☆メイド服 あおいちゃん☆

今日は私もメイド服に袖を通し、ダブルメイドで

メイド長の私が、新人メイドに教育するという、とても楽しい設定

ご主人様に破廉恥なことをされたら、どうするの?

の問いに、

ご主人様の言うことは絶対なので、逆らいません

と、何とも殊勝なことを言うあおいちゃん

それならば、どこまで受け入れるのか、私が試してみよう

まずは玄関前で背後からメイド服の中に手を差し入れ、胸を揉みしだく

既に甘い吐息を漏らすあおいちゃん

その吐息は喘ぎ声になり、外に聞こえると思われるまでに大きなものに

そんな声出したら他のメイドにも聞こえるわよ

ご主人様に何かされてるって皆にバレても良いのかな?

私の囁きに、首を振るが、漏れ出る声は止められないよう

乳首をひねり、お尻を揉みしだくと、立っていられなくなるくらい感じ始める

そのあられもない姿を鏡で確認させる

口は半開きになり、顔がエロさ全開だ

そのまんまベッドへ連れ込むと、自身で、大きく脚を開かせる

パックリと開いただいじな部分に、オモチャを挿入する

ご主人様に入れられたらこうなるのよ

マ◯コの気持ちよさがわからないと言っていたあおいちゃんだったが、今日は殊の外感じる様子

しまって、オモチャが全て呑み込まれてしまう

と言うくらい、マ◯コからのカイカンを享受し、ズボズボ入ってるー

気持ちいいー

と、嬌声をあげる

そのまま、クリにも手を伸ばすと、何度も何度もイキそうを繰り返すように

そして、遂に、イカせてください

と懇願し始める

私はそれに許可を下す

イケー

の声とともに大きく果てた…

久しぶりに、ものすごくイッタと言っていたあおいちゃん

暫く動けないほどのカイカンを受け取ってくれて、とっても可愛かったよ(^o^)

たまには、非日常もよいよね(^_-)

また、どうにもならないストレスを感じたら、解放しにおいで(^o^)

そして、スッキリして、たくさん眠れることを願ってます(^o^)

ありがとう

楽しかったよ

また、しようね

白金なつみ