、いつものみかんお姉様の責めになっちゃった。ストッキングをビリビリに破かれて…気づいたらおマ○コにバイブを入れられてこんな姿に。

はじめましてのサホちゃん
お時間が足りなくなると困るから…
綺麗に剃毛出来ずにゴメンね
女の子の声出せない、って言ってたけど…
とっても可愛かったよ
ずーっとクリ我慢してたから、
最後はすぐイっちゃったね
またエッチなお姉様に、
イタズラされにおいで♡
立花みかん🍊
男の娘の配信者であるハルナに憧れ自分も配信者になったらカナコ
ついに2人がコラボする時がきて…
カ「ずっとハルナさんに憧れてて。今日はよろしくお願いします。」
ハ「えー、嬉しい♡こちらこそ、よろしくね。」
配信を開始し、2人でイチャイチャし始める
敏感なトコロをたくさん触られて、興奮が高まったカナコは「ベットに行きたい…」とおねだりする
ベットでたくさん舐めた後は、いろんな体勢で抱いてあげる♡
別の日、ハルナの家で反省会をする事に。
カ「コラボ、ありがとうございました。ハルナさんのおかげでフォロワーも増えて」
ハ「それは良かったぁ」
カ「実は…ハルナさんの事好きなんです。何でも言う事聞くから好きにして…」
ハ「じゃあ…ハルナの好きな事しちゃう」
好きにしてと言うカナコに首輪と手枷をつけ
無理矢理唇を奪い、淫らな格好にしていく…
カナコの前にペニスを出して奥まで咥えさせる
なかなか上手に舐めれないカナコをビンタし、涙目になりながら「許して」「もうやめて」と言うカナコだったがやめてもらえるはずもなく…
一生懸命咥えるカナコをギュっと抱きしめ、そして正常位・バック・騎乗位といろんな体勢で気持ちよくしてあげる
何度もイッてしまい、倒れそうになるカナコ
最後は優しく気持ち良いトコロを同時攻めして可愛がってあげる
○カナコちゃん○
今日もたくさんイッてくれて最幸に楽しかった〜♡
地雷系にハマりそうだね笑
年内に会えてホントに良かったぁ笑
また…しようね♡
♡ハルナ♡
