図書館でいつもいるあの子。短過ぎるスカートからスラリとした脚…
今日は一人かしら?いつか私の気が済むまで虐めたいと思っていたのよ。
隣の準備室に連れ込んで、服の上から触ってみる。
「やめて下さい…」って身を捩ってるけど、ホントに拒否はしてないみたい。
窓際に連れて行きパンティを下ろす。彼女は恥ずかしくて耐えられないという様子だが、身体はほんとに正直だ。
そのまま立ちバックでJKのオ◯ンコを味わおうかしら。
お久しぶりのアカネちゃん
今日も清楚な美少女になったね♥
なのにあんなに乱れちゃうなんて…
またエッチな姿見せてね
立花みかん🍊