☆ヒロイン服 セーラーヴィーナス☆ 

今、私の目の前には見えない鎖で拘束されたセーラーヴィーナスがいる

いつもの私ならすぐにやられてしまって、手も足も出ない高嶺の花の様な存在だ

それが、身動き取れない状態で横たわっている

人質を盾に、ヴィーナスの動きを封じたのだ

正義のヒロインとは、かくも気高く、そして弱いものか

守りたいものがいる者は、そこを突けばこちらの術中に堕ちる

私のように、信念も正義もない下っ端は本当に気楽だ

そして、そういう者は容赦がないのだ

目の前のヴィーナスに舌なめずりする思いで、私は挑む

いつも遠くから見ていた存在

すぐにやられてしまっていた存在

それを蹂躙する

こんなに興奮することがあるだろうか

ヴィーナスの戦闘服に手を伸ばす

そして、ストッキングを引き裂く

ヴィーナスは気高い声で、何をするの

やめなさい

と叫ぶが、私はその声を無視し、ヴィーナスの弱点である乳首をひねり上げる

乳首からヴィーナスのエナジーを吸い取り、私は強くなる

そして、ヴィーナスは力を失っていく

人質を盾にしなくても勝てるかもしれない…

私は、もっともっとヴィーナスを弱らせたくなる

乳首をひねり上げる手をとめることなく、ヴィーナスの力を吸い上げると、敗れたストッキングから伸びる肢体に触れる

ヴィーナスは、力を失っても気高いまま、私を詰る

けれど、その声に屈したりはしない

もう、私はヴィーナスにも負けない力を手に入れたのだ

お返しに、私は私の股間から生えているものをヴィーナスの口に押し込む

苦しそうなヴィーナスの顔は、私の喜びを増幅させる

そして、私のエナジーをヴィーナスの口中に放出した

これで、ヴィーナスと私はパワーの交換をしたのだ

そのまんま、ヴィーナスを陵辱する

大切な粘膜にも、容赦なく屹立したものを突き立てる

やめなさい

やめてー

ヴィーナスは叫ぶが、すでにパワーを枯渇させている為、全く身動きが取れない

そのまんま、辱めを受けたヴィーナスは、カイカンに呑み込まれ、

やめてー

の声と共に大きく果てた…

正義のヒロインになって、犯されてみたい

そう言っていたヴィーナス

夢が叶いました

と、肩で息をしながら言う姿は艶めかしく、可愛かったよ

また、夢を具現化したくなったら、是非(^o^)

正義のヒロインを犯すのは大好きです(笑)

ありがとう

楽しかったよ

また、しようね

白金なつみ

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