●セーラー服 アカネちゃん●

図書館でいつもいるあの子。短過ぎるスカートからスラリとした脚…

今日は一人かしら?いつか私の気が済むまで虐めたいと思っていたのよ。

隣の準備室に連れ込んで、服の上から触ってみる。
「やめて下さい…」って身を捩ってるけど、ホントに拒否はしてないみたい。

窓際に連れて行きパンティを下ろす。彼女は恥ずかしくて耐えられないという様子だが、身体はほんとに正直だ。

そのまま立ちバックでJKのオ◯ンコを味わおうかしら。


お久しぶりのアカネちゃん

今日も清楚な美少女になったね♥

なのにあんなに乱れちゃうなんて…

またエッチな姿見せてね

立花みかん🍊

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