弟であるみずきが、前々から私の服を着ていたのは知っていた
決定的な証拠を握り、言い逃れさせないために泳がせていたら、今日も私の服を着て楽しんでいるようだ
今日こそ、お仕置きをしよう
私はみずきに私の言うことを聞くよう迫る
お母さんに、みずきが私の服を着て楽しんでいたこと、ことバラしてもいいのかな?
このひと言でみずきは私の言いなりになった
メイクを施すと、みずきは可愛く変身した
ここで私のお仕置きは終わりのはずだった
けれど、思いの外みずきがのってきた
どうやら感じているようだ
下着を盛り上げる股間に、私のイタズラ心が鎌首をもたげる
みずきの着替えを写真に収める
みずきは最早抵抗をしない
恥ずかしく屹立した股間も姉に撮られ、それすら今となってはカイカンの材料になっているようだ
可愛い写真を撮り始めたが、それはだんだんと淫靡な写真へと変貌を遂げる
スカートをたくし上げさせ、スラリと伸びた脚を撮る頃には、みずきはイヤらしい顔をするようになったいた
こんな写真、お母さんには見せられないねー
イヤらしい顔して
私の言葉はみずきに刺激を与え、カイカンを齎す役割を果たしていた
みずきは、どんどんインランなオンナの顔をし始める
自身で乳首を弄り、下半身にも手を伸ばす
それを写真に収められ、揶揄され、どんどん高まっていく
そして、お姉ちゃん、もう我慢できない
の声と共に大きく果てた…
グッタリとなったみずき
イヤらしく可愛い姿はみずきちゃんと私の秘密として、スマホに封印しようね(^o^)
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね
白銀なつみ