✩女子高生 あかねちゃん✩

スラッとした肢体の持ち主あかねちゃん。

夜に一人で歩いていたので、後をつけて気絶させ、縛り上げたところでようやく意識を取り戻した。

見慣れぬオンナに太ももを触られ、恐怖に顔がゆがむ。

はずだが、スカートをめくり、太ももをなであげていると、異変に気がつく。

スカートから見える脚は、ガーターを装着し、その中心のクリは屹立していた。

これは、誰かにやられたくてあんなところを歩いていたと思われても仕方ない反応。

私はゆっくりとその屹立したモノをなで上げ、あかねちゃんの反応を確かめる。

甘い吐息を漏らしながら、それでも、やめて。との言葉を口にする。

やめてほしい人が、こんな反応するかなー?

本当はやられたいんじゃないの?

こんなイヤらしい下着つけて。

辱めを自覚させるように、ゆっくりとスカートをたくし上げる。

そして、屹立したモノと、下着をあかねちゃん自身に見せつける。

恥ずかしさが、あかねちゃんのカイカンに火を点ける。

やめて…。

口にする言葉は弱いが、カラダと言葉が合わないので、私はお仕置きをすることにした。

あかねちゃんの嘘つきな口に口枷をし、言葉を発することができなくする。

いや、何かを口にはしているが、その言葉は、私には届かない。

そのまんま人が通るかもしれない通路に押し付けると、あかねちゃんに後ろから挿入する。

いきなり貫かれた粘膜は、カイカンを享受し、あかねちゃんはヨダレを垂らしながら何かを叫んでいる。

口枷のせいで言葉にならないそれは、もっももっと。と、私には聞こえてくる。

クリにも刺激を与えると、戦慄く脚は、立っていることを拒絶するようになる。

そのまんま、力の抜けたようなカラダをベットに横たえると、マ◯コとクリにさらに刺激を与える。

すると、口枷の中で咆哮しながら大きく果てた…。

けれど、イッた?

と聞くと頭をふるあかねちゃんに、私はそのまんまカイカンを与え続けることにした。

屹立したまんまのクリも、私からのカイカンを待っているようだ、

マ◯コからと、クリからの執拗なカイカン責めは、あかねちゃんを再び絶頂へと誘う。

そして、また、声にならない咆哮をあげながら、大きく果てた…。

一切休むことなく、2回もイッたあかねちゃん。

今日はよく眠れる。

と言っていたけれど、すごく感じてくれたもんね。

初めての変身を私にさせてくれてありがとう(^^)

共感力と可愛さと淫乱さを兼ね合わせた可愛いオンナのコの誕生に嬉しくなったなつみでした(^^)

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆私服系 まいちゃん☆

仕事のできるまいは、普段から後輩のはるなに厳しく当たっていた。それを不満に思っていたはるなは、開発中の女を男に変えてしまうという薬をまいに飲ませ…


翌朝、更衣室で着替えようとするまいを背後から抱きつき胸を揉む。


は「先輩、おはようございます。えいっ」
後ろからまいの胸を揉み始める。



驚くまいだったが敏感すぎて感じてしまう


は「先輩、もしかして気持ちよくなってます?」


ま「乳首…弱いの。他の人に見られたら困るしもうやめて」


は「感じやすいんだぁ。こっちはどうなってるのかな?」


まいの下半身を確認しようと手を伸ばすはるな


は「先輩のここ、おかしくないですか?スカートをめくって見せてくださいよ」


困ったまいだが隠せないと悟り、渋々スカートをめくる。


は「えっ、先輩って、男の子だったんだ」



ま「待って、違うの。今朝起きたら、こんな体になってて…どうして…」


は「本当に?女装してうちらの着替えのぞいて楽しんでたんでしょ。最低」



ま「そんな…昨日までは、本当に、女だったの。信じて」



は「でも、こうやって会社の中でおっぱいやクリちんぽイジられて、興奮してるなんて立派な変態女装子さんじゃない」


責められて泣き出してしまうまいだが、はるなは容赦しない。


は「先輩、いつも報告が大事って言ってましたよね。早く社長に報告しなきゃ」


ま「やめてっ、こんな体になったなんて知られたら、私生きて行けない…」


は「仕方ないなあ。じゃあ、これからまいには、はるなのオモチャになってもらうから。逆らったら、どうなるかわかってるわよね?」


立場の逆転したまいとはるな。はるなはまいに立ちションさせたり、おまんこに玩具を挿れて遊んでいく…


ミーティングの時間がせまり、まいは止めるようにお願いするが…



ま「そろそろミーティングなの。行かないといけないし、もう許して」


は「じゃあ抜いてる時間もないし、このまま行きましょ」


おまんこにオモチャを挿れたまま、ミーティングに参加させられるまい。


は「気づいてなかったと思うけど、スカートがぷっくり膨らんでて課長とかガン見してたから、バレちゃったかもね」


ま「いつまでこんなこと…早く女に戻りたい」


は「せっかく良い体手に入れたんだしもっと楽しみなさいよ、次はオナニーしてみて」


ま「え、恥ずかしい…やったことないし、できないわよ」


は「逆らうの?」


その言葉に仕方なくオナニーを始めるまい。


は「初めてなんだよね?記念に動画撮らせてもらうわね。それにはるなに見てもらうんだから、ちゃんとお願いしなさい」


ま「はい…まいの、エッチなオナニー、見て…ください…」


ぎこちなく胸やクリを触るまい。


は「初めてとは思えないくらい上手ね」


ま「もう許して。こんなの耐えられない」


は「まだよ、もっと楽しませて。お口が寂しそうだからこれ咥えなさい」


拒否するまいだが、無理矢理ペニスを口に挿れられる。



は「男なのにおしゃぶり上手ね。あ、自分にもついてるからどこが気持ちいいかわかるのか。じゃ、そろそろ挿れてあげる」


バックの体勢でペニスを挿れられ、さらにスパンキングされて感じてしまう。


は「厳しかった先輩が、お尻ぶたれてさ喜ぶドMの男の娘だったなんて。みんなに教えてあげないと」


ま「ごめんなさい。謝るから、これから優しくするから…」


は「ふふ、そろそろ教えてあげる。実は昨日先輩にあげたお茶に、開発中の女を男にする薬を混ぜたの」


ま「えっ、ひどい。お願い、早く女に戻して…これからは優しくするからお願いよ。」


は「そんなに戻りたいの?こんなに感じる体、気に入ってるでしょ。次は騎乗位よ。」


バックや騎乗位でかなり気持ちよくなるまい。



は「そろそろ教えてあげる。おまんこで感じてお潮を噴いたら戻れるんだって」


ま「えっ…お潮ふくって…」



は「クリちんぽから出るでしょ?はるなも手伝ってあげるから」


正常位で犯され、乳首やクリを弄られ快感を与えられる。


ま「もうダメ、なんか出ちゃいそう。これで戻れるのね」


は「ふふ、なんてウソよ。本当はイッちゃったら女に戻れなくなるの。ほら、早くイッちゃえ」


ま「待って…そんな、ダメ、イカせないで。や、いやっ」



懇願も虚しく、まいはクリちんぽから大量にお潮をふき、はるなの男の娘奴隷として毎日弄ばれるのだった。。。


○まいちゃん○
今日も面白いストーリーで楽しすぎてあっという間だったね(^^)



また…しようね♡

♡はるな♡

☆持参私服 らんちゃん☆

性転換後、らんはHな勉強会に参加する



ら「今日はいろいろ…教えてください」


は「もちろんよ。よろしくね」



挨拶を済ませ、ベットへ移動する


は「ほら、このペニス舐めて」



ら「は、はい」



言われたとおり、らんはペニスを咥えゆっくりと舐めていく


思っていたよりとても上手で、細かい指導をしていく


は「しっかり奥まで咥えて」
   「私の顔をみながら先っぽをペロペロと舐めなさい」


恥ずかしがりながらもペロペロと舐めるらんちゃん


しばらく舐めさせ、彼女をベットへ押し倒す


ストッキングをやぶり、愛液でヌルヌルのおまんこに指をいれ刺激する



可愛い表情で、可愛い声で鳴きながら感じるらんちゃん


ら「い、いれてください…」



は「もう欲しくなったの?イヤらしい子」


ほぐれたおまんこにゆっくりと挿れていく…


ズボズボと激しく動かすと、らんは自分でクリをいじり始め興奮を高めた


敏感な胸やクリを同時に攻めていくと、らんは大量のお潮をふいて果ててしまった



少し休憩をはさみ、違うお洋服に着替えさせる


そして、鏡の前で彼女の体を触り興奮を高めベットへ移動



おまんこを犯○ながらクリをいじらせると、彼女は再びお潮をふいて果てたのだった…

○らんちゃん○

役1年ぶりでしたが、楽しめたかな?

持参のお洋服や小物とウィッグやメイクが合ってて可愛かった〜(^^)

また…いっぱいしてあげるからね♡

♡はるな♡

可愛いもの大好きなサナさん♡

今まで5回くらい自分で女の子になっていたけれど、今日はカリスマ弐で「初女装」だったね。

自分でもエネマグラ等で、ケツ〇〇〇をおイタして♡

でも、ローズの中指で「痛い」って言ってたね♡

そんなサナさんがとっても可愛かった♡

超興奮したローズでございます♡

また入れてあげるね♡♡♡

次回はもっと優しく、ソフトに、もっと気持ちよくしちゃう♡

メイクのこと、もう少し教えてあげるね♡剃毛も待ってるよ♡♡

「アミューズメントみたいで楽しかった♡」と言ってくれてありがとう♡♡♡

♡大和ローズ♡

●セーラー戦士 ミキちゃん●

とっても礼儀正しいミキちゃん。一緒に下着やコスチューム並べて…最初に選んだコスチュームはセーラー戦士!「縛られてイタズラされたい」というご希望だったのであっという間にこんな姿にされちゃった。

このコスチュームは手触りが独特なの。服を着たままブラジャーのホックを外して上にずらす。スベスベの布越しにビンビンに勃った乳首を指先で刺激すると可愛い声で反応してくれる。

抵抗できないのをいい事に私の気の済むまで身体中弄んじゃった。

エロいキャミワンピにお着替えしたら…ベッドに誘って手足の自由を奪ったままでジックリ犯しちゃうわよ。


お化粧もバッチリで可愛いミキちゃん

オマ◯コは苦手な時もある…って言ってたのに、

自分から指入れのおねだりするなんて♡

恥ずかしそうにイク姿、

見てて私も興奮したよ

また色んなコスチュームで遊ぼうね

いつか処女マ◯コ捧げて欲しいな〜

立花みかん🍊

♡OLガーター&セーラー服なおちゃん♡

ご指名ありがとう💖

超エロ可愛いなおちゃんとお互い初めてのお散歩デートコース&プレイ😊

お天気も晴れてて一緒にお散歩してると心地が良いし開放的〜🎵

デートが終わりホテルに帰ってくると恥ずかしがりながらも喜んでくれてるなおちゃんが可愛くて興奮する💕☺️

なおちゃんは超美脚のモデル体型でスタイル抜群❣️

そしてガーターベルトとお尻がエロすぎる😍

すぐにでも襲いかかりたいのをサラは我慢して、セーラー服にお着替えするなおちゃん😉

セーラー服姿もめちゃ可愛い🥰

さすがに我慢出来なくなったので襲う💕😈

私のギンギン巨大ペニバンをしゃぶらせ征服する。

スカートの中はいやらしいTバックとガーターを着けているのでそのまま脱がさずパンティーをずらしなおのおまん◯を触ると既に濡れていた。

おっぱいとクリちゃんも敏感で優しく弄ると気持ち良さそうに喘ぐなお。

次第に激しく責めながらラストは正常位でおまん◯とクリちゃんの2点責めで果ててしまった。

初めてのお散歩も開放的で嬉しかったしプレイは興奮したしでめちゃくちゃ充実出来て愉しかったよ🎵😊

また色んなお洋服着てデートしたり一緒に沢山遊ぼうね❤️🥰

👠神山サラ👠

✩私服系 せいこちゃん✩

会社の後輩のせいこ。

今日はなんだか挑発的な服で会社に来ている。

そんな、少し指で押し下げただけで胸元が露わになりそうな服は、私にやられてしまうということを教えてあげなければ。

せいこに近づくと、今日の服かわいいね。

でも、すぐに乳首まで到達しちゃうよ。

そう言いながら胸に手を入れ乳首を弄る。

突然のセンパイの愚行に驚くかと思いきや、やめてくださいと口にしながらも、硬くなっていく乳首。

それは私の行動を正当化するには十分な理由だ。

ねぇ、なんでこんなにぷっくりしてきてるの?

ほ、自分で触ってご覧?

硬くなってるのわかるから。

せいこは素直に自分の乳首を摘み、こねる。

センパイの言うことは絶対だと思い込んでいる可愛い後輩だ。

ただ、口から漏れる吐息は甘く、やめてくださいの言葉が上滑りするほど、せいこのカラダは傍目にも感じていることが伺える。

短いスカートをたくし上げると、その下はガーターベルトだった。

これ、会社に着けてくる下着じゃないよね?

鏡の前で自身の痴態を見せつける。

淫靡な顔をしたオンナが、自分で乳首を弄りながら、ガーターをパシッとされている姿は、到底会社にいるとは思えない。

私はそれを詰る。

せいこ、今日はお仕置きだよ。

四つん這いにしたせいこのガーターの下着をずらす。

紐のようなそれは、あっさりと大事な部分を露出させ、粘膜への侵入をも許してしまう。

せいこは、それにも抵抗せず、寧ろ感嘆の吐息を漏らす。

大きな声でヨガると聞こえるよ。

という私の声は、辛うじてせいこの脳に届いたようだ。

けれど、理性は直ぐにせいこを裏切る。

マ◯コに挿入されたものが、せいこに多大なカイカンを齎すと、せいこは大胆になっていく。

そして、もっと欲しいです。

と言うと、自身でマ◯コのモノを動かし、クリも弄る。

私にここでもっと感じてみなさい。

そう言われた時の嬉しそうな顔は、どんなオトコも虜にしそうなほど淫靡だった。

半分開いた真っ赤な口に大きなモノをねじ込むと、クリとマ◯コを弄りながら、上の口でも美味しそうに侵入物をしゃぶり始める。

自分のカラダ全身を使ってカイカンを貪るせいこは、徐々に我慢の限界を迎える。

そして、センパイイカせてください。

の声と共に大きく果てた…。

暫く動けないほど、全身で感じていたせいこちゃん。

本当にイヤらしい顔をしていたのを見せたかったなー。と思ったよ。

今日が初めてのオンナだったとは信じられないくらい、没入できたね(^^)

また、ストレスすごくなったらおいで(^^)

次は話していたアレをやりましょう(^^)

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

●OL マイちゃん●

あ〜、今日も遅くなっちゃった。給湯室で何か飲んだら帰ろっと。そう思っていたら…他のみんなが退勤したのに、後輩のマイが一人でいたの。

マイはとっても美脚!思わず「ホントに綺麗な脚してるよね」ってストッキング越しに悪戯したら、何だか様子がオカシイみたい…

思いがけず私のエロスイッチが入っちゃって、後ろからおっパイ揉んだら「もっと滅茶苦茶に犯して欲しい」って懇願してきたの。ココで犯してあげても良いけど、警備員が来る時間だから制服も着替えさせずラブホに直行だよ。


マイちゃんにとって「初めて」なことばかりだったね

「もっと虐めて」ってお願いしてくれた時のエロい顔も興奮したよ

乳首責めとスパンキングも凄く良い反応♪

上の穴も下の穴も私のチ◯ポで苦しいくらいズボズボ犯されて感じてたね

色んな妄想を現実で味わってみてどうだったかな?

思い出してオマ◯コが疼いたらまた虐めてあげる

立花みかん🍊

✩OL服 美穂ちゃん✩

私の部下である美穂は、イマイチ営業成績が振るわない。

なので、前回の成績発表の時に、次回の成績も最下位だったらお仕置きをすると伝えてあった。

それが今日なのだが…。

私からの宣告を受けても、逃げ出しもせず、されるがままになっている美穂。

私は、美穂を縛り、自由の効かないカラダにする。

明らかにやりすぎだが、美穂はやはり抵抗をしない。

私は一つの結論に達する。

このコ、実はこんな風に縛られて犯されるのが好きなのでは…。

私は無抵抗の美穂にイタズラを仕掛けていく。

スカートをたくし上げ、ストッキングを破り、マ◯コを露出させる。

美穂はそれでも、積極的には動かずとも、抵抗もしない。

私は、美穂の耳元で囁く。

ねぇ、美穂。

アナタ、感じてない?

こんな風に辱めを受けているのに、気持ちよくなってるでしょう?

美穂が営業をかけて仕事を取れなかった常務、あの人に献上しちゃおうかな。

そしたら仕事取れるかもよ?

初めて頭を振る美穂だが、クリは硬くなり、マ◯コも淫靡な音を立て始める。

立ったまんま、壁に頭を押し付けられ、いつ人が来るともわからない状態のドアの前で、美穂は静かに感度を高めていく。

マ◯コに入れたものは奥まで美穂にカイカンを与えているよう。

そして、美穂はカラダを震わせ、いきなり大きく果てた…。

けれど、

イッたの?

こんなところで?

インランだね。

の私の言葉に、イッてないです。

と言うから、お仕置きを続行してみた。

美穂を押し倒すと、さっきより大きなモノを、更に奥深くまで挿入する。

美穂は、マ◯コからのカイカンに酔いしれる。

そして、頭が真っ白になるー。

マ◯コでイっちゃうー。

イカせてくださいー。

の声と共に、マ◯コとクリで大きく果てた…。

マ◯コでイッたのは初めてだという美穂ちゃん。

本当に淫靡な顔をしていて、気持ちよさそうだったよ✨

本当に気持ちよかったです。

の言葉は、私にも興奮をくれるからとても嬉しいのです(^^)

また、色んなモノが溜まったらおいで。

カリスマで、いつかあの大きなモノも入るカラダにしてあげる😉

ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。

白金なつみ

☆ブラザー制服 まなみちゃん☆

清楚で真面目な女子高生のまなみちゃん


優秀な彼女の成績が落ちて心配になり、話を聞き出そうと呼び出す


ま「実は…Hな事に興味があって、勉強に集中できなくて…」


は「そうだったの。そういう年頃だもの、仕方ないわよね」



恥ずかしそうに話す彼女を見ているとだんだん悪戯したくなり、鏡の前で痴漢のように体を触ってあげる


ま「先生…変な気分です」


は「じゃあここは?」



ボタンをはずし、ぷっくりとしたピンク色の乳首を指で弄っていく



だんだん気持ちよくなってきたのか可愛い声で喘ぎ始めるまなみちゃん

自分がHな事をされているのを鏡越しにみながら興奮を高める…

気持ちよさのあまりちゃんと立たなくなり、仕方なくベットへ誘導する

そしてベットへ押し倒し、敏感な乳首やクリ、おまんこを弄っていく…

まなみちゃんの為に用意したローターも使い、たっぷりと遊んであげる

あっという間にトロトロの愛液で濡れたおまんこを指や○○でグチュグチュと犯す…

正常位やバックでたっぷり遊んであげると、だんだんと声が大きくなり絶頂をむかえたのだった…

○まなみちゃん○

2回目の女装は楽しめたかな?

初めてのおまんこも気持ちよくなってくれて嬉しかったよ(^^)

また…いろんな設定で楽しもうね♡

♡はるな♡