ドMのかずみちゃん❤️

ロングヘアのかずみちゃんが鍵を開けたら待っててくれたの

「今日はたくさんいじめて・・・」って上目遣いでお願いする姿にドキッとした

私「どこをどうして欲しいの?ちゃんと言ってみて」

かずみ「私の乳○とマ○コをいじめて欲しいです」と専用の玩具を恥ずかしそうに見せてくる

私「これ使って欲しいんだね、いつもかずみちゃんはこれでいじめてるんだ〜」と意地悪そうに言う

かずみ「はい・・・・」

かずみちゃんの携帯貸して?って受け取り「自分で触って欲しいところ脱いで見せて?」と

かずみちゃんの携帯で下着を脱がした姿を下から撮っていくと、かずみちゃんのマン汁がパンツに染み込んでた

私「もうこんな濡らして、変態じゃん」と

かずみ「ごめんなさい・・・」

下から少しずつ焦らして身体に触れていくと

かずみ「んっ・・・」と吐息を漏らしていく

私「ここが感じちゃうんだね」

かずみちゃんの漏れる息と、どんどん濡れていく姿を見ながら

私「ほら、マ○コ見せて、ちゃんと広げて見せなよ」

かずみ「・・・私のマ○コたくさん突いて・・・、精子たくさん私の中に出してください」

私「たくさん出しちゃうよ、いいんだね、出る、出るよ」と

乳○もクリップで痛めつけながら、後ろも前も同時にせめていくと

かずみ「あっ、イっちゃう・・・」といやらしい声を漏らしながら果てた

変態なかずみちゃんとのひとときが、とっても楽しかったよ、ありがとう

アイ

✩女子高生 ようちゃん✩

女子高生を犯す。

こんな楽しいことがこの世にあるだろうか。

それを合法の元出来るなんて✨

ようちゃんは、女子高生になって犯されたい。

という朧気なイメージだけでやってきた。

女子高生に変身したようちゃんは可愛くて、縛り上げ、口枷をし、私は嬉々として、いざ大事な部分に。

と、手を伸ばせば、そこは既に屹立していた…。

ようちゃん、犯される設定は?

やる気満々になっちゃダメなのよ(笑)

乳首を弄ると口枷の間から吐息が漏れる。

乳首が感じるようちゃんは反応することを止められない。

縛り上げた胸元を開け、ブラをズラし、乳首を弄ると、見た目は卑猥な目にあわされている被害者なのだが、実際は感じすぎているインラン女子高生なのだ。

スカートの中では、クリが大きくなり、マ◯コはヒクツキ、粘膜への挿入を待っている。

本当にインランな女子高生だ。

私はスカートの上からむんずとクリをつかみ上げる。

ようちゃんはカラダを捻り、カイカンに耐えているが、立ったまんま後ろからマ◯コに挿れられると足元が覚束なくなる。

そのまんま、ベットに押し倒すと、後ろ手で縛り上げられているようちゃんは、益々身動きが取れなくなる。

脚を大きく開かされ、クリとマ◯コを弄られると、カイカンがようちゃんを貫く。

そして、口枷のせいで、私に何かを伝えられず、いきなり大きく果てた…。

突然の暴発を謝っていたようちゃんだけれど、あられもない姿が可愛かったから許す(笑)

口枷から垂れたヨダレもなんか色っぽかったから、許す(笑)

また、合法の元、女子高生ようちゃんを犯したいな。と思ったなつみでした(^^)

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

●私服系 ユズちゃん●

夏休みに後輩のユズと遊ぶ約束をした。待ち合わせ場所に現れた彼女は夏らしく涼しげなキャミワンピに日傘。歩くたびにヒラヒラ揺れるスカートから伸びる脚が可愛い。ユズは私を慕ってくるれてるんだけど、時々私を見つめる目つきがエロくなる瞬間があるのよね…。今日はいい機会だから確かめてみようかしら。

暑いから休憩したい!と二人でホテルへ。最近は女子会プランがあるラブホもあったりして、女のコ同士で入っても私の下心がバレなくて助かる。

綺麗好きなユズはシャワーを浴びて着替えたい、と早速バスルームへ。私は服を着たままついて行き「洗ってあげようか?」と冗談交じりに彼女の背中を撫でた。「あんっ…」嫌がる素振りもなく素直に感じてくれる。「みかん先輩とエッチなコトしたかったの…」って言うから、お望みどおり私だけのオモチャにしてあげる。

着替えたユズに「パンティ見せて」って言って、こんな恥ずかしいポーズをパシャリ。


全身性感帯のユズちゃん

いっぱい感じてくれてありがとう

DXオプション付けてくれたから、

いっぱいチュ♡したね

「みかん先輩のお口もお指も最高っ」

って言ってくれて嬉しかったよ

イク所見てて欲しいって可愛いおねだり、

私も感じちゃった

お話も楽しくてあっという間の3時間

今度は夜のお散歩だね♪

立花みかん🍊

✩私服系 ジュンちゃん✩

ヘンタイ。

そう罵られ、お尻を打たれると感じるインランヘンタイのジュンちゃん。

今日はメイクを施し、お散歩へ連れ出すコースだ。

暑い中、私たちは大塚の街を歩く。

そうそう、ジュンちゃんは、下着の上から亀甲縛りをされていて、つまり、大塚の街中を、駅前を、縛り上げられたカラダで歩いているのだ。

私はジュンちゃんにイタズラを仕掛ける。

縛られ、股間に喰い込んだロープを、後ろから引っ張る。

緊張しながら歩いているジュンちゃんは、そこで、股間に喰い込んできたロープに感じてしまう。

街中で悶えるジュンちゃんを、ヘンタイと耳元で罵ると、その言語にも反応して、益々感じてしまう。

人目のないとろこで、股間に手を這わせると、クリが大きく屹立していた。

こんなところで、こんなにして歩いてるんだね。

ジュンのヘンタイ。

私は再びジュンちゃんを罵る。

いや、この言葉は、罵るというより、ジュンちゃんへのご褒美だ。

ジュンちゃんは、益々感じ、身悶えをする。

そして、ホテルに戻ると、すぐさまおねだりをしてきた。

入れて欲しいです。

歩きながら疼かせたマ◯コは、もうトロトロで、すぐさまオモチャを受け入れる。

それを自身で弄らせ、乳首をも自身で弄らせると、嬉々としてどちらも弄りながら感度を高めていく。

私ももう一つの乳首とクリに手を伸ばすと、その蕩けている顔を激写してみた。

イヤらしく半開きになった口からは歓喜の声が漏れ、イキそう。

との言葉も発せられる。

それを何度も何度も寸止めすると、段々とジュンちゃんは震え始める。

マ◯コからのカイカン、そして、暴発しそうなクリ。

カラダのどこかしこも気持ちよく感じるジュンちゃんの全身を弄っていると、我慢の限界を迎え始める。

そして、イカせてくださいー。

イクー。

の声と共に大きく果てた…。

本当にインランでヘンタイで、可愛かったジュンちゃん。

次会は是非、マ◯コにイタズラをした状態で街を練り歩いてみようね😉

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

✩ピンクのメイド服 ももちゃん✩

初めましてなももちゃん。

全裸で出迎えてくれたときは本当にビックリしたけれど、ピンクの服がとっても似合う可愛いコだった。

オンナとして扱われたい。

そんな可愛い言葉を口にするももちゃんには、その言葉がとっても似合う儚げな雰囲気がある。

けれど、ひとたび乳首を弄ると、咆哮をあげる。

気持ちいい。

喘ぎ声というより、哭き声と言ったほうが良いような、大きな声でよがるその顔は、とっても淫靡だ。

ギャップに、思わずにやりとし、もっともっとと乳首を弄る。

ももちゃんは、マ◯コがとっても感じる様で、入れて欲しいとおねだりを始める。

大きく開いた脚の中心に黒光りする私のモノを挿入する。

ももちゃんの喘ぎ声は一段と大きくなり、顔の淫靡さも増す。

マ◯コで感じているその顔は、インラインなオンナそのものだ。

クリも弄るが、今日はマ◯コのみを可愛いがって欲しいとのことで、クリは添え物のような扱いになる。

マ◯コでイケるももちゃんは、今日何度イッたことだろう…。

服を開け、ブラをズラして、乳首を舐めしゃぶる。

ぷっくりとしたそれはももちゃんにカイカンを与える器官であり、私の舌を楽しませてくれるものでもある。

そして、私の舌からの刺激を存分に受けながら、ももちゃんは、今日何度目かの、マ◯コにカイカンを受け、大きく果てた…。

本当に可愛かったよ。

またオンナのコになりたくなったらおいで。

私のモノで突いてあげるね。

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

●セーラー服  アカネちゃん●

またまた3ヶ月ぶりに母校へ。OGとして度々用事があるのは煩わしいより楽しみの方が大きい。また後輩のアカネにエッチなイタズラができるから…

アカネが見当たらないので彼女の同級生に居場所を聞いてみると「さっきトイレにいましたよ」とのこと。早速向かってみると、洗面台で鏡を見ながら身仕度を整えるアカネを発見!

「久しぶりねぇ…」って声を掛けながらミニスカートから伸びるアカネの美脚をサワサワすると、「そういうの止めて下さいっ!前みたいなコトはもう絶対しませんから」だって。

アカネがあまりにも私を拒絶するので、すっかり強姦モードになっちゃった。誰か来ちゃう…なんて言いながら乳首はビンビンだし、パンティの中は熱くなっている。トイレじゃ邪魔者が入りそうだから、嫌がるアカネの手を引き狭苦しい資料室に連れ込んだ。ドア一枚隔てて学生や教員が行き交うなか、アカネは声を殺しながら私のペニスを立ちバックで受け入れた…


あんなにドアをガタガタさせたから…

外の人にバレちゃったんじゃない?

脚をガクガク震わせてイキまくる姿、

とっても興奮しちゃった

また襲っちゃうよ

あと、お散歩の打合せもしようね♡

立花みかん🍊

✩私服系 みおちゃん✩

メイクも、オンナになるのも何もかもが初めてだというみおちゃん。

最初は緊張している様だったけれど、物怖じしないであろう性格が見て取れた。

私はそんなみおちゃんを見て、直ぐにカイカンを与えていく。

乳首をひねり上げると、それだけで大きな声を上げる。

みおちゃんはカイカンに貪欲で可愛い。

お風呂でカラダを洗っているだけなのに、クリは屹立し、マ◯コも何かを欲しがるようにビクビクしている。

これからメイクして変身するのに、既にこんな淫靡なカラダになってどうするの?

可愛い下着、装着できるようにクリを諌めて。

私の要望に頷くけれど、脳とカラダは別に動いている様だ。

それでも、何とか下着にクリをねじ込み、変身した姿をみおちゃんに見せつける。

みおちゃんは目鼻立ちのはっきりした美人になっていた。

そなまんま写真撮影をして、そして、今日のメインイベントお出かけをする。

今日はお散歩コースという、お出かけアリのコースなのだ。

灼熱の大塚の駅前では、某党の党首が選挙演説をしていた。

それを横切るとき、みおちゃんは緊張の面持ちを見せるが、私はその姿に欲情し、外だと言うのにお尻に手を伸ばす。

私の欲情がみおちゃんに伝染し、外の暑さより、2人の欲望は更に熱くなる。

お散歩を早々に切り上げ、ホテルに戻ると、みおちゃんに自慰行為を迫る。

みおちゃんは、自身の乳首を弄り、矯正を上げる。

私はみおちゃんのマ◯コにチ◯ポを突き立てるとそれを出し入れしながら、クリにも手を伸ばす。

みおちゃんがカイカンを享受しているのは、喘ぎ声の大きさと、マ◯コの締りで私にも伝わる。

外で前戯を済ませた様な私達は、ホテルで直ぐに間に盛り上がる。

みおちゃんのカラダは熟れ、あっという間にカイカンに呑み込まれると、イカせてほしいと懇願し始める。

私は、みおちゃんのマ◯コとクリに刺激を与えながら、ヨガリ狂うみおちゃんに許可を与える。

みおちゃんは嬌声をあげながら、大きく果てた…。

今日はとっても時間の過ぎるのが早くて驚いてしまったよ。

時間の経過が平等だなんて、信じられない…。

みおちゃん、可愛かったよ。

お散歩は良い前戯になると改めて思った夏の昼下がりでした。

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆自前お洋服 まきちゃん☆

鏡の前で嫌がるまきちゃんの胸を触る



最初は嫌がっていたが、だんだんと興奮しはじめ…

まきは勝手にはるなの体を触ろうとし、はるなにお仕置きをされる


指や舌で敏感な乳首を弄り、クリを電マで刺激を与えたり、強制的にフェ○チオさせて興奮を高めていく


すでにおま○こはヌルヌルの状態で指やペニスでガッツリと犯していく


何度も何度もビクビクっとイッてしまうまきちゃん


正常位、膝立ち、バックといろんな体勢で犯していく…


足がガクガクして立てなくなり、仕方なく仰向けにさせ敏感になったクリをガッツリ攻めていく


イキそうになる彼女を何度も我慢させ、苦しめる


ま「お願い…イカせて…」



は「仕方ないわね、そろそろイカせてあげるわ」


涙目でお願いされ、あまりの可愛さにはるなは彼女を絶頂へと導いた…


いろんなお話も出来て楽しかったよ〜


また…犯してあげるね♡

♡はるな♡

●OL モトカちゃん●

後輩のモトカと会議室の片付け。モトカも入社3年目になり、随分しっかりしてきたわ。気心の知れた2人だからお仕事よりおしゃべりに夢中。

可愛い新入社員の話題になり、ついつい「わたし女の子もイケるんだよね~」って言っちゃった。そしたらモトカが「みかん先輩とならレズってもいい…」だって。いつも制服を素敵に着こなしてる可愛いモトカの事、本当はエロい目線で見てたんだよね。

会議室でイチャイチャし始めたら…なんと!モトカはガータータイプのイヤらしいストッキングを履いてるの!いつもスカートの中はコレだったの?いつでも直ぐにパンティ脱げるように準備してるだなんて、私よりエロい女だったのね。

モトカが「誰か来ちゃう…」って心配するから、ホテルに移動!これからの秘め事に期待しつつも恥ずかしがるモトカ…

ふっくらした乳房を揉んだり、直ぐに勃起する乳首にイタズラしたり…パンティの中はあっという間にグチョグチョ。優しくクリを弄ってあげてたら、堪らず自分で乳首オ◯ニー始めちゃうんだもの。あーもうっ、すっごいコーフンする!!


お着替えしてお写真いっぱい撮ったね!

素敵に撮れてたかな??

オマ◯コバイブ一緒に舐めたり…

エロい姿たくさん見せてくれてありがとう

今度はもっとジらしちゃうからね

またレズろうね♡

立花みかん🍊

✩女子高生 あかねちゃん✩

スラッとした肢体の持ち主あかねちゃん。

夜に一人で歩いていたので、後をつけて気絶させ、縛り上げたところでようやく意識を取り戻した。

見慣れぬオンナに太ももを触られ、恐怖に顔がゆがむ。

はずだが、スカートをめくり、太ももをなであげていると、異変に気がつく。

スカートから見える脚は、ガーターを装着し、その中心のクリは屹立していた。

これは、誰かにやられたくてあんなところを歩いていたと思われても仕方ない反応。

私はゆっくりとその屹立したモノをなで上げ、あかねちゃんの反応を確かめる。

甘い吐息を漏らしながら、それでも、やめて。との言葉を口にする。

やめてほしい人が、こんな反応するかなー?

本当はやられたいんじゃないの?

こんなイヤらしい下着つけて。

辱めを自覚させるように、ゆっくりとスカートをたくし上げる。

そして、屹立したモノと、下着をあかねちゃん自身に見せつける。

恥ずかしさが、あかねちゃんのカイカンに火を点ける。

やめて…。

口にする言葉は弱いが、カラダと言葉が合わないので、私はお仕置きをすることにした。

あかねちゃんの嘘つきな口に口枷をし、言葉を発することができなくする。

いや、何かを口にはしているが、その言葉は、私には届かない。

そのまんま人が通るかもしれない通路に押し付けると、あかねちゃんに後ろから挿入する。

いきなり貫かれた粘膜は、カイカンを享受し、あかねちゃんはヨダレを垂らしながら何かを叫んでいる。

口枷のせいで言葉にならないそれは、もっももっと。と、私には聞こえてくる。

クリにも刺激を与えると、戦慄く脚は、立っていることを拒絶するようになる。

そのまんま、力の抜けたようなカラダをベットに横たえると、マ◯コとクリにさらに刺激を与える。

すると、口枷の中で咆哮しながら大きく果てた…。

けれど、イッた?

と聞くと頭をふるあかねちゃんに、私はそのまんまカイカンを与え続けることにした。

屹立したまんまのクリも、私からのカイカンを待っているようだ、

マ◯コからと、クリからの執拗なカイカン責めは、あかねちゃんを再び絶頂へと誘う。

そして、また、声にならない咆哮をあげながら、大きく果てた…。

一切休むことなく、2回もイッたあかねちゃん。

今日はよく眠れる。

と言っていたけれど、すごく感じてくれたもんね。

初めての変身を私にさせてくれてありがとう(^^)

共感力と可愛さと淫乱さを兼ね合わせた可愛いオンナのコの誕生に嬉しくなったなつみでした(^^)

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ