☆らいちゃん 女子高生☆

手違いで女子高に編入してきたらいちゃんは、実はオトコのこ

この学校には寮が併設されていて、そこに入寮しなくてはいけなくなったから、これから、いつでも、オンナのことして過ごさなければいけなくなってしまった

この秘密を知っているのはセンパイであるナツミだけ

果たしてこの秘密は守られるのか

らいちゃんは不安を抱えながらも、センパイであるナツミの指示に従う

オンナのことして過ごせるよう、女性らしさを教えてくれるという

けれど、ナツミは女性らしさを教えるという名目で、らいちゃんを思うがまま甚振ろうと考えていた

なので、制服を着せたあと、オンナのこらいし仕草を教えるわ

といいつつ、カラダを触っていく

素直ならいちゃんは、少し訝りつつも、ナツミに身を委ねていく

制服の前を開け、乳首を弄られたとき、おかしいと思い、問い詰めるが

オンナのこはここが感じやすいから、らいちゃんもちゃんと感じる事ができるようにしないとね

などと、正論のような、それでいて、エロい手を止められることもなく、どんどん破廉恥なことをされていく

らいちゃん、オンナのこは、ここも感じるのよ

覚えておいてね

らいちゃんはどうかな?

そう言いながら、大事な粘膜に挿入されたときには、既にらいちゃんはおかしいという思考より、気持ち良い

という思考に支配されていた

なので、挿入された異物にさえ、カイカンを覚えてしまっていたのだ

そのまんま、オトコの大事な部分を弄られた時も、羞恥心より、上り詰めたい気持ちのほうが勝っていた

乳首がぷっくりとし、それを弄られる

制服の前を開け、ブラがのぞくと、それだけで、背徳感と淫靡さは増す

らいちゃんは、そのカラダをいいように弄ばれ

気持ちいいです

と口にし始めていた

ナツミはほくそ笑む

これから、このこをたっぷりと可愛がってあげようと

退屈な寮生活に張り合いができたと喜びながら、らいちゃんを弄ぶ

乳首と大事な部分を同時に責められ、らいちゃんは絶頂へとむかう

そして、

イクーの声と共に大きく果てた…

終わったあと、とっても眠そうになっていたけれど、どこかいいところに寄れて、無事に帰宅できたかな?

また、外注したくなったら、是非(^_-)

ありがとう

楽しかったよ

また、しようね

白金なつみ

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