今日は私もメイド服に袖を通し、ダブルメイドで
メイド長の私が、新人メイドに教育するという、とても楽しい設定
ご主人様に破廉恥なことをされたら、どうするの?
の問いに、
ご主人様の言うことは絶対なので、逆らいません
と、何とも殊勝なことを言うあおいちゃん
それならば、どこまで受け入れるのか、私が試してみよう
まずは玄関前で背後からメイド服の中に手を差し入れ、胸を揉みしだく
既に甘い吐息を漏らすあおいちゃん
その吐息は喘ぎ声になり、外に聞こえると思われるまでに大きなものに
そんな声出したら他のメイドにも聞こえるわよ
ご主人様に何かされてるって皆にバレても良いのかな?
私の囁きに、首を振るが、漏れ出る声は止められないよう
乳首をひねり、お尻を揉みしだくと、立っていられなくなるくらい感じ始める
そのあられもない姿を鏡で確認させる
口は半開きになり、顔がエロさ全開だ
そのまんまベッドへ連れ込むと、自身で、大きく脚を開かせる
パックリと開いただいじな部分に、オモチャを挿入する
ご主人様に入れられたらこうなるのよ
マ◯コの気持ちよさがわからないと言っていたあおいちゃんだったが、今日は殊の外感じる様子
しまって、オモチャが全て呑み込まれてしまう
と言うくらい、マ◯コからのカイカンを享受し、ズボズボ入ってるー
気持ちいいー
と、嬌声をあげる
そのまま、クリにも手を伸ばすと、何度も何度もイキそうを繰り返すように
そして、遂に、イカせてください
と懇願し始める
私はそれに許可を下す
イケー
の声とともに大きく果てた…
久しぶりに、ものすごくイッタと言っていたあおいちゃん
暫く動けないほどのカイカンを受け取ってくれて、とっても可愛かったよ(^o^)
たまには、非日常もよいよね(^_-)
また、どうにもならないストレスを感じたら、解放しにおいで(^o^)
そして、スッキリして、たくさん眠れることを願ってます(^o^)
ありがとう
楽しかったよ
また、しようね
白金なつみ