久しぶりのかなこちゃん
地雷系のコスチュームを選んでくれた
これ、今の私のかなりのお気に入りなんだけど、スラーっとした肢体の人しか似合わない、かなり人を選ぶ服
そして、かなこちゃんは、とっても似合った

スラリと伸びた脚が艶めかしく、服もとっても似合って、可愛いなーと思っていたら、痴漢にあってみたいと
大好きなプレイにテンションも上がるが、かなこちゃん、とっても感じやすく、しかも、感じるとカラダ全体を震わせる人…
痴漢は嫌がってこそだよ
ちゃんと嫌がってね
の声に
任せてー
といっていたけれど、やはり、プレイが始まってみると、お尻を触っただけで、カラダが戦慄く
後ろから手を伸ばし、乳首を摘むと、あられもない声が
そんな声出しちゃ駄目だよ
痴漢に喜んでる人になるよ
私の声に、そんなことない
と言うも、直ぐに嬌声を上げるせいで、痴漢に喜ぶインランが誕生していた…
感じてんるんだね
こんなところで触られて感じちゃうなんてイヤらしい子だな
もっと気持ちよくしてあげようか?
の声に、抗うことなく頷く
その手をひき、ベッドに押し倒すと、ストッキングを破り、今からカイカンを与えるであろうモノをかなこちゃんに見せつける
入れてほしい
もう、羞恥をかなぐり捨て、おねだりを始めるかなこちゃん
その両の脚を大きく広げると、中心の粘膜にゆっくりと挿入していく
喘ぎ声は一層大きくなり、自身で乳首を弄りだす
念願のクリを弄られ、マ◯コにもオモチャを入れられ、かなこちゃんのカラダはカイカンを呑み込んでいく
みてー
もっとみてー
と言いながら、クリを自身で弄ると自慰行為にふけり始める
私は、マ◯コに出し入れしながら乳首を弄る
全てのポイントからのカイカンは、かなこちゃんを狂わせていく
そして、イクーの声と共に大きく果てた…
かなこちゃんはスゴかった
そのまんま、2度目に突入し、そして、再び大きく果てた…
流石に連続の放出のあとはグッタリしていたけれど、今日はよく眠れたかな?
また、矢も盾もたまらなくなったら、変身しに来てね(^_-)
痴態、楽しみにしてるね(^o^)
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね
白金なつみ